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線分BCは底面の直径,点Mは母線 ABの中点である。
次の(1)~(3)の 口の中にあてはまる最も簡単な数を記入せよ。
ただし、根号を使う場合は、の中を最も小さい整数にし、円周率は元を用いて表すこと。
下の図は,半径6 cmの円Oを底面とし、母線の長さが18cmの円すいを表しており,
A
(1) 図に示す円すいにおいて、
線分OMの長さは
cm である。
(2) 図に示す円すいを,点Mを通り底面に平行な平面で分けたときに
できる立体のうち。
M
頂点Aをふくむ立体の体積は
cmである。
0
B
(3) 図に示す円すいの側面を,母線 ABで切って開いた展開図において,
線分AC上に点Pを,BP+PMの長さが最も短くなるようにとる。
このとき,線分APの長さは
cm である。