賠1 のように, 酸化鋼4.0g と炭素の科末0.38 の混合物を
2 加熱すると気体が発生して石灰水が自く滴った。 気体の
発生が終わったら, ガラス管を石灰水からぬいてからガスバーナ
ーの火を消し, ピンチコックでゴム管を閉じた。吉熱後の試験和
になは綱だけが残っており, その質量は3.2gであった。
(下線部の操作を行った理由を,「鉛」という語を用いて簡単に
け。
この実験では, 酸化鋼が炭素に| ① |をうばわれて, 銅にな
った。このように, 物質が| ① |をうばわれる化学変化を| ⑨ |という。①, (にあてはまる語を書|
(3) 図2は, この実験で 図2 @O 【⑥』ed
起こった化学変化を原 @O +| 俺 | 〇 了
子のモデルで表そうと 信 記示是
したものである。 にあてはまるモデルをかけ。
(4) 図1 の装置で酸化銅6.0 g と炭素の粉末の混合物を加熱すると, 炭素の粉末が不足していたため,
熱後の試験管に残った酸化鋼と銅の質量の合計が4.9#gになった。このとき, 反応せずに試験管に残っ
た酸化銅の質量は何5 か。