本 ひろみきんとたかしきんは、化学訟化と物質の質量の関係について調べる ため, 炭酸水素オト
リウムとうすい塩二を使って実験 1と実験ろを行った。
実験1 ひろみきんは。 プラスチックの容削にう 10 mule 人4なを
リウム1.0 を入れ。図1 のように容器のふたを閉めて容般全体の質量をはか
ころ(75.0gあった= 次に. ふたを閉めたまま容器を傾けて庶酸水素ナオトリウムとうす
い塩酸を反応きせた。反応が終わってから しばらく放置し, 再び容器全体の質量をはかっ
こところ 75.0gであった<
たかしさんは。 2つのビーカーにうすい塩酸 10.0 cm* と炭酸水素ナオトリウム 1.0gを
それぞれ入れ。 図2のように2つのビーカー全体の質量をいっしょ にはかったところ
210.0gであった. 炭酸水素ナオトリ ッムが入ったビーカーにうすい塩酸をすべて入
れて反応きせた。反応が終わってからしばらく放置し: 再び2つのビーカー全体の質量を
いっしょにはかったところ 209.5 gであった。
図2
うすい了酸
炭酸水素オトリウム
実験2 2人は5つのビーカーにそれぞれうすい塩酸 20.0 cm*' を入れ.
のように. ビーカー全体の質量をはかった。次に。 これらの 5 つのビー
カーに炭酸水素ナトリウム1.0g. 2.0g, 3.0g 4.0g 5.0gをそれ
それ加え, うすい塩酸と反応させた。反応が終わってからしばらく放置
し. 再びビーカー全体の質量をはかった。 表は, この実験の結果である。
表
うすい塩酸を入れたビーカー全体の質量 (g〕 | 102.0 | 112.9 | 103.5 | 117.0 | 103.9
加えた炭剛水素ナトリウムの質是(gg| 1.0| 2.0| 3.0| 40| 5.0
反応後のビーカー人金体の質明 (g) | 102.5 | 113.9 | 105.0 | 119.2 | 107.1
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