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理科 中学生

(3)の解説お願いします🙏🏻

遺伝の規則性 〈石川・一部略〉 37 以下の各問いに答えなさい。なお、エンドウの種子を丸くする遺伝子の記号をA. しわにする遺伝子の記号 をaとする。 ①,②では,エンドウに自家受粉を防ぐ操作を事前に行った。 aa 有性生殖に関する実験を, エンドウを用いて行った。 LAG ①,丸い種子をまいて育てた個体Pの花粉を,しわの種子をまいて育てた個体Qのめしべに受粉させたところ, 個体Qにできた種子はすべて丸い種子になった。 ② 丸い種子をまいて育てた個体Rの花粉を,しわの種子をまいて育てた個体Sのめしべに受粉させたところ, 個体Sにできた種子は丸い種子としわの種子が,ほぼ同じ数になった。 ②の実験で個体Sにできた丸い種子をまいて育て, 自家受粉させて種子をつくった。 この自家受粉でできた 種子の数は, 丸い種子がしわの種子より多く,その割合は約3:1であった。 ④ ③の実験でできた丸い種子をすべてまいて育て, それらを,それぞれ自家受粉させた。 (1) 下線部のような結果になったのは,①の実験でエンドウに自家受粉を防ぐ操作を事前に行ったためである。その 操作について述べたものはどれか,次のア~エから最も適切なものを1つ選び, その符号を書きなさい。 ア個体Pのやくをすべて切り取った。 イ個体Pの柱頭をすべて切り取った。 ウ個体Qのやくをすべて切り取った。 エ個体Qの柱頭をすべて切り取った。 (2) 個体Pの体細胞の遺伝子の組み合わせを, 遺伝子の記号 A, a を使って書きなさい。 23) ④の実験で丸い種子としわの種子があわせて18000個できたとすると, 丸い種子はそのうち何個あるか,次のア ~オから最も適切なものを1つ選び, その符号を書きなさい。 ア 11000個 イ 12000個 ウ 13500個 AA I 150001 オ 16000個 [] (1) (2) (3) 虹 21

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地理 中学生

地理のレポートです。「関東地方の野菜は、どのように栽培されているのだろうか」という問に理画像の資料を2つつけて誰か答えてくれませんか。

「本日のお題 関東地方には、大勢の人であふれかえっています。いわば過密の状態です。 一方で、山間部などの 「食糧問題」と「モノ」です。 関東地方を支えるためにどのようなトリックがあるのでしょうか。 八潮 ■然豊かな場所では過疎の状態です。 さて、観光客でもにぎわうところが多いと、課題となるのが もこれに関わっていると思われますが、はたして 指令1: 複数のグラフを足し合わせて、トリックを見破れ! 2454億円 1758億円 田 2235.2% 697億円 24.9% 20km 茨城 1283 4508億円 30.2 36.3 4259億円 資料1 おもな野菜等の栽培地と各県の農業産出額 10.57t ほうれんそう 39.2751 だいこん 27,1 Jit はくさい 1890万 169 茨城 58.3% 72 「関東地方のほかの県15 群馬 50 群馬 32.2% 16.6 関東地方のほかの0.7 千葉 19.5. 16.2 その他32.3 20.7 13.2 関東地方のほかの3.7-関東地方のほかの県 茨城 千葉 栃木その他 250 14.7 13.1 7.8 1106 25.1% 関東地方のほかの県63 千葉 35.7% 鶏 2628万65 26.5% 資料2 東京大都市圏のおもな都市で消費さ れる野菜の生産地 23.5 13 ぎ 千葉 埼玉 茨城 45.3万 13.8% 12.3 11.0 群馬 3.7~ 964 25.4 北海道29 ほうれんそう 千葉 埼玉 群馬 宮 22.8万 11.2106947669 いちご 栃木 16 27t 15.4%10.1695763 16.0 その他 325 その他 34.5 Ti 1 大分2.7 33.4 ・埼玉 2.7 その他 54.3 その他 54.1 その他 54.6 資料3 関東地方で生産が盛んな農産物

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理科 中学生

(1)がわかりません。解説お願いします。

8. 酸化銅と炭素の粉末を加熱したときの変化について調べるため, 次の実験1.2を行いまし た。これに関して、あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 2 実験 1 同じステンレス皿を5枚用意して、ステ ンレス皿の質量を測定した後に、 銅粉 0.4g. 0.8g 1.2g 1.6g 2.0g をはかり取り,そ れぞれステンレス皿にのせた。 この後、 銅 粉をのせたステンレス皿を1枚ずつ取り出 し,次の ① ~ ③ を行った。 ① 図1のように、 銅粉をのせたステンレ ス皿をガスバーナーで加熱した。 ② 加熱したステンレス皿が冷えてから, 全体の質量を測定した。 表 銅粉の質量 〔g〕 ③ ステンレス皿に 残った物質を薬品 さじでよくかき混 ぜた後、再び ①, ②を行い,全体の 質量が変わらなくなるまでくり返した。 加熱前の全体の質量 〔g〕 加熱後の全体の質量 〔g〕 表は, 実験1の結果をまとめたものである。 図2 図 1 銅粉 0.4 21.7 21.8 ① 図2のように, 酸化銅 4.0g と炭素の 粉末 0.1gの混合物を試験管Aに入れ, ガスバーナーで加熱した。 2 ガラス管の先から気体が発生しなく なってから, ガラス管を試験管Bから はずして加熱をやめ,ピンチコックで ゴム管をとめ、冷えてから,試験管 A に残った固体の質量を測定した。 (3) 酸化銅の質量は 4.0gのまま, 炭素の粉末の質 量を0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g に変えた混合物を つくり,それぞれに①,②を行った。 図3は,炭 ガスバーナー 素の粉末の質量と加熱後の固体の質量の関係をグ ラフで表したものである。 0.8 22.3 試験管 A 22.1 22.5 図3 加熱後の固体の質量g 4.0 3.8 3.6 1.2 3.2 ステンレス皿 22.8 1.6 22.9 23.3 2.0 23.3 23.8 ピンチコック (加熱中はゴム を閉じない) ゴム管 試験管 B ガラス管 石灰水- 000 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 炭素の粉末の質量 〔g〕

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