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理科 中学生

中学生理科、電圧、電流、抵抗のところの 問題です。 (3)の問題の解説の (12×4)÷(12+4)の意味が分からないので 教えてほしいです。

P.93 回路全体の抵抗 抵抗が120の電熱線Xと抵抗が4Ωの電熱線Yを使って, 図1,2のよ うな回路をつくった。 これについて, 次の問いに答えなさい。 口(1) 図1の回路全体の抵抗は何Ωか。 12+4=162 口(2) 次の文の (1)のようになるのは, 電熱線を直列につなぐと,全体の抵抗はそれぞれ の抵抗の と等しくなるからである。 図1 電熱線X 電熱線Y [ 16 ] にあてはまる語句を書け。 図2 電熱線X 電熱線Y 和 ] P 口(3) 図2の回路全体の抵抗は何Ωか。 日(12×4)÷(12+4)332 口(4) 次の文の (3)から,電熱線を並列につなぐと, 全体の抵抗はそれぞれの抵抗より →電熱線を並列につなぐと, 電流が流れやすくなる。 (5) 図1で、電源装置の電圧を4Vにして電流を流した。 口D 回路全体に流れる電流は何Aか。 日4V-162=0.25A ② 電熱線Xと電熱線Yの両端に加わる電圧の大きさを比べたとき、 その値が大きいのはどちらか。 記号で 答えよ。また,その電圧は何Vか。 X: 120×0.25A=3V 3 ] にあてはまる語旬を書け。 ]なることがわかる。 [ 小さく 0.25 A] Y:4Q×0.25A=1V 口記[ X ]口電圧 [ 3 V 1 (6) 図2で, 電流を流すと P占に24Aの重人

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理科 中学生

(4)と(5)の解説をなるべく簡単に解説お願いします。

電力 電流のはたらきを調ベるため,次の実験1,2を行った。 [愛媛県) の水の上昇温度は,1分後が 年 (実験1] 抵抗の値が2.0Ωの電熱線Aを用いて,図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。次に,電 熱線aを電熱線bにかえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は,その結果を表したものである。 [実験2] 図1の電熱線aを,電熱線a 0.8℃, 2分後が1.6℃, 3分後 が2.4℃, 4分後が3.2℃, 5分 後が4.0℃。 (3) 5分後の水の上昇温度は, 電熱線a:24.4-16.4=8.0[℃] 電熱線b:20.4-16.4=4.0[℃] 水の上昇温度は電力に比例する ので,電熱線aが消費する電力 と電熱線bが消費する電力の比 は,8.0:4.0=2:1 (42 (3)より,実験1で電熱線 b を用いたときに回路に流れる電 流は,電熱線aを用いたときの半 分なので,1.5A。よって, 電熱 線bの抵抗は,6.0÷1.5=4 [Q] P=I°Rより, 電流が同じ とき,電力は抵抗に比例するので, 消費電力は電熱線bのほうが大 (9点×5) 図1, 電源装置 スイッチ ガラス棒 口 電圧計 Q -発泡ポリスチレン容器 Tー水 へ電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて と電熱線bを直列につないだものに からの時間(分) 0 1 2 3 4 5 かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験1.2では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温,室温は同じであり, 熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 水温 電熱線a 16.4 18.0 19.6 21.2 22.8 24.4 [℃) | 電熱線b 16.4 17.2 18.0 18.8 19.6 20.4 (1) 実験1で,電熱線aに流れる電流の大きさは何Aか。 図2 5.0 (3.0 A) (2) 実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を,最も簡単な整数比で書け。 (2 4.0 3.0 2.0 1.0 きい。 (5) 実験1より,電熱線bの電 力は,(1.5(A))× 4[2]=D9[W] 水温が4℃上昇するのに5分か かったので熱量は, 9[W]× 5 × 60[s) = 2700【J] また実験 2で,全体の抵抗は, 2 +4 = 6[2), 電力は, (6[V])* = 6 [Q)= 6[W] 水温が4℃上昇 1 4 5 2 3 電流を流し始めてからの時間[分) (4) 次の文の①, @の{ のを1つずつ選び, その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①(ア 電熱線a が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 また, 実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②(ア 電熱線a が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである)。 ん (5))実験2で, 電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。 次のア~エか ら選べ。 ア 100秒後 }の中から, それぞれ適当なも (0 ウ,② イ) ( ウ ) するのにかかる時間を「sとす ると,6[W]×r [s]= 2700[J] 1= 450[s) エ 900秒後 ウ 450秒後 イ 200秒後 57 電流を流し始めてからの水の上昇温度C

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理科 中学生

教えてください🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

3 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 (愛知) 【実験) 0 図1のように, 塩化銅水溶液の入ったビーカーに, 発泡ポリスチレン の板にとりつけた炭素棒Aと炭素棒Bを入れ, 炭素棒Aが陽極(+極) に,炭素棒Bが陰極(一極)になるようにして, 0.25 Aの電流を流した。 2 10分ごとに電源を切って, 炭素棒をとり出し, 炭素棒の表面につい ていた金属の質量を測定した。 3 Oと同じ塩化銅水溶液を用意し, 電流の値を0.50A, 0.75 Aに変え, 炭素棒A- それぞれについて②と同じことを行った。 (1) 実験ののでは, 一方の炭素棒付近から気体が発生した。炭素棒A, Bのどちらから気体が発生したか, 記号で答えよ。また, 発生した気体は何か, 化学式で書け。 (2) 図2は,実験のうち, 0.25Aと0.75 Aの電流を流した2つの実験 について, 電流を流した時間と炭素棒の表面についていた金属の質量 との関係をグラフに表したものである。0.25 A, 0.50 A, 0.75 Aの 電流をそれぞれ同じ時間流したときに, 炭素棒の表面についていた金 属の質量を合計すると1.5gであった。このとき, それぞれの電流を 流した時間は何分か。最も適当なものを, 次のア~コから選び,記号 で答えよ。 ア 30分 カ 80分 図1 電源装置 電流計) ビーカー 発泡ポリス チレンの板 炭素棒B 塩化銅水溶液 図2 い炭 1.0 た素 金棒 0.8 の表 0.6 0.4 0.2 ウ 50分 20 40(60)80 100 電流を流した時間[分) エ 60分 イ 40分 キ 90分 オ 70分 コ 120分 ク 100分 ケ 110分 は ム の 。 2883

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数学 中学生

合ってますか?

4 行と 聖元 説明のしくみ/平行線と角 (1) 日本 16 チェックゴ正多。 4章 と 2 頂角の性質 対頂角は等しい。 見えよう 1 の角とみ角 の 解は) 正十角の内角の和は 180x(10-31ー1 内角の大きさはみな等しいから 1440+10-14r この島きがみな等しく、 の大き きもみな事しい多負形を正多と 2 である。 の のは である。 いう。 (解誌2) 1つの外角の大ききは 36+10- よって、1つの内角の大きさは 18-35-14 (お国は正人角 チェック) A形の内の 角形の内角の和を求めなさい。 き の場合. 1つの点から対角をひくと、5-2-3()の三角形に分けられる。 内角の和は 角形3つ分だから、 1 -4 同藤に、角の内角の和は、 1 ーとなる。 次の間に答えなさい。 内角180×(4-2):1249 外声ー1620-1260-360 1 ー 160 so 次の図で の大きさを求めなさい。 1に 0 内角 角の和が1080°である多角形は何角形ですか。 外角 119 /o0 140° (122° チェック2多角形の外角の和 五角形の外角の和を求めなさい。 との運点においても、内角と外角の和は である。 したがって、5つの頂点における内角と外角の和をすべて加えると 1x5= ところが、5つの内角だけの和は、 1S『x(S-21=5ao" したがって、五角形の外角の和は、 -5『=r 同チェック対頂角 内角 右の図で、Laの大きさを求めなさい。 対顔角は等しいから、Za=135 15 題4] 次の図で、La. 2bの大きさを求めなさい。 D2) 2] 次の図で、Lrの大きさを求めなさい。 口3) の 45° 60° 80° ( 6o° こ こ 2f 正十角形の1つの内身のを求めなきい。

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