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数学 中学生

(1)は求められましたが、(2)(3)が解けません、説明を読んでも全く頭に入りません、 (2)7/15 8/15 (3)5/31 16/31 が答えです

A 囲碁では先手が黒い石を使い、後手が白い石を使う。 囲碁で対局する際、実力が同じくらいのと 「きは「にぎり」という方法で先手を決める。 「にぎり」とは、どちらか一方 (A) が相手にみえない ように白石を適当な数をつかんで盤上に,手で隠して伏せておく。 そしてもう一方 (B) が、その 手で隠された石の数が偶数か奇数かを当てることをいう。当たれば(B)が先手となり、はずれれ 後手となる。 同じくらいの囲碁の実力をもつ,AさんとBさんが対局することになった。いま白石が全部で n 個あるとする。「にぎり」を使って先手後手を決めるとき,次の問い(1)~(3)に答えよ。 ただし,「に ぎり」の際,白石をつかむ側がつかんだ石の数は,どの場合も同様に確からしいとする。 (1)n=3のとき,白石をそれぞれS,T, U とおく。 このとき,白石の 数が偶数になるのは,(S,T), (S,U), (T,U)の3通りしかない。 白石の数が奇数になる場合の数を求めよ。 ( 通り) S T U CA (2)=4のとき, 白石の数が偶数となる確率,および奇数となる確率 を求めよ。偶数となる確率( 奇数となる確率 ( ) (3)n=5のとき 白石の数が偶数となる確率, および奇数となる確率を求めよ。 偶数となる確率 ( 奇数となる確率()

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(2)と(3)の②がわかりません💦 誰か教えて頂けると嬉しいです

1 次の12に答えなさい。 1 塩化ナトリウム 4g が入った試験管A, 硝酸カリウム 4g が入った試験管Bがあります。 試 験管A・Bに,次の III の操作をしました。 表は、 その結果を示したものです。 これについて あとの (1) (3)に答えなさい。 【操作】 I 試験管ABにそれぞれ水 5cm を加え,よく振り混ぜて,全部溶けるかどうかを調べる。 II Iの操作をした試験管A B を約60℃の湯に入れて加熱し、 しばらくおいてから試験管 ABを取り出し、 よく振り混ぜて、 全部溶けるかどうかを調べる。 IIIの操作をした試験管A・B を水に入れて冷やし、中の様子を調べる。 【結果】 操作 Ⅰ 操作 Ⅱ 操作Ⅲ 試験管 A 全部は溶けなかった 加熱する前とほとんど 変わらなかった 冷やす前とほとんど 変わらなかった 試験管 B 全部は溶けなかった 全部溶けた 固体が出てきた (1) 次の文章は,塩化ナトリウムや硝酸カリウムが水に溶けた液体について述べたものです。 文 章中の ① (2) にあてはまる語をそれぞれ書きなさい。 この液体で,塩化ナトリウムや硝酸カリウムのように, 水に溶けている物質を ① と いう。また、水のように, ① を溶かしている液体を ② という。 モデルを用いて示したものです。 塩化物イオンをとして, (2) 右の図は、試験管の中に入れた少量の塩化ナトリウムの様子を, ナトリウム イオンを この試験管に多量の水を加えて全部溶かし、しばらくおいたときの,液体中の ナトリウムイオンと塩化物イオンの様子をモデルを用いて表すとどうなります か。 次のア~エの中から適切なものを選び、 その記号を書きなさい。 水 ・水 エ C Flack A V 水 I E なんでつ

未解決 回答数: 1