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地理 中学生

(4)教えて下さい!答えはエです。 また、a栃木、b茨城、c埼玉、d神奈川であってますか?

JASIV Edsvo 2 関東地方に関する次の問いに答えなさい。 (1) 図3中のA~Eは県庁所在地を示している。 A~Eの図3 今ち、都市名が県名と同じものを1つ選んで, その符号 を書きなさい。 EXCE (2) 図3は,1960年から2007年にかけての各都県の人口増 加数を示しており, 表2は図3の各都県に関する 4項目の 数値を示したものである。 図3, 表2から読み取れること を述べた文として適切なものを,次のア~エから1つ選ん で,その符号を書きなさい。 人口増加数が最も多いのは東京都である。 海水浴場が最も多い都県は人口が2倍以上に増えた。 100世帯あたりの乗用車保有台数が最も多い都県 表 2 の2007年の人口は360万人以上である。 100世帯あたりの乗用車保有台数が100台未満の都県 1960年の人口が300万人未満であった。 (3) 埼玉県にあたるものを、 表2 中の a~dから1つ選ん で,その符号を書きなさい。 (4) 2中のXにあたる項目として適切なものを次の ア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 ▼ 耕地面積 イ 小売業年間販売額 工業出荷額 森林面積 1578E 都県 群馬 abc 千葉 thad 東京 1960年 人口 (千人) 1,578 1,514] 2,047 2,431 2,306 3,443 9,684 日本図会」より作成) 7/10X (8) 500 以上 |350-500未満 200-350未満 0-200未満 (万人) (『データでみる県勢』より作成) 100世帯 あたり乗用車 保有台数(台) 170.7 166.4| 164.9 2007年 海水浴場 (施設数) X (兵庫県を100 とした割合) 20 0 16 108.0m 20 106.4 .76 80.5 28 52.9 35 69 (『データでみる県勢』 より作成) 52 59 とちぎ 81 いばらき 95 さいたま 91 128 かながわ

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公民 中学生

どうして答えがエなのかわかりません!! 教えてください🙇‍♀️🙏

[4] 次のIとⅡIの資料は、 夫婦の役割分担に関する意識調査の結果の一部を示したものである。 1とⅡIの資料から読み取れることがらについて述べた文として最も適切なのは、下のア~エのう ちではどれか。 ADOMS I 「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどう考えるかの 男女別,年齢層別の回答割合 (2019年) 女性 V/24.6%A 18~29歳 30~39歳 40~49歳 50~59歳 60~69歳 70歳以上 70 男性 3.6 60..... 50 L6.5 40 34.0 30 30.8% 26.6%||| 25.8%/A 36.6%///A 25.7%A 26.7% ///A 136.9! 14.7/28.2%/6.6 130.6 L4.6 L4.7 L4.3 L4.9 L 5.6 60.1 57.8 -5.5 37.8 47.0 L 1.2 3.2 L4.7 -5.6 -6.3 4.9 48.9 38.5 38.6 40.9 -34.4 139.1 139.5 52.1 47.0...45.2. -44.8 ⅡI 「夫は外で働き、 妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどう考えるかの 調査年ごとの割合の推移 80 -55.1 24.9 21.2 41.3 29.0] 25.4 20.4] 25.2 24.4 19.8 51.6 49.4 -45.1 44.6 |賛成 どちらかといえば賛成 |わからない 54.3 どちらかといえば反対 反対 59.8 35.0 反対 40.6 賛成 1992 1997 2002 2004 2007 2009 2012 2014 2016 2019 (年) (注)の資料の「賛成」は「賛成」と 「どちらかといえば賛成」の小計, 「反対」は 「反対」と「どちらかといえば反対」の小計。 (注) 2014年8月調査までは20歳以上の者, 2016年9月調査からは18歳以上の者を対象。 (IⅡIの資料は令和元年 「内閣府資料」より作成) ア 1992年以降の10回の調査年を見ると, 「反対」と「賛成」の割合の差は2002年をのぞき,最 も大きい年は25%以上, 最も小さい年は3%以下である。 イ 2019年において, 「どちらかといえば反対」「反対」 と答えている人の割合の合計は男性よりも 女性の方が高く,年齢層別では, 「どちらかといえば反対」「反対」と答えている人の割合の合計 が最も高い年齢層と最も低い年齢層では、割合の差が20%以上ある。 ウ2019年において, 「どちらかといえば賛成」と答えている人と, 「どちらかといえば反対」と答 えている人では,「70歳以上」以外のすべての年齢層で「どちらかといえば反対」 と答えている人 の割合の方が10%以上高い。 エ1992年以降の10回の調査年を見ると, 2002年以前は「賛成」と答えた人の割合が「反対」と 答えた人の割合を上回った年の方が多いが, 2004年以降の調査年については, 「反対」と答えた 人の割合が「賛成」 と答えた人の割合を上回った年の方が多い。

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