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理科 中学生

(3)の②です。 中和は発熱反応なので、温度が上がっている、ABだけのアだと思ったのですが、答えは、オでした。 なぜ、全てのビーカーで中和が起きているとわかるんですか?

優子きんは本とアルカリの水溶液の性質について調べ るため。 次の実験 1 Tを行った。 験1 食塩水でしめらせたろ紙とpH試験紙を, 18図の ようにスライドガラスに置き, 金属製のクリップで とめて電源装置につないだ。次に, うすい塩酸をし みこませた糸を pH 試験紙の中央に置き, 電圧を加 えて pH 試験紙の色の変化を観察した。 実験T 実験1のうすい塩酸を。うすい水酸化ナトリウム 水溶液にかを, 同様の操作を行った。 スライドガラス 1 ) 水溶液の酸性やアルカリ性の強さを表すには, pH が用いられる。 実験TIで用いぃた%o アーウの水浴液をpH の値が大きい方から順に並べ。 記号で答えなさい。 ア 食塩水 イ うすい塩酸 ウ うすv水酸化ナトリウム水溶流 2 ) 実験1 のどちらも, 電圧を加えたことで pH 試験紙の色が変化していった。 ※より1睦 側の pH 試験紙の色が変化したのは① (ア 実験I イ。 実験) で。 このとき色が変化した のは. 陰極に向かって② (ア 水素イオン イ 水酸化物イオン) が移動したからであ2。 ①, @の ( ) の中からそれぞれ正しいもゃのを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 炊に優子さんは 酸とアルカリの水溶液を混ぜた液の性質について調べるため, 実験四を生2た 実験息 うすい塩酸50.0cm?を入れたビーカー Aに、うすい水酸化ナトリウム水溶溢10.0cmとた 40.0cm'を加え, 混ぜた後の液の最高温度を測定した。 その後。 BTB 液を数潜加え, 62 秋化を調べた。次にビーカーB、C。 Dを用意し。 うすい培酸の量はかえずに, 2すいポ 破化ナトリウム水溶液の量と水の量をかをで。 ビーカー A と同様の操作を行った。 なな 実験に用いたうすい塩酸。うすい水酸公ナトリウム水溶液 水はすべて27.0じであっだ: 19表は, その結果を示したものである。 19表 ピーカーA | ビーカーB 加えた水酸化ナオトリウム水溶液の量 (cm 10.0 20.0 1 加えた水の量 (cm 40.0 30.0 | 上ぜた後の液の最高温度【で) 29.2 31.4 (-B1H流の色 黄色 し (3) 19表について, BTB 液の色から. ビーカー [⑪] が中性であるとわかる。 また 0 の六の最高温度から, ビーカー[② ] で中和が起こったとわかる。 まで和きえ じ mi [5 ] に当てはまるものを。 次のアーオからそれぞれつずつフび, 放9 な さい。 アイ ALBA 0 49。ロAaの OOだけ語 区 、Oだゆ ミプ ん "4 家際阻において, 混た後の流に含まれる[①]の数は. ビーカーAにし人で な CDの順に2倍, 3倍。4倍となる。 また。 混ぜた後の溢に含まれるの」の数に ADのすべてで一定である。 [G]. [の] に壮導なイオン天を入れなさい。 sm お 一

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理科 中学生

解き方を教えて下さい! 答えは4番です!

つっとり, 攻玩皿で加熱してポを独 リウム水溶貼をそれぞれ少徹す リウスポ浴物が入ってい ど 実胃1) ある漂度の塩酸と水酸化ナ は何も残らず, 水酸化ナト 0 発させたところ, 塩隊が入ってでいた柄発思に @ た恭発思には水柄公ナトリ ウムの固体が残うた。 み 実験 2) 実験 1) と同じ濃度の塩醒と水醸化ナ トリウム水溶液を用意 し・ セーカーA~ーF 内で, それぞ れ決の表のような体積で混ぜ合わせた。 それぞれの ビーカー内の水容液を半分ずつに分け・ -方 『 ゥーカは加熱し, 水を格玩きさせて には始名の BTB 卒入を少入加えで色の変化を再べた。ま 典った固体の質量を調べた。これらの結果を表にまとめをと 了め| ビーッー Aム7 B交leBSEMEAF 塩酸の体積(cm zorp20 | 20 | 20 部え 酸化ナトリウム水溶液の体積(cm 20 30 40 ss, 60 』和とノ BTB浴液を加えたあとの水溶液の色 次色 | 貢色 | 黄色 杯色 | 表色 1 青色 交替後に残った固体の質基(9 [8|本31336ニー のをあとの1-6 の中から一つ 言えることとしても適する も 一内で混ぜ合わせた塩酸と水酸化ナ 素はなく, 実験は正確に行われ誤差はない ものと のXY用のうち, 確かに その番号を答えなさい。ただし, 各ビピーカ 昌加熱後に残った固体の質量に影響を与える要 リウムポ溶裕以外 のみ 2. Yのみ 3. 2のみ

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