学年

教科

質問の種類

国語 中学生

国語の作文です。 採点お願いしたいです。

の部分ですね。」 しました。あとの(注意)に従って、あなたの考えを書きなさい。 の利用」について、一人一人が自分の考えを文章にまとめることに 国語の授業で、この資料から読み取ったことをもとに「メディア す。 得るために最も利用するメディア」について発表した資料の一部で 次は、ある中学生が「世の中のできごとや動きに関する情報を 先生「そうです。 その通りです。」 Sさん 「わかりました。文章の中の『 どする者ども」のことですよ。」 なみに、「赤眉」は、ここでは「人を殺し、剥ぎ取りな 眉知孝順』は、文章の中のどの部分に対応しますか。ち 文章の中に対応する部分があります。例えば、漢詩の 『赤 先生「この漢詩は、文章と同じ題材についてよんだもので、 牛米贈君帰(牛米君に贈つて帰らしむ) あるものを、ア~エの中から (1点) ~ REP-HOT いち早く知るとき 世の中のできごとや動きに関する情報を得るために最も利用するメディア ると 信頼できる 情報を得るとき す。 0% テレビ 55.5% 20% テレビ 58.6% 40% 29年 国語 (57) are. インターネット |39.3% 60% ラジオ 1.4% 新聞 3.4% インターネット 17.0% 雑誌・書籍 0.2% | その他 0.1% ラジオ 1.5% Bed 新聞 20.0% 雑誌・書籍 1.5% その他 1.3% 80% 100% 総務省 「平成27年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査 報告書 』 から作成 (平成27年調査)

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

ア、イはわかったのですが、それ以降がわかりません。( (2)も ) 分かる方、教えてくれませんか?🙇‍♀️ 答えは、ウ5-b , エ5-a , オ25 ,カ4 (2)2025です。

6 右の表1は, かけ算の九九を表にしたもので ある。 太郎さんは, 表1の太枠の中に書かれた 81個の数字の合計を工夫して求めようとした。 次の(1), (2)の問いに答えなさい。 (1) 太郎さんは, 表1の太枠の中から一部を 取り出し, 4段4列の表2を作った。 さらに, 表2をもとに次のように表3、表4、表5をそ れぞれ作り,表2に書かれた16個の数字の 合計を考えた。 8 6 4 2 かけられる数 2-3 1 1 1 12 ア 6 16 12 8 4 23 3 3 6 9 8 12 16 20 24 28 32 36 5 5 10 15 20 25 30 35 40 45 12 18 24 30 36 42 48 54 14 21 28 35 42 49 56 63 8 16 24 32 40 48 56 64 72 9 18 27 36 45 54 637281 表 1 2 4 3 6 け 44 224 6 6 7 7 8 9 表3は, 表2の数字を左右対称に並べ替えたもの。 表4は, 表2の数字を上下対称に並べ替えたもの。 表5は, 表2の数字を左右対称に並べ替え, さらに上下対称に並べ替えたもの。 1 2 3 4 2 4 3 2 1 4 8 12 16 4 2 4 6 8 3 6 912 3 3 6 9 12 2 4 6 8 2 4 8 12 16 3 2 1 1 2 34 表 4 表2 3 a 表 5 次の文章は,太郎さんの考えをまとめたものである。 ア, イ, オ,カには数を,ウには を使った式を,エにはαを使った式を,それぞれ当てはまるように書きなさい。 かける数 456 7 8 9 4 5 6 7 8 9 8 10 12 14 16 18 12 15 18 21 24 27 【数学】 16 12 8 12 9 6 8 6 4 4 表2,表3, 4, 表5について,各表の上から3段目、左から2列目に書かれた数 字は,順に, 6, ア, 4,6であり、合計はイとなる。同様に、他の位置に 書かれた数字について,各表の上から4段目、左から6列目に書かれた数字をa, b を使って表すと、 順に, aba (ウ), I )b, (ウ)であり, 合計するとオとなる。 したがって, 表2に書かれた16個の数字の合計は オ × 16 (②2) 表1の太枠の中に書かれた81個の数字の合計を求めなさい。 で計算できる。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問5問6の解き方を教えてください

1.213.24.4 gs. 21 A D = 82T 1met 4.3 0.4= -4.48 4 鋼の変化について調べるために、次の実験を行った。これをもとに、以下の各問に答えなさい。 (実験Ⅰ] ステンレス皿の上に銅の粉末0.40gを広げた。 図 図1のように、2分間加熱したあと, 皿が十分に冷めてからステンレス皿の上の粉末 の質量をはかり, 粉末をよくかき混ぜた。 団 図の操作を6回くり返した。 山の銅の粉末の質量を0.80g, 1.20g, 1.60gに変え, [Z] の操作を行った。 図2 は、 結果をまとめたグラフである。 〔実験Ⅱ] 酸化銅4.00g と炭素の粉末 0.30g をよく混ぜ、図3のように乾いた試験管に入れて加 熱したところ、 気体が発生して石灰水が白くにごった。 ② 気体の発生が終わったあと、ガラス管をとり出してからガスバーナーの火を消し, ゴ ム管をピンチコックでとめて、試験管を冷ました。 ③3] 試験管の中の粉末の質量をはかると3.20gであり、酸化銅と炭素の粉末はすべて反応 していたことがわかった。 ステンレス皿 ガスパーチー 鋼の粉末 図2 加熱後の質 2.00 1,50 1.00 [g] 0.50 1 2 4 加熱の回数 6 (6) 問1 実験1で, 鋼を加熱したときに起こった化学変化を, 化学反応式で書きなさい。 図3 酸化銅と炭の粉末 問5 実験Ⅱで,発生した気体の質量は何gか, 求めなさい。 ピンチコック - 4 - ゴム管 ガラス管 問2 実験Ⅰの③で、加熱をくり返すと加熱後の質量が変化しなくなるのはなぜか。 「酸素」 の語 使って、 理由を簡単に書きなさい。 石灰水 問3 実験Ⅰの図2の結果をもとに, 加熱をくり返して加熱後の質量が変化しなくなったときの、 銅の 質量と化合した酸素の質量の関係を表すグラフを解答用紙の図にかき入れなさい。 問4 実験ⅡIで, 酸化銅から酸素がうばわれる化学変化が起こった。 酸化物から酸素がうばわれる化学 変化を何というか、 書きなさい。 問6 酸化第4.00g と炭素の粉末0.15g をよく混ぜ, 実験ⅡIと同じように加熱すると、 試験管に残っ 物質の質量は何gになると考えられるか , 求めなさい。

回答募集中 回答数: 0