(P
の
次の文中の[ ]から適切なものを
イ.
ワム水溶液
のる。また,実験2において中性になった水溶液のDHの値は,うすい塩酸を加える
前のうすい水酸化ナトリウム水溶液のpHの値より② [オ.大きい
(4) 次の文中の O]には入れるのに適している化学式を,
語を書け。
実験2において中性になった水溶容液のpHの値は① [ア. 1
カ.小さい)。ナ
図I
には入れるのに適している
区Iは,実験2において中性になった水溶液をスポイトで1滴とり,スライドガラスに
のせて乾燥させたあと残った固体をルーペで観察したものである。この固体の物質の化子
式はL0」である。酸とアルカリの中和によってできる図Ⅲのような物質はL)
れた。酸とアルカリの種類を変えると,異なる種類ののができる。
|と呼ば
1.0mm
35) Mさんは,水酸化ナトリウム水溶液の濃度を変えて実験2を行うと,中性にするために必要なうすい塩酸の体積
がどのように変化するかを考えた。実験2で用意したうすい水酸化ナトリウム水溶液を5.0cmとり,さらに水を加
えて20.0cmにした。この水溶液に,実験2で用意したうすい塩酸を少しずつ加えたとき,実験2で用意したうすし
塩酸を何ci加えると水溶液が中性になると考えられるか。
x51D)
25
33
6
2)の
2
3
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