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理科 中学生

(2)の(B)で、解説では、地球の西の地平線がGの方向に来た時Jの星が南中してあると書いてあります…… なぜこうなるのか教えて欲しいです💦💦

2020年 理科 (19) (b)黄道上を太陽が1周する見かけの動きは地球の何という動きによるものか、その名称を漢 字で書きなさい。 対き ケ うな (C) 太陽の見かけの動きが星座の星の見かけの動きとちがうのはなぜか, その理由を「地球」、 「距離」という2つの言葉を使って,簡単に書きなさい。 (2) 2について、次の(a)~(d)の各問いに答えなさい。 (a) 夏至の日の太陽の位置を点Zとするとき,地球の中心X,天の北極YについてZZXYは げし 何度か,求めなさい。ただし,ZZXYは180° より小さい角とする。 (b) 太陽の位置が黄道上の点Gの位置になる日,点Bの位置にある星が南中するのは日の入り とである。 TE から何時間後か、整数で求めなさい。 春分の日の午前0時に, 地平線からのぼりはじめる黄道上の星はどの位置にあるか,点A ~Lから最も適当なものを1つ選び,その記号を書きなさい。 (d) 点Fの位置にある星が南中してから2時間後に日の出を迎えた。この日の太陽の南中高度 は何度か,求めなさい。 か 無独△文 間税室 (3) 3について, 文中の (あ) に入る数は何か.次のア~エから最も適当なものを1つ選び,そ の記号を書きなさい。 全 い物 ア.364.76 イ.365.24 ウ.365.76 エ.366.24 貸の中皿入ムス 効 化 に 6 次の文は、マグネシウムをガスバーナーで加熱した実験を振り返ったときの,やすおさんと先 生の会話文と,その後,やすおさんが疑問に思ったことを別の実験で確かめ, ノートにまとめた ものである。これらを読んで, あとの各問いに答えなさい。(8点) ざま 量賞

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写真の焦点距離の求め方を分かりやすく解説お願い致します。

どのように進むかを調べる実験を行った。 (実験3) 図5のように,光源から凸レンズまでの距離を変化さ せて,はっきりした像ができるようにスクリーンを動か した。このときの凸レンズからスクリーンまでの距離 と,像の大きさを調べて表2にまとめた。 図5 スクリーン 光源 凸レンズ 表2 光源から凸レンズまでの距離 [cm] 凸レンズからスクリーンまでの距離 [cm] 36.0 29.0 22.0 10.0 像ができない 像ができない 24.3 29.0 41.0 像の大きさ(光源との比較) P Q R (1) この実験で使用した凸レンズの焦点距離を求めなさい。 2) 表2のPQRに当てはまる言葉の組み合わせとして最も適切なものを, 次のア~エから 選び,記号を書きなさい。 ア イ ウ エ 実物と同じ 実物より小さい 実物より大きい 実物と同じ Q 実物と同じ 実物と同じ 実物より小さい 実物と同じ 実物と同じ 実物より大きい 実物より小さい 像ができない R (3) 光源から凸レンズまでの距離が29.0cmのとき, 図6 図6の位置に置いた光源の先端Aから出た光が 作る像の位置と大きさがわかるように, 光の道 光。 源 筋とできる像の矢印を解答らんにかきなさい。 ただし,凸レンズの焦点の位置に をかき入れ, 凸レンズ 光は凸レンズの中心線上で屈折するものとする。 (4) 光源から凸レンズまでの距離を10.0cmにしたとき, スクリーンをはずし, 凸レンズ 源を見ると,光源が大きく見えた。この像を何というか,漢字で書きなさい。

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理科 中学生

中学理科 化学の問題です。 (3)の考え方、解説をよろしくお願い致します。 答えはエ。

5 花子さんは石灰石の主成分である炭酸カルシウム(CaCO,)と、うすい塩酸が反応するときの 質量の関係を調べるため、次のような実験を行い、ノートにまとめた。下の(1)~(5)の問いに 答えなさい。 花子さんのノートの一部 【方法) 炭酸カルシウム 0 炭酸カルシウムを2.00g、4.00 g、6.00 g、8.00 g、 10.00gずつはかりとる。 0ではかりとった炭酸カルシウムを、それぞれ 図のようにうすい塩酸20.00gに加え、反応させる。 反応が終了したら質量を測定し記録する。 2 うすい塩酸、 ビーカー 3) 図 【化学反応式) CACO。 あ HCI い H,O CO。 【結果】 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応後の質量(g] 2.00 4.00 6.00 8.00 10.00 21.12 22.24 23.58 25.58 27.58 ※反応後の質量は、ビーカーの質量を差し引いた値 に当てはまる数値を書きなさい。また、 最も適当なものを、次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 あ に当てはまる化学式として い ア CaCl イ CaCle ウ CaHCI I Ca,Cl (2) この実験では、反応前後の質量を比較することで、二酸化炭素の発生量を求めることが できる。これは化学変化におけるある法則を利用しているからである。この法則の説明として 最も適当なものを、次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 化学変化の前後で、化学変化に関係する物質全体の質量は変化しない。 ィ 物質が化合するとき、それに関係する物質の質量の比は変化する。 ウ 化学変化の後、化学変化に関係する物質全体の質量は増加する。 I 化学変化の後、化学変化に関係する物質全体の質量は減少する。 (3) この実験で用いたうすい塩酸20.00gに、炭酸カルシウムは何gまで反応すると考えられ るか。あとの方眼紙にグラフを書いて数値を求め、最も適当なものを、次のア~オの中から 一つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 4.00g イ 4.50g ウ 5.00g エ 5.50g オ 6.00g

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