学年

教科

質問の種類

数学 中学生

✍みたいなのでさされてるところです これがどんな形(状況)になっているのかが分かりません。2直線l,mは平面X上にあるので平行になる、とありますが、それもよくわからないです。(問1の問題と関係がありそうです)

4 2 直線CP の式は, y = 6 v-²22-3Ky=0&RALT, 0-72-3-7x=-3 x=13 18 6x 7 [1] AACDと△BCE において, 仮定から, AC=BC DC=EC ∠ACB=∠DCE=90° ∠ACD=∠DCE-∠ACE \2 ∠BCE=∠ACB - ∠ACE ③ ④ ⑤ より ∠ACD=∠BCE (6) ⑥より, 2組の辺とその間の角がそれぞれ等しいから、 AACD=ABCE [2] △ABC, DEC は直角二等辺三角形だから,∠ABC=∠EDC=45° △BCE の内角の和から, ∠BEC = 180°45°-α°= (135-α)。 AACD=△ABCEより, ∠ADC=∠BEC = (135-α)。 ∠ADE= (135-α)-45°= (90-α)。 [問3] AACD=△BCE より, DA = EB = 4 ∠DAC=∠EBC=45° ∠BAC=45°より, ∠DAE = 45°+ 45°=90° AAED = 1 2 -3 Qæ 座標 X6X4=12 AB=6+4=10 AABC=10X10 X 10x/1/2×1/12/=25 ADEC = △ABC + AACD-ABCE-△AED=△ABC-△AED=25-12=13 よって, AAED: ADEC = 12:13 Y //Zより交わらないからである。 は1つの平面X上にあり, 平面 Xと平面Yの交線をℓ, 平面 X と平面Zの交線をとする。 このとき, Y // Zならば, ℓ// m である。 なぜならば, 2直線l これより, PQ // DR, DP // RQ となるから、 四角形 DPQR は平行四辺形である。 [問1] 点R から辺BF にひいた垂線と辺BF との交点をSとすると, ADAPARSQ (直角三角形で, 斜辺と他の 1辺がそれぞれ等しい)より, SQ=AP=3 BS=CR=4 よって, BQ=BS+SQ=4+3=7(cm) [問2] APQR=△RDP より (三角すいM-PQRの体積)=(三角すいM-RDPの体積) 三角すいM-RDP で, 底面をAMDR とすると,高さは AD に等しい。 よって、三角すい M-RDP の体積は, 1/13x11x (12+2)×5×12=60(cm²) だから、三角すいM-PQR の体積も60cm²

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

カッコ1の解き方を教えてください

6 水圧と浮力を調べる実験について,次の各問に答えよ。ただし、糸の重さや体職は考えないもの とする。 <実験> を行ったところ、 <結果>のようになった。 <実験> (1) 図1のような縦4cm 横5cm 高さ10cmの直方体を2個用 意した。 (2) 図1の直方体のA面に糸をつけて、図2のように空気中でばね ばかりにつるした。 boog (3) 図3のように、ピーカーの水の中に図2の直方体をA面が水面 と平行なまま。 ビーカーの底につかないように水中に沈めていっ た。 (s 4.0 (4) 図4のように、 図1の直方体2個をA面が上になるようにして ばねばかりにつるした。 直方体2個をA面が水面と平行なまま、 下の直方体は容器の底につかないように容器の水の中に完全に沈 め、 上の直方体は水面からこの直方体の下面までの長さが6cm になるように水中に沈めた。 図1 図2 図3 ビーカー 10 cra <結果> <実験>の(2)では、ばねばかりのもりは6.0Nを示し, (3)では、直方体を完全に水中に沈めたと [問] 図1の直方体1個を, 水平な床にA面が接するように置いたときに床が受ける圧力として 切なのは、次のうちではどれか。 7 3 Pa イ 30 Pa ウ 300 Pa [2] <実験>の(3)で、水面から直方体の下面までの長さと浮力の関係をグラフに表したものとし て適切なのは、次のうちではどれか。 ア 浴 [N] ウ (N) 0 ア イ 10 水面から直方体の下面までの長さ(cm) I 3000 Pa 水面から直方体の下面までの長さ(cm) イ 浮 カ (N) 71 [N] 10 水面から直方体の下面までの長さ(cm) 〔3〕 <実験> (4)で、下の直方体の下面に働く水圧の大きさと, このとき示したばねばかりの を組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア~エのうちではどれか。 このとき示したばねばかりの値 28N 8.8 N 2.8 N 8.8 N 下の直方体の下面に働く水圧の大きさ 上の直方体の下面に働く水圧よりも大きい。 上の直方体の下面に働く水圧よりも大きい。 上の直方体の下面に働く水圧と同じである。 上の直方体の下面に働く水圧と同じである。 0 10 水面から直方体の下面までの長さ(mm)

未解決 回答数: 1
理科 中学生

②についての質問です。 答えには、 「試験管Aを使用しているときに、枝付きフラスコ内の温度がエタノールの沸点に達したから。」 書いてあったのですが、僕のこの回答は○ですか? ○でないのであれば、足りない部分を教えていただきたいです。

22 次の問いに答えなさい。 〈山口 神奈川> (1) 水とエタノールの混合物を加熱して出てくる物質を調べるために,次の実験を行った。これについて, あとの①,②の問いに答えなさい。 い 【実験】 ① 体積 3cmのところに目印となる線を入れた試図1 一 験管 A~Cを準備した。 ② 水20cmとエタノール5cm の混合物を、枝つ枝つき きフラスコに入れた。 フラスコ ③3 図1のような装置を組み立て, 混合物を加熱 した。 加熱開始から1分ごとに温度計の値を記 録した。 試験管Aに液体が3cm 集まったとき, 試験管Aを試験管Bに交換した。 以後,同様に して,試験管B, C にそれぞれ3cmずつ液体を 集 図2は混合物を加熱した時間と温度計 の値の関係を表したグラフである。 JAJE 4④ 試験管 A~Cの液体をそれぞれ蒸発皿に移し、 マッチの炎を近づけると,試験管 Aから移した 液体だけが燃焼した。 じゅんすい ① 図1のような装置を用いて, 混合物から純粋な物質をとり出す方法を何というか。 PIRKTISH FAND 図2 温度 100 80 60 [°C] 40 20 0 CREE 温度計 試験管 A 沸とう石 a 10 加熱時間 〔分〕 15 氷水 C 20 a,b,c はそれぞれ試験管 A, B, C を使った時間を表している。 エタノール (蒸留 〕 物質 沸点〔℃〕 水 100 78 記述 ② 右の表は, 水とエタノールの沸点を示したものである。 実験の4のよう になったのは、試験管Aにエタノールが多く集まったからである。 表と 図2をもとにして,試験管Aにエタノールが多く集まった理由を簡潔に 「 書きなさい。 に付け (枝つきフラスコの温度を上げていったときに、最初に沸点にとうたつするのはエタノールだから。

回答募集中 回答数: 0