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英語 中学生

この問題の答えを教えてください

時 1)基本問題 Gass Step 前に まず,次の長文問題に挑戦してみましょう。 Obefc 「~する 次の英文を読んで, あとの問いに答えなさい。 ソー Gasses and clouds stop a lot of solar energy before it reaches the earth, for s If they move around 「~にと in space. but this is nota problem for solar panels the planet, they can stay with the sun and work 24 hours 。 in plar day. A 2016. 2ac company in California plans to put the first panels into space They will produce enough electricity for 250,000 homes. par When we send spacecraft to other planets, we often have to fin」 en unusual ways to power them. Some have engines which produce speciol atoms called ions to push them forward. Others use nuclear fuel 。 の 2010, a Japanese spacecraft called IKAROS began 'sailing' towards Venus. (東京工業大学附属科学技術-改 し h panel パネル ion イオン spacecraft 宇宙船 push 押し進める 話句 Solar energy 太陽エネルギー power 電力を供給する nuclear fuel 核燃料 「一 engine エンジン sail 帆走する atom 原子 あ Venus 金星 S 本文の内容に合うように, 次の文の下線部内に入る最も適切なものを次のア~エのうちから 1つ選んで, ( )の中に記号を書きなさい。 IKAROS ア isagood example of spacecraft using nuclear fuel イ can sail in the sea on the earth ウ uses engines which produce special atoms called ions I sailed towards Venus 18 1

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歴史 中学生

(5. 7. 8. 9. 10)の中に入る言葉を教えてください。 書き込まれてる部分で間違っているものがあったらそれも教えて頂きたいです! 分かるものだけでも良いのでお願いします🙏

54. 国会開設へ向けて·自由民雀運動(1) 1.自由民権運動のおこり ソ,ん (1 立実 )政治=重要な職の多くを薩長両藩の出身者が占める専制的な政治。 1874年(2 正務酒 )の論争で政府を去った(3 夜石足日力 11たグ?たブツ せ が2 )らは、 (4 氏千壁 義受設立の理白書) 国会開設を求める意見書)を政府に提出 けんけLしょ aん eん →言論の力による(5 んせフソフ )へ発展 2, 国会開設の要求 りっししゃ 1874年 板垣退助は民選議院設立建白書を政府に提出し、高知に「立志社」を設立。 立志社など全国の結社の代表者は大阪に集まる。 あいこくしゃ 1875年「愛国社」結成:全国的政治結社へ発展 こっかい eい うク 1880年(6 気期 成用盟 ):全国的な国会開設運動を起こす。 30万人以上の署名を集める。 政府は要求を拒否 弾圧を強める。 かいたくしかんゆうぶつ 政府の不祥事(北海道開拓史官有物払い下げ事件)発覚。 1881年(7 ):天皇の名で、10年後(1890)の国会開設を約束 ☆自由民権運動を支えたのは、 (8 )で生まれた民主主義の思想。 ):ルソー(フランス)の民主主義思想を広める。「東洋のルソー」 の(10 うえきえもり 2植木枝盛:権利と自由こそ、一番大きな宝だと国民に呼びかけた。 しぎけんぼう 私擬憲法(民間で健闘された憲法の案)を発表。 かげやまふくだ、ひでこ 3景山(福田)英子:運動に加わった女性。男女平等の思想。「東洋のジャンヌ·ダルク」

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歴史 中学生

これ教えて下さい。。。

年表でつかむ大正の流れ 年 日本のできごと 年 世界のできごと ようし ○青結社を結成 1910韓国を併合する…ア ]が 政府を批判 1912 最初の こう」 始まる 1914|| オーストリア皇太子夫妻 サラエボで結。 |1915ニ十ーか条の要求…イ …中国に山東省のドイツの トン 開始 んぼん 1916 権利などを要求 吉野作造のが民本主義を1917| ロシア革命がおこる ~ 1 1919[0 が結ばれる アジアの民族運動 O一独立運動が 的 増える 1918 シベリア出兵…ウ こめそうどう 米騒動がおこる 広がる社会運動 ち 旅数の ]が成立 小作争議 こく市 小作料引き下げを要求 おこる りガンディーの抵抗運動 日本農民組合 (6 …労働条件の改善を要求 日本労働総同盟 女性運動 の の五四運動が おこる町 すうどうめ 国際協調の高まり 機関 ]に加盟する。 (常任理事国となる) ワシントン会議が開かれる 1920 [3 1920[]が成立 ウィルソン大統領の提" 1921 が中心となり活動 し し うも 1922| ソピエト社会主義共和- 国連邦(ソ連)が成立 1922 全国水平社創立 こくれるぼう なんとうだいしん」 1923 関東大震災がおこる 西洋化と大衆文化 (2 生活の変化 普通選挙の実現 *文化住宅の流行 雷び護憲運動が始まる かとうたかあき 加藤高明内閣が成立- *地下鉄の開通 サラリーマンの登場 *女性の社会進出 [8 1924 (3 [の …25歳以上の男子に選挙権 [6 1925 )放送o 教育と文学 大学,専門学校の増加 こうぎっし 新聞,総合雑誌 あくたがわりゅうのすけ *文学…芥川龍之介 …社会主義を取りしまる法律 (4 (8年) 昭 1932 五一五事件がおこる (政党政治の終了 志賀直哉 和 (5 (1) [ ]にあてはまる言葉を書け。 2) 日本のできごとのア~ウに関係する世界のできごとを 皿からそれぞれ選んで, その記号を書け。 ア 1ヴ (3) 次の文中の[ ]にあてはまる言葉を書け。 大正時代の普通選挙や政党政治の実現などをめざした動きを 10 Jと呼ぶ。 社会料の保希 社 大田(24)

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国語 中学生

中2なんですけど、国語で大岡信さんの言葉の力の約100字で要約の宿題が出されました。 私は本当に国語が苦手なので要約した文章を書いてくださる方はいませんか? 本当にお願いします🙇‍♀️🙏💦

言葉の力 大岡 信 人はよく美しい言葉、正しい言葉について語る。しかし、私たちが用いる言葉のどれを とってみても、単独にそれだけで美しいと決まっている言葉、 正しいと決まっている言葉 はない。ある人があるとき発した言葉がどんなに美しかったとしても、別の人がそれを用 いたとき同じように美しいとは限らない。それは、言葉というものの本質が、口先だけの もの、語葉だけのものだはなくて、それを発している人間全体の世界をいやおうなしに背 負ってしまうところにあるからである。人間全体が、ささやかな言葉の一つ一つに反映し てしまうからである。 京都の嵯峨に住む染織家志村ふくみさんの仕事場で話していたおり、 志村さんがなんと も美しい桜色に染まった糸で織った着物を見せてくれた。そのピンクは淡いようでいて、 しかも燃えるような強さを内に秘め、はなやかで、しかも深く落ち着いている色だった。 その美しさは目と心を吸い込むように感じられた。 「この色は何から取り出したんですか」 「桜からです」 と志村さんは答えた。 素人の気安さで、 私はすぐに桜の花びらを煮詰めて色を取り出した ものだろうと思った。実際はこれは桜の皮から取り出した色なのだった。あの黒っぽいご つごつした桜の皮からこの美しいピンクの色が取れるのだという。 志村さんは続いてこう 教えてくれた。この桜色は一年中どの季節でもとれるわけではない。桜の花が咲く直前の ころ、山の桜の皮をもらってきて染めると、こんな上気したような、えもいわれぬ色が取 り出せるのだ、と。 私はその話を聞いて、体が一瞬ゆらぐような不思議な感じにおそわれた。春先、間もな く花となって咲き出でようとしている桜の木が、花びらだけでなく、木全体で懸命になっ て最上のピンクの色になろうとしている姿が、私の脳裡にゆらめいたからである。花びら のピンクは幹のピンクであり、樹皮のピンクであり、 樹液のピンクであった。桜は全身で 春のピンクに色づいていて、花びらはいわばそれらのピンクが、ほんの先端だけ姿を出し たものにすぎなかった。 考えてみればこれはまさにそのとおりで、木全体の一刻も休むことのない活動の精髄 が、春という時節に桜の花びらという一つの現象になるにすぎないのだった。しかしわれ われの限られた視野の中では、桜の花びらに現れ出たピンクしか見えない。 たまたま志村 さんのような人がそれを樹木全身の色として見せてくれると、はっと驚く。 このように見てくれば、これは言葉の世界での出来事と同じことではないかという気が する。言葉の一語一語は桜の花びら一枚一枚だといっていい。一見したところぜんぜん別 の色をしているが、しかし、本当は全身でその花びらの色を生み出している大きな幹、そ れを、その一語一語の花びらが背後に背負っているのである。そういうことを念頭におき ながら、言葉というものを考える必要があるのではなかろうか。そういう態度をもって言 葉の中で生きていこうとするとき、一語一語のささやかな言葉の、ささやかさそのものの 大きな意味が実感されてくるのではなかろうか。美しい言葉、正しい言葉というものも、 そのときはじめて私たちの身近なものになるだろう。

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