学年

教科

質問の種類

理科 中学生

この情報だけで(2)は解けるのでしょうか (3)も教えてくれたら嬉しいです

実戦問題 強 温度計 室温27℃, 湿度80%の部屋で, 図のように, よくみがいた金 属製のコップにくみ置きの水を入れた。そして, 氷を入れた試 験管でコップの中の水温を下げ, コップの表面に細かな水滴が ついて,くもり始めたときの水の温度を測定した。ただし, 各 温度における館飽和水蒸気量は, 表の値を用いよ。 計算 次 くみ置きの水 〈鳥取〉 9 温度(℃) 14 15 16 17 18 19 20 21 22 飽和水蒸気量[(g/m°] 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 温度(℃) 23 24 25 26 27 28 29 30 31 飽和水蒸気量[g/m°] 20.6 21.8 23.1 24.4 25.8 27.2 28.8 30.4 32.1 (1) 下線部は, 空気中の水蒸気が冷やされて水滴に変わることによって起きた現象である。このと きの温度を何というか。 (2) 下線部のとき, コップの中の水の温度はおよそ何℃か。表をもとにして, 整数で答えよ。 (1 220 (3) 実験で使用した部屋でエアコンの除湿運転を行い, 室温27℃Cで湿度80%の空気を, エアコン内 で15℃に冷却して, 生じた水滴をとり除き, 再び部屋に戻して, 室温を25℃に保った。このとき, 部屋の湿度は何%になるか。小数第1位を四捨五入し,(整数で答えよ。 ただし, 部屋は完全に密 閉されており,部屋の中のすべての空気がエアコン内を通過し, エアコン内部で生じた水滴はす べてとり除かれたものとする。 45% 12.8 258112800 X100

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

中学2年生 理科 電力の実験 応用問題(?) (4)の①、② と(5) が解説を読んでもわからないです。 答えを導き出す手順などを教えていただけるとありがたいです! よろしくお願いします!

(9点×5) 電力 電流のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 [愛媛県] 実験1) 抵抗の値が2.02の電熱線aを用いて, 図1のよう 600 0 図1 電源装置 スイッチ な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。次に,電 200 100 6 ガラス棒 王が1007の 電圧計 Q 熱線aを電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 -発泡ポリスチレン容器 水 電熱線a 2R 電流計 表は,その結果を表したものである。 「実験2] 図1の電熱線aを,電熱線a と電熱線bを直列につないだものに 1~3~ 2とす。 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて 4 5 0 1 2 3 からの時間 [分] 電熱線a 電熱線b 22.8 24.4 16.4 18.0 19.6 21.2 水温 20.4 かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電行 ただし, 実験1.2では, 水の量,電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり,熱の移動 18.0 18.8 19.6 16.4 17.2 16 2.4 3.2 しながら水温を測定した。 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で, 電熱線aに流れる電流の大きさは何Aか。 スイッ 図2 5.0 3.0A) 4.0 (2) 実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を,最も簡単な整数比で書け。 3.0 ンチ 2.0 1.0 23 |3 電流を流し始めてからの時間 [分] 2 5 }の中から,それぞれ適当なも V (の (4) 次の文のの, ②の{ のを1つずつ選び, その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①{ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 また,実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②{ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 5 実験2で,電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。 次のア~エか ウ. 2 イ へ V 7 ら選べ。 ア 100秒後 イ 200秒後 ウ 450秒後 エ 900秒後 電流を流し始めてからの水の上昇温度C

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

この問題の解き方を教えてください🙇‍♀️🙏

うすい塩酸を6つの容器A~Fに同量ずつ入れ, 容器全体の質量をはかった。 次に, 石灰石0.5g,1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0gを別にはかりとり, 容器A~Fにそれぞれ加えて, 二酸化炭素を発生させた。 反 応が終わったあと, 容器全体の質量をそれぞれはかり, 発生した二酸化炭素の質量を求めた。 この実験で、発生した二酸化炭素の質量を求めるには, どのような計算をすればよいか。 うすい塩酸の入っ た容器全体の質量をX[g〕, 加えた石灰石の質量をY[g], 反応後の容器全体の質量をZ[g]として, X, Y, Zを用いて式で表しなさい。 (奈良改) (2) 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cm°ずつ入れ, 図のように 電子てんびんで質量をはかった。次に, 三角フラスコAに石灰石2.0gを加えたところ。 気体が発生する反応が起こった。 反応が終わった後,再び, 三角フラスコAの全体の 質量をはかった。残りの三角フラスコB~Gについても, それぞれに石灰石を3.0g, 4.0g,5.0g, 6.0g, 7.0g, 10.0g加えて, 同じ実験を行った。表はその結果である。 三角フラスコ 塩酸 電子てんびん 三角フラスコ 石灰石の質量 反応前三角フラスコと塩酸の質量 反応前の全体の質量 反応後反応後の全体の質量 表 A B C D E F G [g]|2.0 [g]115.3116.9117.6115.8118.4119.0116.4 [g]117.3119.9121.6120.8124.4126.0|126.4 (g]116.5118.7|120.0|118.8122.4124.0| 3.0 4.0 5.0 6.0|7.010.0 三角フラスコGの反応後の全体の質量xは何gか。 (秋田)

未解決 回答数: 1
理科 中学生

この問題の解き方を教えてください🙇‍♀️🙏

うすい塩酸を6つの容器A~Fに同量ずつ入れ, 容器全体の質量をはかった。 次に, 石灰石0.5g,1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0gを別にはかりとり, 容器A~Fにそれぞれ加えて, 二酸化炭素を発生させた。 反 応が終わったあと, 容器全体の質量をそれぞれはかり, 発生した二酸化炭素の質量を求めた。 この実験で、発生した二酸化炭素の質量を求めるには, どのような計算をすればよいか。 うすい塩酸の入っ た容器全体の質量をX[g〕, 加えた石灰石の質量をY[g], 反応後の容器全体の質量をZ[g]として, X, Y, Zを用いて式で表しなさい。 (奈良改) (2) 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cm°ずつ入れ, 図のように 電子てんびんで質量をはかった。次に, 三角フラスコAに石灰石2.0gを加えたところ。 気体が発生する反応が起こった。 反応が終わった後,再び, 三角フラスコAの全体の 質量をはかった。残りの三角フラスコB~Gについても, それぞれに石灰石を3.0g, 4.0g,5.0g, 6.0g, 7.0g, 10.0g加えて, 同じ実験を行った。表はその結果である。 三角フラスコ 塩酸 電子てんびん 三角フラスコ 石灰石の質量 反応前三角フラスコと塩酸の質量 反応前の全体の質量 反応後反応後の全体の質量 表 A B C D E F G [g]|2.0 [g]115.3116.9117.6115.8118.4119.0116.4 [g]117.3119.9121.6120.8124.4126.0|126.4 (g]116.5118.7|120.0|118.8122.4124.0| 3.0 4.0 5.0 6.0|7.010.0 三角フラスコGの反応後の全体の質量xは何gか。 (秋田)

回答募集中 回答数: 0