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理科 中学生

ここの解説教えて欲しいです

Nに 問13 右の図1は雲のでき方を調べるための実験装置、図2は雲のできるようすを模式的に表した ものである。次の各問いに答えなさい。 (1)図1で、注射器のピストンを押したり引いたりすると、フラスコの中はどう なるか。正しいものを次の1~4から1つ選び、番号で答えなさい。 1 ピストンを強く引くとフラスコ内に雲ができたが、強く押すとできなかった。 2 ピストンを強く押すとフラスコ内に雲ができたが、強く引くとできなかった。 3 ピストンを強く押しても強く引いても、フラスコ内に雲ができた。 4 ピストンを強く押しても強く引いても、フラスコ内に雲はできなかった。 (2) 図2の空気のかたまりが上昇していくのはなぜか。 次の1~4から1つ選び、 番号で答えなさい。 1 太陽の熱であたためられるから。 3 地面に熱を吸収されるから。 (3) 図2の空気のかたまりが上昇していくと水滴ができたり、 (1)のフラスコ内の 現象が起きたりするのはなぜか。 次の1~4から1つ選び、番号で答えなさい。 1 上昇した空気は、気圧が高い上空で膨張し温度が下がるため、 水滴ができる。 2 上昇した空気は、気圧が高い上空で収縮し温度が上がるため、 水滴ができる。 3 上昇した空気は、気圧が低い上空で膨張し温度が下がるため、水滴商ができる。 4 上昇した空気は、気圧が低い上空で収縮し温度が上がるため、 水滴ができる。 (4) 図2の空気のかたまりがaに達したときの湿度は何%か。 (5) 図2の雲の中でできた氷の粒が、地上に落ちてくるときには水滴 (雨) になって しまうのはなぜか。その理由を簡単に書きなさい。 図1 サーミスター温度計 ゴム栓 注射器 2 冷たい空気は軽いから。 4 ちりやホコリなどが多いから。 ゴム風船 a 氷の結晶 水蒸気 地表

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理科 中学生

ここの解説を教えて欲しいです

18 TT べるための なさい 去則 式で 問9 ある日の午前9時に天気の観測をしたところ、空全体の半分 くらいが雲でおおわれていて、雲のすき間から青空が見えていた が、太陽は雲にかくれていた。また、乾湿計の示度は右図のよう になっていた。次の各問いに答えなさい。 (1)このときの天気は何か。天気図の記号で答えなさい。 (2) 空全体に対して雲がしめる面積の割合のことを何というか。答引ご (3) このときの気温と湿度を右図から求めなさい。 (4) 屋外で気温を測るときに注意する点を1つ書きなさい。 A B I = |王 なし (5)気象現象の規則性を見つけるためには、天気、 気温、 湿度の 他にどんなことを調べたらよいか。1つ書きなさい。 (6) 全国に1300カ所以上、箱根中学校から最も近いものは箱根 町芦ノ湯に雨量を観測するものがあり、そのデータが天気予報に 利用されている「地域気象観測システム」とは、通称何と呼ばれ ているか。その略称をアルファベット6文字で答えなさい。 (大文字5字、小文字1字) 炭売 乾球と湿球の示度の差「C) 0.0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 100 90 81 !72 64 56 100 90 81 72 63 54 100 90 80 71 100 90 80 70 61 51 100 89 79 69 100 89 78 68 58 48 乾球の示度(C) 20 19 18 17 62 53 16 15 59 50 01

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地理 中学生

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く日本の農林水産業> (1) 日本の農業は、北海道を除いて規模の(@ 小さい 自作農が多い。 (2)稲作は、(平里予 )部を中心に各地方で行われている。 (3)温室やビニールハウスを利用して、花や野菜·果物などを育てる 農業を、(地設園芸農紫)という。 (4)千葉県,茨城県など、都市へ出荷するために行われている農業 を、(近姫農業)という。 (5) 宮崎県や高知県などでは、 暖かい気候を利用した(便成農業) が盛んである。 (6)岩手県や長野県などでは、冷涼な気候を利用した(押制展業) が盛んである。 (7)果樹栽培は、(扇状地)や台地、ゆるやかな斜面で、さかんに 行われている。 (8)(りんご)は東日本、(みかん)は西日本、 (ぶどう)は中央高地 に大きな産地がある。 (9) 農産物の(賀易自由化)で牛肉やオレンジ、小麦などがアメリカや 中国などから輸入されるようになった。国内産の農作物は、安い 輸入農産物におされ、日本の(食材自給率)は大幅に低下した。 (10) 日本国内の農家は高い品質や安全性を重視し、化学肥料や (黒秦)を基本的に使わない有機栽培などを行ったりしている。 (11)地元産の農作物を地元で消費することを(*地産地消)という。 (12) 日本では、青森ひば、秋田すぎ、木曽ひのき、 吉野すぎなどの (針葉樹)が木造建築に使われてきた。( 1960 )年代以降、 海外からの木材輸入が増えたことで、国内の林業は打撃を受け 林業従事者は減少した (13)(排他的経派すの設定や資源保護の視点から、漁獲量の制限 が厳しくなり、漁業や漁業に従事する人は減っている。 ( 1980 ) 年代以降、海外からの水産物の輸入が急激に増加している。 (14)とる漁業から育てる漁業へという方針のもと、(養殖農業)や、 稚魚や稚貝を放流する( 栽培農案)の成長が期待されている。 b 大きい)

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