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理科 中学生

4の下線部のほうが28.0でそっちは分かるのですが酸化の方が分かりません。答えは2.7です。

加熱によってマグネシウムに起こる化学変化と, そのときの質量の変化について調べるために, 次の実験1), (2), (3)を順に行った。 (1) 5枚のステンレス皿A, B, C, D, E(いずれも 質量は 22.0g)を用意し,それぞれの皿に異なる質量 のマグネシウムの粉末をうすく広げてのせ, 皿全体の マグネシウムの粉末 ステンレス皿 質量をはかった。 三角架 (2) 右の図のように,それぞれのステンレス皿にのせた マグネシウムの粉末をガスバーナーで加熱して完全に 酸化させた後,皿が十分に冷えるまで待ってから, 再 び皿全体の質量をはかった。 (3) (1),(2)ではかったステンレス皿全体の質量について, 下の表のようにまとめた。 三脚 ガスバーナー ステンレス皿 A B C D E (1)ではかった皿全体の質量(g] 22.3 22.6 22.9 23.2 23.5 (2)ではかった皿全体の質量[g] 22.5 23.0 23.5 24.0 24.5 このことについて, 次の1,2,3, 4の問いに答えなさい。 1 マグネシウムが酸化すると,酸化マグネシウムという物質ができる。次の 物質としての酸化マグネシウムの分類について述べたものである。①, 2に当てはまる語の組 み合わせとして正しいものはどれか。 |内の文章は, の 2 純物質 純物質(純粋な物質)か混合物かという観点では,酸 化マグネシウムは( ① )に分類される。また, 単 体か化合物かという観点では, 酸化マグネシウムは (2)に分類される。 ア 単体 純物質 化合物 混合物 単体 エ 混合物 化合物 2 実験2)では,マグネシウムの粉末は光と熱を発しながら激しく酸化した。このように, 光と 熱を発しながら激しく進む酸化を, 特に何というか。 3 実験2)で、加熱することによってマグネシウムの粉末に起こった化学変化を,化学反応式で 表しなさい。 4. ステンレスA, B, C, D, Eと同じものをもう1枚用意し, 実験(1)と同じことを行った ところ,皿全体の質量は25.6gであった。次に, 実験2)と同じことをしようとしたが、加熱 が不十分であったため, 加熱後の皿全体の質量は 27.4gであり, マグネシウムが完全に酸化 した場合の皿全体の質量よりも小さかった。下線部の質量は何gか。 また, このとき, ステン レス皿にのせたマグネシウムの粉末のうちの何gが酸化していたか イーウ

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理科 中学生

問3の、3をわかりやすい計算で解説お願い致します

ガスバーナー のマリネンウムを酸素と完全に化合させればよいか。 3銅粉の加熱と質量について,次の問いに答えなさい。(千葉改) 図のような装置を用いて,銅と酸素を化合させる実験 を,A~Eの5つの班で行った。各班で,ステンレスII の質量をはかった後,それぞれ決められた質量の銅粉を ステンレス皿にとり,銅粉を全体に広げ黒くなるまで熱 した。冷えたらステンレスI皿Lの中にある物質の質量をは かり,さらにじゅうぶん熱し,冷えたら質量をはかる操 作を質量が変わらなくなるま でくり返し行った。表は, 各 班の調べた結果を表している。ときの物質の質量 (g) (1) 銅粉を皿全体に広げた理由を,次のア~エから1つ選びなさい。 (4点×4= 1 一定化度 ステンレス皿 銅粉 銅:酸素= 2 0 、6 akc |A班B班C班D班E班 熱する前の銅粉の質量 [g]|0.40.81.21.6|2.0 質量が変化しなくなった 0.51.0|1.5 2.02.5 イ 熱を逃がしやすくするため。 エ 質量をはかりやすくするため。 ア 気体を発生しやすくするため。 ウ 空気とふれやすくするため。 (2) 各班の実験から,熱する前の銅粉の質量と実験後の物質の質量の比が一 定になっていることがわかった。熱する前の銅粉の質量と化合した酸素の 質量の比を求め, 最も簡単な整数の比で書きなさい。 (2) 加熱名 した酸 質量が 出(3)計D D班が実験の途中で物質の質量をはかったところ, 1.9gであった。こ のとき,まだ酸素と化合せずに残っている銅粉は何gと考えられるか。 (4) 創と酸素の化合を, 化学反応式で表しなさい。

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