2炭酸水素ナトリウムの分解
p13-17実験
図のような装置で, 炭酸水素ナトリウムを加熱す
炭題水素
ナトリウム
試験管き
ゴム管
2
(30点各5点
ると、気体Aが発生した。 気体Aが発生しなくなっ
1)
たところで加熱を終えると、試験管aの内側には、
透明な液体Bがついており、底には白い固体Cが
うい
残っていた。
う
(1) 気体Aを通した右炭水は白くにごった。気体A
石灰水
は何か。
(2) 液体Bを青色の塩化コパルト紙につけると色が変わった。 液体Bは何か。
(3)(2)のとき,塩化コバルト紙は何色に変化したか。
(4) 試験管aに残った白い固体Cは何か。
(5) 図の装置を組み立てるとき, 加熱する試験管の口を底よりもわずかに下げた。この
理由について述べた次の文の
実験によってできた[あが加熱部分に流れて、試験管がいことを防ぐため。
に適する語を書きなさい。
3
p21, 22実語2
3 水の分解
(30点各5点
Aのような装置で、水酸化ナトリウムを溶 A
水屋化ナトリウムをB
溶かした水
1)
かした水に電流を流すと, 気体が発生した。
Bのように電極ア側に集まった気体に火のつ
いたマッチを近づけると、 音を立てて燃えた。
(1) この実験のように, 電気のエネルギーで
物質を分解することを何というか。
(2) 電極アは,陽極, 陰極のどちらか。
(3) 電極ア,電極イに発生した気体は何か。
(4)(3)の気体は、さらに他の物質に分解することができるか, できないか。
(5) 集まった気体の体積が大きいのは, 電極ア, 電極イのどちら側か。
電極ア
電極イ
ようょく
いんきょく
上
5)
N
聖 (+型く)
闘A(1響く)