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数学 中学生

math (1)以外教えてください🙇‍♀️🥺

補充問題B 美優さんは、家からの道のりが1200mの駅に向かって家を出発し、 一定の速さで歩いた。 家 を出発してから12分後に忘れ物に気がつき、 それまでの1.5倍の速さで来た道を引き返した。 弟 は、 美優さんの忘れ物に気がついて, 美優さんが出発してから10分後に家を出発し、 毎分75m の速さで美優さんと同じ道を通って追いかけたところ, 引き返してくる美優さんと出会った。 下の図は,美優さんが家を出発してから分後の、 家から美優さんまでの道のりをymとする ときの、美優さんが家を出発してから忘れ物に気がつくまでの 0≦x≦12 についてxとyの関 係をグラフに表したものである。 次の (1) ~ (4) に答えなさい。 赤 (1) 美優さんは家を出発してから忘れ物に気がつくまで, 毎分 (m)y 何mの速さで歩いたか, 求めなさい。 入試実践問題にチャレンジしよう! (2) 美優さんが忘れ物に気がついてから、 弟に出会うまでのy をxの式で表しなさい。 ただし、 変域は書かなくてよい。 1200 600 O 数学 答えは p.5 ※入試によく出るパターンを入試問題形式にした模擬テスト問題です。 (3) 美優さんと弟が出会ったのは、 家からの道のりが何mの地点か求めなさい。 3 (m) y HORK 1200 (4) 美優さんは弟と出会った後,すぐに引き返したときと同じ速さで駅に向かった。 美優さん が家を出発してから駅につくまでのxとyの関係を表したグラフとして適切なものを、次 の①~④の中から1つ選び, その番号を書きなさい。 (m)y ② (m)y 600 0 12 12 30 x (分) x 30 (分) 4 1200 600 (m)y 1200 600 数学 1200 600 0 O 12 12 12 30 x (分) x 30 (分)

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理科 中学生

全然分かりません。

H ウ 2 日常生活に関する小問集合 出題パターン 1 読み、次の各問に答えよ。 生徒が大地の成り立ちや自然環境をテーマとして自由研究に取り組んだ。 生徒が書いたレポートの一部を ア イ A <レポート1> 自転車の速さについて 地層の観察をするために, 学校の裏山までサイクリングをした。 サイクリングの途中で、停止線で止まっ ていた別の人の自転車がまっすぐに進み出ていく様子を, デジタルカメラを使い, 同じ位置から0.50秒ごと に連続して撮影した。 図は, 連続した3枚の写真にうつった自転車の位置を表したもので, 自転車はA,B, Cの順に動いた。図のAでは自転車の先端が停止線上にあり,Cでは自転車の末端が停止線上にあった。な お,自転車の先端から末端までの長さは1.8mである。 B 自転車 の先端 砂の大きさの基準 <レポート2> 地層をつくる粒と地層のでき方について 学校の裏山で観察した地層の中には、さまざまな大きさの粒が見られた。地層は、おもに河川によって運 ばれた土砂などが海底や湖底で堆積して層状になったもので、堆積物はその大きさによってれき, 砂, 泥に 分けられる。河口付近と沖合では堆積物の粒の大きさが異なるので、粒の大きさを調べることによって, そ の地層が堆積した時期の地形を推定することができる。 〔問2] <レポート2>にある砂の大きさの基準と,河口付近と沖合における堆積物の大きさのちがいについ て述べた文を組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア〜エのうちではどれか。 ( ] 直径0.01~0.06mm 横断歩道 停止線 停止線 停止線 〔問1] <レポート1>で、 図のA~Cでの自転車の平均の速さとして適切なのは、次のうちではどれか。 ア 0.9m/s イ 1.2m/s ウ 1.8m/s エ2.7m/s 直径0.01~0.06mm 直径 0.06~2mm C 直径 0.06~2mm 2②のめやす 16点程度 自転車 / の末端 7分程度 河口付近と沖合における堆積物の大きさのちがい 河口付近には粒の大きいものが堆積し、沖合には粒の小さいものが堆積 する。 - 14 河口付近には粒の小さいものが堆積し、沖合には粒の大きいものが堆積 する。 河口付近には粒の大きいものが堆積し, 沖合には粒の小さいものが堆積 する。 河口付近には粒の小さいものが堆積し, 沖合には粒の大きいものが堆積 する。

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数学 中学生

中2の式の計算問題です。教えてください。

20 -数学 10 式の計算 ③ 利用 ② ちょうや 発也さんは連続する3つの偶数について,最も小さい偶数と,最も大きい偶数を5倍した数の和から,真 ん中の偶数の2倍をひいた数がどのような数になるか調べています。 調べたこと 2,4, 6のとき, 2+ 6×5-4×2=24=8×3 4.68のとき, 4+ 8×5-6x2=32=8×4 6, 8, 10 のとき, 6 +10×5-8×2=40=8×5 調べたことから,次のように予想しました。 全て8の倍数になっている。 予想 連続する3つの偶数において, 最も小さい偶数と最も大きい偶数を5倍した数の和から、真ん中の 偶数の2倍をひいた数は,8の倍数になる。 (1) 連続する3つの偶数が10, 12 14 のときと 20 22 24 のときにおいて, それぞれ予想が成り立つかどう かを確かめなさい。 10, 12, 14 のとき, 20 22 24 のとき, 予想がいつでも成り立つことを次の証明のように証明しました。 証明 連続する3つの偶数は, 整数mを用いると, 最も小さい偶数は2m, 真ん中の偶数は2m+2, 最も大 きい偶数は2m+4と表される。 最も小さい偶数と, 最も大きい偶数を5倍した数の和から,真ん中の偶数の2倍をひいた数は, 2m+5(2m+4)-2(2m+2)=2m+10m+20-4m-4 =8m+16 =8(m+2) +2は整数だから, 8(m+2)は8の倍数である。 したがって、連続する3つの偶数において, 最も小さい偶数と,最も大きい偶数を5倍した数の和から, 真ん中の偶数の2倍をひいた数は,8の倍数になる。 (2) のこよ (3)

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