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理科 中学生

中2理科の地球範囲です。 横向きで見にくいと思うのですが1問ても解答していただけると嬉しいです!

□地球分野の目標 【知識】 大気圧が生じる仕組みを理解する。 ・空気中の水蒸気と水滴ができるしくみを理解する。 ○ ・大気の動き、前線のでき方について理解する。 季節ごとに特徴のある気圧配置を、その季節に多い天気と関連付けて理解する。 ・気象災害の原因を理解する。 【技能】 ・気象観測の方法を知り、正しく観測・記録することができる。 ○ ・高気圧や低気圧を理解し、 天気図を読み取ることができる。 ◯ ・複数の天気図から、 天気の移り変わりを読み取ることができる。 ○ 【思考・判断・表現】 霧のでき方・雲のでき方を、実験の結果から考えることができる。Q O ・前線の通過に伴う天気の変化を説明することができる。 【主体的に学習に取り組む態度】 ・日常生活と関連付けて考え、気象災害について深く考える。 ・自分がもともともっていたイメージとの違いに気付く。 . による変化をとら 美しさ、おもしろさをより感じられる . ・興味をもって,自分から疑問を見付けて調べる。 ・わかるようになったことを整理しながら学習を進め、 分野全体を通した学習の成果に気付く。

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“あ”の部分はわかるのですが、“い”は、なぜ海水の温度の方が気温よりも高いのに、空気の温度が下がるのですか。 また、露点を下回るとはどういうことですか?

5. 6. 5. C→A→B (ウ) 次の は,1月23日の早朝に川霧が発生したしくみについてKさんが考察したもので ある。文中の(あ),(い)にあてはまるものの組み合わせとして最も適するものをあとの1 ~6の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 6. C→B→A PEUR SP 2. あ:高く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は多かった て 3. あ:高く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は少なかった て 4. あ:低く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は多かった て あ: 低く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は少なかった て 書庫 川霧が発生したときの川の水面上のようすと,すじ状の雲が発生するときの日本海上のようす に共通点があるとすると、川の水温は気温に比べて(あ)といえる。その空気の温度が (い) 水蒸気の一部が水滴になり,川霧が発生したと考えられる。 1. あ:高く,水面付近の空気がふくむ水蒸気量は多かった て て あ:低く、水面付近の空気がふくむ水蒸気量は少なかった い上がり 露点を上回っ BRAONAXOB SSR ! HSS HIS A い: 下がり 露点を下回っ sme, い 下がり 露点を下回っ い上がり 露点を上回っ い上がり, 露点を上回っ い: 下がり 露点を下回っ

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(5)です。なぜ答えが25℃ではなく15℃なんですか?

の語句を用いて簡潔に説明しなさい。 水蒸気の量図つより 13g 2 あらかじめくんでおいた水を金属製のコップに入れ, 図1のように氷水を少 図1 しずつ加えてゆっくりとかき混ぜ, コップの表面を観察した。 しばらくすると, コップの表面に水滴がつき始めた。 このときのコップ内の水温は15℃, 室内の温度計- 気温は25℃であった。 図2は, 気温と飽和水蒸気量の関係を示したものである。 次の問いに答えなさい。 ただし, (2), (3)は図2のグラフを用いること。 (1) 次の文の①, ② に適した語をそれぞれ答えなさい。 ① ] Ⓡ[ コップの表面についた水滴は, コップのまわりの ( ① ) にふ 図2 くみきれなくなった水蒸気が凝結したものである。 水蒸気が凝結し 始めるときの温度を ( ② ) という。 (2) この実験を行ったときの室内の空気 1m²あたりにふくまれてい た水蒸気量は何gか。 [ ] (3) この実験を行ったときの室内の湿度は何%か。 小数第1位を四 捨五入して整数で答えなさい。 [ (4) 自然の中で,この実験と同じ理由で起こる現象を1つ答えなさい。 水蒸気量 1 (g/m³) 30 20 10 ガラス棒で かき混ぜる。 氷水 一金属製の コップ 飽和水蒸気量 ] 10 15) 20 25 30 35 気温〔℃〕 ? (13) (5) 室内の水蒸気の量を変えずに、 気温30℃に上げて同様の実験を行った。 このとき, コップの表面 に水滴がつき始めるときの気温は何℃であると考えられるか。 [

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中二の理科の気象観測の分野です。(2)①②がわかりません。解説を見ましたが理解できませんでした。答えは①が2256g②が650.4gでした。教えてくださいm(_ _)m

4 理科室内にくみ置きしておいた水を, 金属製のコップに半分ぐらい入れた。 理科室内の気温を測定すると20.0℃であった。 図のように, 氷を入れた試験 管でかき混ぜながら, 水温を下げていった。 水温を下げながら, コップの表 面を観察した。 コップの表面がくもり始めたのは、水温が10.0℃のときであっ た。ただし,このときの水温とコップの表面付近の空気の温度は等しかった ものとする。 また,実験中に理科室内の気温や空気中の水蒸気量に変化はな いものとし、それぞれの気温における飽和水蒸気量は表のとおりとする。あ との各問いに答えなさい。 〈 山梨県改〉 (1)頻出 理科室内の湿度を求めると,約54% であった。この実験の後, 理科室内の気温が 下がると湿度はどのようになるか。 気温〔℃〕 飽和水蒸気量 [g/m²] 気温〔℃〕 飽和水蒸気量 [g/m²] 15 気象観測、霧や雲の発生 温度計 T 試験管 ・氷 ・金属製の コップ 10.0 11.0 12.0 13.0 14.0 15.0 16.0 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 17.0 18.0 19.0 20.0 21.0 22.0 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 (2) 理科室は縦10m,横8m,高さ3mの直方体の空間として,次の各問いに答えなさい。 ① 実験を行ったときの理科室内の水蒸気量は何gか。 2 このとき加湿器を使い,この理科室内の湿度を70%にするためには,加湿器から何gの水が水蒸気に なればよいか。 L の実験の結果から考察し, ま

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問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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