図右のにおいて、直線y=-x+12
直線②:y=-2のグラフです。
直線①とx軸、y軸との交点をそれぞれ
B,A とし, 直①と②の交点をCとします。
線分AB上に点Pをとり、アを通り、y軸
に平行な直線と直線②, x軸との交点をそ
れぞれ Q R とします。
wi
このとき、次の各問に答えなさい。
(1) Rのx座標がものとき,線分 PR,
分 QP の長さを を使って表しなさい。 ただし, 点Pは線分BC 上にあるものと
します。
O
(2) QP5となるとき, Pの座標を求めなさい。 ただし, 点Pは線分BC 上にある
のとします。
(3)) QP
R
QP = 1/23 PR
-PR となるとき, Pの座標を求めなさい。 ただし, 点Pは線分BC 上に
2
あるものとします。
18
B
(4) 点Pが線分 AC 上にあり, QP-PRとなるとき,Pの座標を求めなさい。
-