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数学 中学生

関数です。 印をつけたところが分かりません。。 教えて下さい。

B 20Lまで水がはいる2つの水そう AとBがあり, 水 から そうAは空で, 水そうBには4Lの水がはいってい る。 いま 水そう A に, 次の手順で給水する。 手順- 1. はじめの4分間は、毎分3Lの割合で給水する。 2. 給水をはじめてから4分後に給水を止める。 3. 給水をはじめてから7分後に給水を再開し, 毎分2Lの割合で,水そう A がいっぱい (20L) になるまで給水を続け, いっぱいになった時点 で給水を止める。 SA (2) 水そう A への給水をはじめてから, 水そう A がいっぱいになるまでのxとyの関係を表すグラ フをかきなさい。 ***NAZAD 水そう Aへの給水をはじめてから分後の水そうAの水の量をLとして,次の問いに答えなさ い。 BONASAT (1) 水そう A への給水をはじめてから3分後の水そう A の水の量を求めなさい。 y (L) 20 16 LOUS 12 064 8 (3) 水そう に, 毎分2Lの割合で給水していると きのxとyの関係について,yをxの式で表しな さい。 ただし、式はかっこをはずしたもっとも簡 単な形で表すこと。 なお, 変域は示さなくてよい。 0 A 2 4 6 4L B 回春 -46- th x(4+) 8 10 12 水そうAへの給水をはじめるのと同時に,水そう Bへも一定の割合で給水をはじめたところ, 水そうAとBの水の量は,途中で2回同じになった。 また, 水そうがいっぱいになったのは,水 そうBのほうが遅かった。 水そうBがいっぱいになったのは、同時に給水を

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理科 中学生

焦点距離の求め方が分からないので教えてください!

応用問題 6 凸レンズでできる像 凸レンズを使ってできる像のでき方を調べるために、次の実験を行った。 あとの間 いに答えなさい。 (熊本・改) 千実験1] 図1の装置で, 凸レンズAから物体ま での距離Xを変えるごとに, 半透明のスクリー ンを動かし、はっきりした像がうつったときの 凸レンズAからスクリーンまでの距離Yを測 定した。 次に凸レンズAを凸レンズBにかえ 同様の操作を行った。 表はその結果を表したも ので,「-」は像がうつらなかったことを表し らレンズをのぞいたときに見える像を何というか。 ている 【実験2] 距離X, Yをそれぞれ30cmにして, 図2のようにスクリーンの近くに凸レンズBを 置いたところ, 凸レンズBを通してはっきりし た像が物体より大きく見えた。さらに凸レン ズBを動かし, スクリーンから凸レンズBまで の距離Zを長くすると, はっきりした像は見え なくなった。 図1 電球 凸レンズ A 物体(矢印が直交した形に切りぬいた板) 凸レンズ A 凸レンズ B 凸レンズ B 図2 電球 X X (cm) [Y[cm] |X [cm] |Y[cm] 物体 30cm 10 10 図2で, スクリーンにうつった像は物体の ① (ア実像 見えた像は, スクリーンにうつった像の② (ア実像 て見えた像は, ③(アスクリーンにうつった像 Y 15 20 25 60 38 25 30 35 17 15 15 30 凸レンズ A 30cm -1) 次の文は, 表の結果からわかることについて述べたものである。 文中の ( 値をそれぞれ答えなさい。 ① 20 20 半透明の スクリーン 観察する 向き 2 30 35 30 26 40 24 40 14 13 半透明の スクリーン 凸レンズ B 観察する 向き の①,②にあてはまる数 [ 凸レンズの焦点距離は(①)cmであり、凸レンズの焦点距離は (②)cmである。 2)次の文は, スクリーンにうつる像について述べたものである。 文中の ( をア, イから選び, それぞれ記号で答えなさい。 の① ② にあてはまるもの (1) 実験1で, スクリーンにはっきりした像がうつるとき, 凸レンズA,Bともに距離Xを長くすると,) 距離Yは① (ア 短く イ長く)なり, その像は② (ア 大きく イ 小さく)なる。 下線部のような, 物体よりも大きい像が見えるのはどのようなときか。 「焦点距離」ということばを用 いて, 簡単に答えなさい。 次の文は, スクリーンにうつった像や, 凸レンズBを通して見えた像について述べたものである。 文中 ()の①~③にあてはまるものをア, イから選び, それぞれ記号で答えなさい。 2 3 きょぞう イ虚像)であり, 凸レンズBを通して イ虚像) である。 また, 凸レンズBを通し イ実際の物体) と上下左右が同じ向きである。

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理科 中学生

中2理科です。 2枚目に写っている(5)の問題を解いてほしいです。

1 次の実験について (1) (5) の問いに答えよ。 ただし、導線、電池、電流計端子の抵抗は 無視できるものとする。 また、電池は常に同じ電圧であるものとする。 実験 図1 抵抗器と電流計を用いて、 回路を流れる電流につい て調べる実験を行った。 グラフは実験で用いた抵抗器 a と抵抗器b それぞ れについて、 抵抗器に加わる電圧と抵抗器を流れる電 流の関係を表している。 抵抗器 b 1.0 20 電圧[V] Ⅰ. 図1のように電池、 抵抗器 a, 電流計 X、 電流計Y、2つの端子を用いて回路を作 り、電流を流した。 Ⅱ. 図1の回路の2つの端子に抵抗 器bをつないで、図2のような回 路を作り電流を流し、 電流計、 電流計 Yの値を読みとった。 電流 計Xの値は40mA 電流計Yの値 は50mAであった。 (1) 次の文は、グラフからわかることについて述べたものである。 下の①、②の問いに答えな さい。 抵抗器 抵抗器b のどちらについても、 抵抗器に流れる電流の大きさはしており、オー ムの法則が成り立つことがわかる。 また、 2つの抵抗器に同じ電圧を加えた時、 抵抗器 a に流 れる電流の大きさは、 抵抗器に流れる電流の大きさよりことから、 抵抗器 抵抗の大き さは、 抵抗器 b の抵抗の大きさより®ことがわかる。 ① に当てはまる言葉を答えよ。 (2) ◎®に当てはまる言葉の組み合わせとして正しいものを右 端子 抵抗器 電流計 ・X 端子供 80 電流計 Y 60 電 流 40 [mA] ウエ カ のア~エの中から1つ選びなさい。 (2) I について、電流計X、電流計 Yの値をそれぞれい、Iz とすると、これらの関係はどのようになるか。 次のア~ウの中 から1つ選びなさい。 1 [₁<I₂ アII 2 (3) 次の文は、実験からわかったことについ て述べたものである。 S, Tに当てはまる言 葉の組み合わせとして最も適当なものを、 右 のアーカの中から1つ選びなさい。 20 0 ウI=I2 図2 抵抗器 b 電流計X 端子 抵抗器 抵抗器 a 電流計Y 端子 S ア 図1の電流計Xの値より大きい イ 図1の電流計Xの値より小さい 図1の電流計Xの値と等しい 図1の電流計Xの値より大きい 図1の電流計Xの値より小さい 図1の電流計Xの値と等しい R ア 大きい 大きい イ 大きい 小さい 大きい ウ 小さい エ小さい 小さい T 大きい 大きい 大きい 小さい 小さい 小さい

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