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理科 中学生

4番を分かりやすく教えてください

酸化と還元 次の実験を行った。 (1) th ~e班で、ステンレス皿にそれぞれ 質量の鍋粉をとり、十分に加熱して生じ 表1に記録した。 現化銅の質量を測定して BE d はかりとった銅粉の質量 [g] 0.40 0.80 1.20 1.60 200 詳した酸化銅の質量!g] 9.50 1,001.50|20|250| a~e班で、それ 図1 酸化銅と炭素 粉末の混合物 実験2] それ酸化銅の粉末 4.80g に 異なる質量の炭素粉末を混 て混合物とし、図1の装 置で加熱すると、二酸化炭 事が発生した。気体が発生しなくなってから、 加熱後の試験管に残った粉末の質量を測定して、 表2に記録した。このとき, c班の混合物だけ がすべて銅に変化していた。 表2 斑 a b C d e 混ぜた炭素粉末の質量 [g] 0.12 0.240.36 0.48 0.60 試験管に残った粉末の質量(g]|4.48|4.163,843.96 4.08| 実験3]〔実験1]と同様にして銅粉3.00gを加 熱し、質量をはかったところ, 3.70gであった。 表1から はかり 図2 とった銅粉の質量と 生じた酸化銅の質量 生じた酸化編 2.00 の関係を表すグラフ 1.00 を図2にかけ。 e) 下線部の化学変化 で酸化された物質の 名称を書け。 ■) 下線部で二酸化炭素が生じたのは, 結 びつきやすいからである。 にあてはまる 内容を 「炭素」,「銅」,「酸素」という語句を用い て書け 1.00 2.00 はかりとった銅粉の質量 [g] ■ [実験2] で, b班の試験管には、何gの銅が 生じたか。 ただし、試験管中の気体の酸素は考 えないものとする。

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理科 中学生

至急! (4)(5)(6)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

19 〈化学変化と質量③> 次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 1774年,ラボアジエは ① 「化学変化の前後で,物質の質量の総和は変化しない。」という法則を発 見した。また,1799年にプルーストは「同一の化合物に含まれる成分の質量の割合は一定である。」 という法則を発見した。 これらの法則を説明するため, 1803年にドルトンは「物質はすべて分割できない最小単位の粒子 である原子からできている。」と考えた。 ドルトンの考えた原子および複 合原子(2種類以上の原子が結びついた粒子) のモデルの例を図1に示す。 図1 その5年後の1808年,ゲーリュサックはさまざまな気体反応に関する 実験を行い, 「気体の反応において, 反応する気体および生成する気体の 体積は簡単な整数比となる。」 という法則を発見した。 ゲーリュサックは, 「気体の種類によらず,同 体積の気体は同数の原子または複合原子を含んでいる。」という仮説をたてた。この仮説とドルトン のモデルを用いて水素と酸素から水蒸気ができるときの反応を考えると図2のようになるが,体積比 が 「水素 酸素: 水蒸気 = 2: 1:2」 になるよう右辺を埋 めようとすると ② 矛盾が生じる。 図2 そこで, 1811年, アボガドロは 「原子がいくつか結び ついた粒子である ( A )がその物質の性質を示す最小単 水素2体積 酸素 1体積 水蒸気2体積 位として存在している。 そして,気体の種類によらず,同 体積の気体は(B)。」 と考え, ドルトンの考えとゲーリュサックの実験との間にある ③ 矛盾を解 JST - 決した。 (1) 下線部①の法則名を答えよ。 〔 ト〕 (2) 60gの酸化銅と炭素を混合して加熱したところ, 銅48gと二酸化炭素 16.5g が生じた。 銅原子1 個と炭素原子1個の質量比を,最も簡単な整数比で答えよ。ただし, 他に生成物はなかったものと 銅原子:炭素原子=〔 する。 DEL ( ○上の文章中の(A)にあてはまる語句を答えよ。 難 (4) 下線部②について, 矛盾が生じることをモデルを用いた図で右にモデル 示すとともに,矛盾の内容を文章で説明せよ。 + (5) 上の文章中の(B)に入れるのに適当な内容を, 15字以内で答えよ。 (6) 下線部③について, アボガドロは(A)の存在を考えることで、 どのように矛盾を解決したか。 モデルを用いた図で右に示すととも に,文章で説明せよ。 (大阪教育大附高池田) モデル 水素原子 酸素原子 水の複合原子 ? ?

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理科 中学生

大至急! (5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

原子は、種類によって質量が決まっており,たとえば,マグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量 比は3:2,銅原子1個と酸素原子1個の質量比は4:1とわかっている。そこで,このことを確かめ るために次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 試料として1班から5班までは灰色のマグネシウム粉末を,6班から10班までは赤茶 色の銅粉末をそれぞれ0.40g, 0.60 g, 0.80g,1.00g, 1.20gずつ配り,ステンレス皿の上 にうすく広げた。 2 電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 ③3 ステンレス皿の試料をガスバーナーを用いてよく加熱した。 ④ 加熱後よく冷やし、再び電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 5 薬さじで試料をステンレス皿の外に落とさないように注意しながらよくかき混ぜた。 加熱前 加熱後 6 ③~⑤の操作を5回くり返し, その結果を以下の表にまとめた。 ステンレス皿とマグネシウム粉末の質量〔g〕の測定 測定 1班 2斑 3班 4班 5班 to 16.11 15.48 16.01 16.43 16.16 1回目 16.26 15.70 16.30 16.75 16.52 16.29 15.76 16.38 16.88 16.68 2回目 3回目 16.31 16.74 15.78 16.40 16.92 16.31 15.78 16.41 16.93 4回目 16.76 5回目 16.31 15.78 16.41 16.93 16.76 ステンレス皿と銅粉末の質量〔g〕の測定 測定 6班 7班 8班 加熱前 加熱後 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 (1) 1回目の実験③では, マグネシウム粉末が光や熱を強く発しながら激しく酸化されていくようす が観察された。 このような現象を特に何というか。 また, そのときの化学反応式を答えよ。 現象名 〔 [□] 化学反応式 ( 9班 15.39 15.91 16.64 15.72 10班 16.18 15.78 15.49 16.04 16.80 16.37 15.81 15.52 16.08 16.86 16.45 15.82 15.54 16.10 16.88 16.47 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 〕 (2) 1回目の実験③では、赤茶色の銅粉末はみるみる酸化され,黒色の物質に変化していった。 この 黒色の物質を化学式で書け。 試料と結びつ (3)この実験の結果から,ある化学の基本法則を用いて試料と結びついた酸素の質量を計算すること ができる。 この基本法則の名称を答えよ。 M この実験の結果をもとに,実験に用いた金属の質量を横軸 Xに,それらの試料と結びついた酸素の質量を縦軸にして,マ グネシウムと銅についてのグラフを右の図にかけ (横軸と縦 軸にも,適当な値を書き込むこと)。 151.14 、 (4) のグラフをもとにして以下のような考察をした。空欄の ① ② には簡単な整数比を, ③ には数値を, ④ には適当な語 句を入れよ。 ① 〔 BM) 2 [ ] 4 [ に酸素の質量 [g] 3 金属の質量 〔g〕 〔考察〕(4)のグラフより,銅粉末の酸化によって生じた黒色の物質は,銅と酸素が質量比① 結びついてできた物質であることがわかり,このことは銅原子1個と酸素原子1個の質量比 4:1であることと一致する。 しかし, マグネシウム粉末の酸化によって生じた物質は, (4) のグラフ結果からマグネシウムと酸素が質量比②で結びついてできた物質であるこ とになるが,このことはマグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量比が32であること

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理科 中学生

(2)と(3)を教えて欲しいます…!

8 SA30088300 空気中の水蒸気について調べるために、次の実験 1, 実験2を行った。 (1)~(5) の問いに答えなさい。 ただし,各温度における飽和水蒸気量は下の表の値を用いなさい。 【実験1】 室温28℃湿度80%の部屋で, 図1のように, 金属製 のコップにくみ置きの水を入れた。 そして, 氷を入れ た試験管でコップの水温を下げ, コップの表面にこま かな水滴がついて, くもりはじめたときの水の温度を 測定した。 温度 [°C] 14 飽和水蒸気量 [g/m²] 12.1 15 12.8 温度 [°C] 23 24 飽和水蒸気量 [g/m²] 20.6 21.8 16 13.6 25 23.1 17 14.5 26 24.4 図1温度計 Pres OS 18 15.4 27 25.8 くみ置きの水 19 16.3 28 27.3 図2 1021 20 17.3 18.3 29 30 28.8 30.4 -氷 22 19.4 31 32.1 (1) 実験1の下線は、空気中の水蒸気が冷やされて水滴に変わることによって起きた現象である。このとき の温度を何というか。 漢字2文字で書け。 (2) 実験1の下線のとき, コップの中の水の温度はおよそ何℃か。 適当な値を整数で答えよ。 (3) 実験1で使用した部屋でエアコンの除湿運転を行い, 室温28℃で湿度80%の空気をエアコン内で15℃ に冷却して、生じた水滴を取り除き、再び部屋にもどして, 室温を25℃に保った。 このとき部屋の湿度 は何%になるか。 小数第1位を四捨五入し整数で答えよ。 ただし, 部屋は完全に密閉されており、部屋の 中のすべての空気がエアコン内を通過し, エアコン内部で生じた水滴はすべて取り除かれたものとする。

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