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理科 中学生

力学的エネルギーの単元です このようなレールを使った実験の問題が苦手です💦 解く時のコツとかあったら教えて欲しいです🙏

3年② 3 小球の高さ ばかりが示す値は何Nか。 る力がした仕事の仕事率は何Wか。 、 2カ学的エネル#ーの のような装置の水平な台の上に木片を置いた。質重15.0g 0.0gの小球を,水平な台から高さ10.0cm, 20.0cm, 0cmの位置でそれぞれそっと離して木片に衝突させ, 木片が 着した距離を調べた。 表はその結 木片 図1レスタンド 小球 S2 (H31 石川改)(12点×3) 小球 レール AI 点X レール 水平な台 小球の高さ[cm] 10.0|20.0|30.0 質量15.0g 木片の移動の小球 距離[cm]質量 30.0g のとし,小球は点Xをなめらかに 0'E 6.0 9.0 図2に記入 緒し,小球のもつエネルギーは木 新空後,すべて木片を動かす仕事に移り変わるものとする。 留量30.0gの小球を,高さ10.0cmの位置から高さ20.0cmの位置 でもち上げるのに加えた力がした仕事は何Jか。計算 125.0gの小球を用いて同様の実験を行ったときの,小球の高さ 片の移動距離の関係を, 図2にかきなさい。作図 の装置を用いて, 質量25.0gの小球を離して木片を8.0cm動 めには、小球を高さ何cmの位置で離せばよいか。 の小球。 6.012.0|18.0 図2 20 18 木16 14 12| |01 距8 |9 瑞 cm 4 2| 02468 101214 1618 20 22 24 26 28 30 小球の高さ(cm)

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(4)教えてください

理科(地学の)学習診断テスト·入試対策フリント )組 名前( 3年( 空気のかたまりは、100m上昇するごとにその温度が約1°℃ずっ下がり、露点に達すると、それ以後 は100m上昇するごとに約0.5°℃ずっ下がります。 また、空気が下降するときは、100m下降するごとに 約1℃ずつ上がります。下の図のように、南の山ろくで温度20℃、 露点15℃の空気が、山の斜面に沿っ て吹きあがり、この空気が山頂に達したときの温度は5℃でした。その後、山頂をこえて北の斜面に吹 き降りました。雲に変化した水蒸気はすべて降水として南の山ろくに流れ落ちたものとします。あとの各 問いに答えなさい。 表 気温(℃) 的和水蒸気量(g/m 0 5 10 15 20 25 30 4.9 68 9.4 128 17.3 23.1 30.3 c 表2 乾湿計による湿度表 乾球の読み 乾球と翌球の目盛り読みの差(℃) 00 1.0 2.0 3.0 4.0 64 hicu 13 81 71 20 100 91 81 600 19 100 90 72 63 18 100 90 80 62 (80) 南の山ろく 20 (南と北の山ろくの高さをormとする。) 北の山ろく 61 17) 16 100 90 70 79 69 59 100 89 89 15 100 78 68 58 (1) この空気の南の山ろくにおける湿度は何%ですか、四捨五入して整数で答えなさい。 (2) この空気が山の斜面を吹き上がるとき、雲が発生する高さは何mですか。 この山の高さは何mですか。 山頂を越えて北へ吹き降りた空気が、高さ500mになったときの温度と湿度は、それぞれいくらですか。 (分温度はA群から、湿度はB群から選び、記号で答えなさい。ただし、B群については最も近い値を選び なさい。 ウ 21℃ ウ 30% A群 ア 13℃ イ 17℃ エ 25℃ オ 29℃ オ 50% B群 ア 10% 、ある空気が高さ800mに達したときの湿度は80%で、 気温は17°℃でした。乾湿系の湿球側の温度は、 何℃を示していましたか。表2を参考にして求めなさい。 イ 20% エ 40% UOm B群 249 15 m m 小 s 図

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(6)と(9)がわからないです!

II 銅と酸化銅について [実験 1), [実験2〕 を行った。 (実験1]の ステンレス皿の質量を電子てんびんで測定すると32 86 gであった。このステンレス皿に銅の粉 末を0.40gのせ, 加熱する前の銅の粉末とステンレス皿を合わせた全体の質量を測定した。 国 の 語 図1のように,銅の粉末を薬さじで薄く広げた後,粉末のすべての色が変化するまで十分に加熱した。 3 加熱を終えた後,ステンレス皿が十分に冷えてから, 加熱した後の全体の質量を測定した。 の 質量が変化しなくなるまで②と③の操作を繰り返し,加口熱した後の全体本の質量を測定した。 6 銅の粉末の質量を,0.60 g, 0.80g, 1.00g, 1.20g に変えて, それぞれについて①~④ と同様の実験を 行った。その結果を表1にまとめた。 図1 ステン レス皿 斜の粉末 表1 銅の粉末の質量 [g] 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 加熱する前の全体の質量 [g〕 33.26 33.46 33.66 33.86 | 34.06 質量が変化しなくなるまで 加熱した後の全体の質量 〔g〕 33.36 33.61 33.86 34.11 34.36 【実験1]の④の下線部について, ②と③の操作を繰り返すことにより,「質量が変化しなくなる」のはな ぜか。その理由を, 「一定量の銅と…」の書き出しに続けて書きなさい。 (6) 銅の粉末 1.80gを十分に加熱したときにできる酸化銅の質量は何gか。 実験2〕 1 酸化銅1.00gと十分に乾燥させた炭素の粉末0.06gをよく 図2 混ぜ合わせ,乾いた試験管 Aに入れ, 図2のような装置を組み立て た。試験管Bには石灰水が入っている。 酸化鋼と 炭素の粉末 試験管A ゴム栓 ゴム管 レピンチコック ー試験管B 2 試験管 A をガスバーナーで加熱したところ, ガラス管の先から気体 が出ていることと,石灰水が白く濁っていることが確認できた。 3 ガラス管の先から気体が出なくなったことを確認した後,ガラス管 ーガラス管 を石灰水の中から取り出し, 試験管 A の加熱をやめて, ゴム管をピン 石灰水 チコックで閉じた。 試験管 A が十分に冷めてから, 試験管 A に残った 物質を取り出し, 質量を測定した後,観察した。 【結果) 試験管Aに残った物質の質量は0.84g であった。 赤色の物質と黒色の物質の混合物が見られた。赤 色の物質を薬さじでこすると, 金属光沢が見られた。 (実験2)で起きた化学変化を化学反応式で書きなさい。 (8) 次の文のあといに当てはまる語句を,それぞれ書きなさい。 【実験2)において, 酸化銅は あされ, 炭素はいされている。 (実験1) と(実験2〕 の [結果から, 試験管 Aに残った物質のうち, 黒色の物質の質量は何gか。 た だし,試験管Aの中の炭素はすべて反応したものとする。

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(4)教えてください

理科(地学の)学習診断テスト·入試対策フリリント 3年( )組名前( 空気のかたまりは、 100m上昇するごとにその温度が約1°℃ずつ下がり、 霧点に達すると、 それ以後 は100m上昇するごとに約0.5℃ずつ下がります。 また、 空気が下降するときは、100m下降するごとに 約1℃ずつ上がります。 下の図のように、 南の山ろくで温度20℃、露点15℃の空気が、 山の斜面に沿っ て吹きあがり、この空気が山頂に達したときの温度は5℃でした。その後、 山頂をこえて北の斜面に吹 き降りました。霊に変化した水蒸気はすべて降水として南の山ろくに流れ落ちたものとします。 あとの各 問いに答えなさい。 200 表 気温(℃) 的和水蒸気量(g/m? ) 図 10C 0 5 10 15 25 23.1 20 30 4.9 68 9.4 128 173 303 5c (0 CcC 表2 乾湿計による湿度表 乾球の読み 乾球と混球の目盛り読みの差(℃) 00 1.0 2.0 3.0 40 64 hco 72 20 100 91 81 90 5com 13 19 100 81 18 17 63 62 70 100 90 80 71 南の山ろく 2と北の山ろくの高さをOrmとする。) 北の山ろく 100 (80) 89 90 61 16 100 79 69 59 15 100 89 78 68 58 (1) この空気の南の山ろくにおける湿度は何%ですか、四捨五入して整数で答えなさい。 (2) この空気が山の斜面を吹き上がるとき、雲が発生する高さは何mですか。 A この山の高さは何mですか。 山頂を越えて北へ吹き降りた空気が、高さ500mになったときの温度と湿度は、それぞれいくらですか。 (分温度はA群から、 湿度はB群から選び、記号で答えなさい。ただし、日B群については最も近い値を選び なさい。 A群 ア 13℃ イ 17℃ ウ 21℃ エ 25℃ オ 29℃ B群 ア 10% イ 20% ウ 30% ェ 40% オ 50% ある空気が高さ800mに達したときの湿度は80%で、 気温は17℃でした。乾湿系の湿球側の温度は、 何℃を示していましたか。表2を参考にして求めなさい。 B群 m|(29 15 ℃ m う 小計

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