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数学 中学生

中2 一次関数の利用 5と6の(2)教えてください。 やり方ではなくどちらかというと簡単な考え方が知りたいです。 解説は無視してもらっても大丈夫です。 よろしくお願いします。

5 右の図で,点A,Bの座標はそれぞれ (4,6), (-2,3) であり, 点 Cは線分 AB と軸との交点である。このとき、次の問いに答えなさい。 (6,5 × 2) □(1) △OAB の面積を求めなさい。 直線AB の式はy=1/123x+4 だから,C(0, 4) △OAB=△OAC+△OBC=121×4×4+1/2 -×4×2=8+4=12 1 6 右の図で、直線ℓ m の式はそれぞれ y=x, y=-- 2x+6であり,点Aは直 線lとmの交点 点Bは直線と軸との交点である。 直線の式はx=aで あり,線分 OA, AB とそれぞれ点 C. D で交わっている。 また、点Cを通り 軸に平行な直線とy軸との交点をEとする。 このとき, 次の問いに答えなさい。 <6点x2〉 □(1) a=2のとき,線分 DCの長さを求めなさい。 C(2, 2), D (2, 5)), DC=5-2=3 答 3 B 答 12 (2) 点Cを通り, △OABの面積を2等分する直線の式を求めなさい。 求める直線と辺OAとの交点をP とする。 四角形 OPCB = 12÷2=6であり, △OBC=4 だから、△OPC=2 であればよい。 直線 OA の式はy=2x だから,P(L, 2012/21) とおくと, OPC=1/123×4×1=2t 2t=2 より, t=1 このとき,P(1.23 ) となる。切片が4で,点 (1,2)を通る直線の式を求める。 □ (2) BE: DC=8:5のとき,の値を求めなさい。 C(a, a), D (a, -1/2a+6) より,DC= (-1/2a+6) -a=-2a+ BE=6-a よって, (6-a): :(-2a+6)=8 = 8:5, 30-5a=-12a+48,a= B 01 E n 5 y= x+4 ID A U 3C A e a=- m また,E(0, a),B(0, 6) より, 18 -18 7 7 数学2年 73

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数学 中学生

至急お願いします 最後の問題、片方分かりません。教えてください、

(2) 図1のように, AB=BC=6cm, AE=9cmの直方体ABCDEFGH があり, 点P, 点Qは頂点Aを同時に出発して直方体ABCDEFGHの辺上を点P は秒速2cm , 点Qは秒速1cm で動きます。 点Pは,頂点Aを出発して頂点Bを通り, 頂点Cに向かって動き, 頂点C と重なると止まります。点Qは、頂点Aを出発して、頂点Dを通り, 頂点C に向かって動き, 頂点Cと重なると止まります。 図2は、点P、点Qが頂点Aを同時に出発してから秒後の三角錐 APQE の体積をycmとするとき, 点P, 点Qが頂点Aを同時に出発してから点Q. が頂点Cと重なるまでのxとの関係をグラフに表したものです。 ① xの変域が0≦x≦3のときのxとyの関係を式に表しなさい。 3x² ア (解答) 6≦x≦12のとき, 点Qは (2) xの変域が6≦x≦12のときの線分 CQ の長さを次のように求めるとき, の中にあてはまる数, 式または記号を記入しなさい。 y= I なので、CQ= ( 12-ズ 上を動く。 点Qは秒速1cmで動くので, x秒後までに点Qが動いた長さは ADHO Xx. cm である。 また, AD+CD= 12 解く ・カギ 辺 DC (0≤x≤3) cm である。 cm 図 1 E 図2 y 54 27 H 6 20M/ART P(A→B→C) Q(ADC) (CW/AT P /B 2秒後と 12 図2のグラフにy=12のグラフをかき加えて, 三角錐 APQE の体積が12cmになるときのxの変域を考 える。 三角錐 APQE の体積が12cmになるのは,点P, 点Qが頂点Aを同時に出発してから何秒後と何秒後であるか 求めなさい。 秒後

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歴史 中学生

左の答えにX=πa(a+b)と書いておりますが、自分の答えはπa2条+πabとなりました。 これは自分の答えでも正解になりますか?

A 2 200 acm 答えに円周率を いて, 線分ABを直 たものである。 届けた部分の面積を表 問題 2 3 (1) (2) (3) (4) (5) 11 (6) (8) (9) (1) (7) 右図 (1) (2) -6 a-186 4√2 (1) 14 (2) (3) (1) (x=)-3 (y=)20 HH (2) 1364ウ 6 (点) 最頻値を図1,図2から求めると (2) Aさんが①175 点, Bさんが②185点であ したがって, ③ B さんが勝ちそうだと予想でき 45 (*) IXY Z na(a+b) 27 (a+b) 12/26 300 (m) -75x+2250 (午後4時) 28 (分) CF ABEF と△DCAにおいて 仮定から +度 BE=DC BF=DA 平行四辺形の対角は等しいから ∠EBF=∠CDA 解答 わせた形から線分BCを直径とする半円を取り除き、できた図形に影をつけたもので ある このとき, この影をつけた図形の面積をScm². 周の長さをcmとする。 axaxc=naz grat 2π a trab 294 N Taxab 200m 2bcm X B 図3において、影をつけた図形の面積S と, 周の長さlの関係を表した式は、次のよ うに求めることができる。 Y (20+2b)=2=9+8 a(afb) ² (un+ 2 abatbr/2 brat nabt hab bXbXπ = π²b²=2===11/1² tab 図形の面積Sをα, bを使った式で表すと、 S=[ X ...... ① また、図形の周の長さを,a,bを使った式で表すと、 l= Y ① ② より, S, a, l を使った式で表すと.. S=[ Z である。 Zにあてはまる式をそれぞれかけ。

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