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図1は,底面ABCがAB=AC=10cm, ZBAC= 90° の直角二等辺三角形で, 側面が
すべて長方形の三角柱ABCDEFを表しており, AD=8cm である。
図2は,図1に示す立体において, 辺AB上に点GをAG=6cm となるようにとり, 点G
を通り辺ACに平行な直線と辺BCとの交点をHとし, 平面GDFHで切断したときの, 頂
点Aをふくむ立体を表しており, GD=10cm である。
図1
A
10
図2
C
C
B
H
D
B
F
[0
10
E
(4te)x10-
(40-2
E
次の(1)~(4)に最も簡単な数で答えなさい。
(1) 図1に示す立体の体積を求めなさい。
10021-50
(2) 図2に示す立体において, 辺AGとねじれの位置にある辺は, 全部で何本あるか
答えなさい。
(3) 図2に示す立体において, 四角形GDFHの面積を求めなさい。
× 70x
3
(4) 図2に示す立体の体積を求めなさい。
ニーーーー