検流計
は左右とちらに振れるか。
計の針の振れを大きくするには、
簡単に書け。
実戦問
イルを用いてて, 図1の装置を組み立て m
く愛知改)
次の実験の~①について, あとの問いに答えよ。
の ののあとに, U字形磁石にかえて円盤状の磁石
ると,矢印Pの向きに電流が流れ, 矢印Qの向き
) 実験2で、コイルに流れる電流が磁界から受ける
の 実験3のあとに, 図4のように装置を組み立て,
矢印の向きにコイルの直前まで近づけた。 その結
を図2のように, N極が上になるようにコイルの 図2
の 電流が大きくなるほど受ける力も大きくなり,コイルはTの向きに動く。
電流が大きくなっても受ける力は変わらない。コイルはRの向きに動く。
実験)
の
源装置の電比をOVから少しずつ大きく
電源装置
コイルの両端の端子x
ののあとに, 図3のようにコイルの端子x,
ド
にコイルが動いた。
U字形磁石
6電流計
粒子
気
磁石
コイルを
固定
検流計
棒磁石
図4
電源装置
端子×
磁針A, Bが指す向きを調べた。
電熱線
力はどうなるか。次の⑦~②から選べ。
。電流が大きくなるほど受ける力も大きくなり、
方位磁針A
方位磁針B
西
台
南
-北
東
コイルはRの向きに動く。
電流が大きくなっても受ける力は変わらない。コイルはTの向きに動く。
1) 配 実験3のあと, 近づけたときよりも速い動きで棒磁石をコイルから遠
ざけると,実験3と比べて, 検流計の針はどれくらいの大きさて, どちら側に
振れるか。「実験3と比べて」という語句に続けて簡単に書け。
(3) 実験ので,方位磁針A, Bが指す向きはどうなるか。真上から見た図を次の
の~Eから選べ。ただし, 図の黒い側がN極であり, 通常は北を向いている。
方位磁針A
の 方位磁針A
の 方位磁針A
の 方位磁針A
西
方位磁針B
方位磁針B
北
方位磁針B
方位磁針B