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理科 中学生

この問題の問6で答えはエなんですけど、 電流の大きさが最も大きいスイッチの入れ方は、抵抗が小さい抵抗器に繋がってるスイッチを1つだけ入れた入れ方じゃないんですかね? スイッチを2つ入れると抵抗が大きくなって電流の大きさは小さくなりませんか? 分かる方教えてもらえると助かりま... 続きを読む

電圧と電流の関係について調べるため、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし、 実験において抵抗器や電圧計以外の抵抗は無視できるものとする。 【実験】 ① 図1の回路に、 抵抗器Aに加 わる電圧が測定できるように正しく電 圧計をつないだあと、 抵抗器Aにさま ざまな大きさの電圧を加え、 流れる電 図1 電源装置 図2 0.5 抵抗器A 0.4 電 抵抗器 C 流 抵抗器 A 20-2 (A902 0.1 (A 流の大きさをそのつど調べた。 次に、 図1の抵抗器Aを抵抗 器Bや抵抗器Cにそれぞれとりかえて同じ操作を行った。 図2は、 その結果をまとめたグラフである。 抵抗器 B 5.0 8.10.0 電圧 〔W 図 電源装置 12 ② 抵抗器A、B、Cを用いて図3の回路をつくり、電源 装置の電圧を12.0Vにして、 さまざまな組み合わせで スイッチを入れ、 回路に電圧を加えた。 スイッチ1 抵抗器 A 20.2 抵抗器 B 40-2 は スイッチ2 抵抗器 C 下線部について、次の文章中のⅠ~Ⅲにあて流30-2 スイッチ3 問1 はまる語の組み合わせとして最も適切なものを、あとの アークから1つ選び、記号で答えなさい。 電圧計は測定部分に Ⅰにつなぐ。 電圧計は抵抗が非常にⅡI 電流がほとんど流れな いので、測定部分に流れる電流の大きさには影響しない。 また、 電圧計の目盛りは最小目盛り の IIIまで目分量で読みとる。 穴 Ⅰ:直列 Ⅱ:大きく ウⅠ: 直列 II: 小さく 10 III : 167 I:直列 Ⅱ:大きく III : 100 Ⅲ: 10 オ I: 並列 Ⅱ:大きく キⅠ: 並列 Ⅱ:小さく II : 100 I: 直列 力 Ⅰ: 並列 Ⅱ : 小さく Ⅲ: 100 Ⅱ:大きく III : 100 III : I:並列 Ⅱ:小さく Ⅲ: 問2 抵抗器に流れる電流の大きさが予想できないとき、電源装置の一極側につながる導線を、電 流計の最も大きい値まで測定できる端子につなぐ。 その理由を簡単に書きなさい。 問3 次の文章中のⅠⅡ にあてはまる語を書きなさい。 図2から、抵抗器に流れる電流の大きさは、抵抗器に加わる電圧の大きさにすること がわかる。このことを II の法則という。 問4 抵抗器Aの抵抗の大きさは何Ωか。 求めなさい。 問5 実験の①について、次のⅠ、Ⅱの抵抗器として最も適切なものを、A、B、Cから1つずつ 選び、記号で答えなさい。 抵抗 小 抵抗大 I 電流が最も流れやすい抵抗器 Ⅱ 電流が最も流れにくい抵抗器 問6 次のア~エのうち、実験の②で、電流計に流れる電流の大きさが最も大きいスイッチの入れ 方として最も適切なものを1つ選び、 記号で答えなさい。 アスイッチ1だけを入れた。 イスイッチ2だけを入れた。 ウスイッチ3だけを入れた。 エスイッチ1、3を入れた。 I

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理科 中学生

中学理科の問題なんですけど、(5)と(6)が 全くわからないのでだれか教えてください🥺 できれば式と解説つきでおねがいします😿 答えは(5)12.5% (6)3.77g です

1 [実験] 酸化銀を加熱する [実験] を行った。 次の問いに答えなさい。 図1 試験管X ① 黒色の酸化銀2.32g を乾いた試験管 X に入れ、 図1の ような装置を組み立てて加熱した。 酸化 ② 発生した気体を水上置換法で集めた。 (3) 発生した気体のうち、はじめに出てくる気体は試験管 1本分を捨てて、 一定量の気体が集まったところで、火を 消す前にある操作を行い、 加熱をやめた。 その際、加熱 試験管 ガラス管 後の試験管X内の物質の質量を測定したところ、 2.18gの物質が残っていた。 ④ 操作③終了後、試験管X内に残っていた物質を操作①と同様に乾いた試験管 Yに入れて再び 加熱し、気体が発生しないようになるまで十分に加熱をしたところ、加熱後の試験管Y内の物 質の質量は2.16gに変化していた。 (1) 実験で、下線部のようにする理由を「はじめに出てくる気体は、」 に続けて簡潔に書け。 (2) [実] 下線部のある操作とはどのような操作か、簡潔に書け。 (3) [実験] で、 発生した気体と同じ気体が発生する方法を、次のア~オから2つ選べ。 ア 過炭酸ナトリウムに約60℃のお湯を加える。 イマグネシウムリボンにうすい硫酸を加える。 ウ 二酸化マンガンにオキシドールを加える。 炭酸カルシウムにうすい塩酸を加える。 オ 水酸化カルシウムと塩化アンモニウムを混合する。 (4) 実験で、酸化銀に起きた化学変化を化学反応式で表せ。 ただし、酸化銀の化学式はAg:0 とする。 (5)操作 ③終了後、 実験前に用意した 2.32gの酸化銀のうち、 何%の酸化銀が分解されずに残って いたと考えられるか。 (6)[実験] と同様にして、発生する気体を200cm²集めたい。このとき、必要な酸化銀は何gか。た だし、発生する気体の密度は、0.0013g/cm²とする。

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理科 中学生

中2電気の問題と、解説です。 導線の組み合わせの問題です。 そこまで難易度が高い問題ではないと思います。 赤い線を引いてあるところが疑問点です。 なぜ、ほかの部分に2Ωの抵抗器がつけられているのに、6ボルトなのですか?

6 次の(1),(2)の問いに答えなさい。 (1) 図1のように, 4個の端子A, B, C, Dがとり付け られた箱があり、その中には2Ωの抵抗器が3個つなが っているが,外から中のようすを見ることができない。 箱の4個の端子 A, B, C, Dから端子Aと端子Bの 2個を選んで,点Nに流れる電流の大きさを測定した。 その後, 端子の組み合わせを変えて, 点Nに流れる 電流の大きさを調べたところ、 結果は表のようになった。 図1 6.0V の 乾電池 AN A B D, 2Ωの 抵抗器 表 端子の AとB AとC 組み合わせ AとD BとC BとD CとD 電流 [A] 1.50 1.00 1.50 0.75 1.00 1.50 箱の中の抵抗器のつながっているようすとして,最も適当なものを,次のアからオまでの 中から選びなさい。 ア A イ B B ウ D Ic D [c A B I B D C D IC オ A B C 1) それぞれの表にある端子の組み合わせには,すべて 6.0Vの電圧がかかっている。 AとBの 組み合わせの全体抵抗は, 6.0÷1.50=4(Ω) であり、 同様にそれぞれの全体抵抗を計算する と, AとCは6Ω, AとDは4Ω BとCは8Ω, BとDは6Ω CとDは4Ω となる。 また, AからDのどこをつないでも並列つなぎとはならない。 図1をみるとすでに 2Ωの抵抗器が ついているため, AとBの組み合わせでは, 箱の中にはAとBの間にあと1つの抵抗がつい ていることがわかる。 同様に考えると, AとCはあと2つ, AとDはあと1つ, BとCはあ と3つ,BとDはあと2つ、CとDはあと1つの抵抗がつながっているはずである。これら の条件をすべて満たすつなぎ方である I Œ = 晴れ=くもり、

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理科 中学生

2、3の解き方教えて欲しいです!

11 物体の運動 図 1 ばねばかり 0 <開成・一部略> 図2 0 1.40 3.60 6.60 10.40 15.00 • 図1のように,滑らかな水平面上でばねばかりを用 いいて、質量 0.5[kg]の力学台車を水平方向に一定の力で引い た。図2は力学台車の運動を1秒間に10打点する記録タイ マーを用いて測定した記録テープを示している。図2中の数 値は原点から測った移動距離 [cm] を表している。ただし, 記録テープにあったはじめの数点を無視して基準となる点を表 選び、そこを原点とした。 原点の時刻を 0 [s] とする。 ばね ばかりはおもりをつるしたときと同じように、水平方向に引 いても正確に測定できるように調整してある。 以下の問いでは,小数第2位まで求めよ。 30.5 (1) 図2の結果から表を作成した。 表のアイに入る数値を答えよ。 原点からの距離 [cm] 打点間の距離 [cm] 01.40 3.60 6.60 10.40 15.00 ア イ 0.46 打点間の平均の速さ [m/s] 表の空欄を埋め, 力学台車の瞬間の速さの時間変化をグラフ (図3) に表せ。 打点に 要した時間の中央の時刻において, 瞬間の速さと平均の速さが一致していると考えて よい。 速さ [m/s] (2)で作成したグラフから, 1秒間当たりの速さの変化率を答えよ。 これを加速度 [m/s] と呼ぶ。 (1) 0 0 時刻 [s] イ (2) 図3に記入 (3) m

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