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地理 中学生

合っていますか? つくば駅の周辺に大学などがあり、他市から通勤通学出来ているため、夜間人口より昼間人口の人数の方が多い。 説明していることとズレていますか?

8 2005年に、地図の秋葉原駅と図のつくば駅を結ぶ鉄道が開通した。 地 図の、 つくば市と守谷市は、この鉄道の沿線にある都市である。表は、 2015年における、 つくば市と守谷市の、 夜間人口 (常住人口) と昼間人口 (夜間人口から、通勤・通学による人口の流入・流出を加減した人口)を 示している。 図は、地図のつくば市の一部の地域を示した地形図である。 表から考えられる、つくば市の通勤・通学による人の動きの特徴を、図か ら読み取れる、つくば市の、 夜間人口と昼間人口の違いに影響を与えて いるつくば市の特徴に関連づけて、簡単に書きなさい。 地図 図 表 つくば市 守谷市 夜間人口 昼間人口 (人) (人) 226,963 244,164 64,753 53,615 注 総務省資料により作成 筑波学院大 筑波大 つくば市 守谷市 0 秋葉原駅 " " === つくば駅 ILYA 23 " 国際会議場 研究交流センタ 物質・材料研究機構 小 (21 " ni in " 100 m 注 国土地理院の電子地形図 (タイル)により作成 筑波宇宙センター 〃 花室川 加茂山 V " " 山 ・材料研究機構 " 8

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地理 中学生

解説お願い致します🙇🏻‍♀️

問4 下線部について,次の資料1と資料2は生産ベース方式と消費ベース方式における二酸化炭素排出量の考え方 を,自動車工業を事例に図示したものである。 また、下の図2は2000~2014年の各地域における消費ベース二酸) 化炭素排出量と生産ベース二酸化炭素消費量の差 (消費ベース二酸化炭素排出量生産ベース二酸化炭素排出量) の推移を示しており、 図2 中の ① ~ ④は日本, 中国, EU, アメリカのいずれかである。 資料1, 資料2をふま え、図2中の①~④のうちから中国にあてはまるものを1つ選び, 番号で答えなさい。 山 製品の生産国に二酸化炭素排出量が計上される方式 (生産ベース方式) 製品の最終消費国に二酸化炭素排出量が計上される方式(消費ベース方式) 製造 製造 エンジン CO CO 鉄板など 部品 輸出 [組立て] 輸出 消費 製造 エンジン, 鉄板など 製造 その他 都品 輸出 組立て L 輸出 消費 CO2 CO2 CO2 アメリカ 日本 タイ 中国 アメリカ 日本 タイ 資料 1 生産ベース方式における二酸化炭素排出量の考え方 資料2 消費ベース方式における二酸化炭素排出量の考え方 出典: 資料1,2とも, 経済産業省 資源エネルギー庁 「エネルギー白書 2020」 を参考に作成。 100万トン (炭来換算) 1000 500 0 ① の -500 -1000 -1500 -2000 LOOZ 4 2014 出典: (公財) 地球環境産業技術研究機 (RITE) システム研究グルー プ (2018) 「経済とCO2排出量の デカップリングに関する分析: 消 費ベース CO2排出量の推計」 図2 消費ベース二酸化炭素排出量と生産ベース二酸化炭素消費量の差 (消費ベース二酸化炭素排出量生産ベース二酸化炭素排出量) の推移

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公民 中学生

満が、つく理由を教えてください

(2) 2015年に公職選挙法が改正され, 選挙権年齢が満20歳以上から満18歳以上に引き下げられ, 2018年に民 法が改正され, 成年年齢が満20歳から満18歳に引き下げられた。 資料1は, 2009 年に法務省の法制審議会 と主な改正点を示したものである。 あとのの中の文は,国の若年者に対する期待について 資料1, 資料2 示したものである。 資料2は、2014年から2018年までに改正された満18歳, 満 19歳に関する法律の成立年 において取りまとめられた「民法の成年年齢の引き下げについての最終報告書」 の一部を, 分かりやすく改め から読み取れることに関連付けてまとめたものである。 文中の(あ)~ ( え ) に当てはまる語を, それ ぞれ書きなさい。 資料 1 〇民法の成年年齢を満20歳か ら満18歳に引き下げること は, 満18歳, 満19歳の者を 大人として扱い, 社会への参 加時期を早めることを意味 する。 ○満18歳以上の者を、大人と して処遇することは、若年者 が将来の国づくりの中心で あるという国としての強い 決意を示すことにつながる。 資料2 神奈川区 憲法改正国民投票法の 一部を改正する法律 公職選挙法等の一部を 改正する法律 主な改正点 2014年 投票権年齢を満18歳以上とする。 2015年 選挙権年齢を満18歳以上とする。 民法の一部を改正する 法律 2018年 一人で有効な契約をすることができ, 父母の親 権に服さず自分の住む場所や, 進学や就職など の進路について, 自分の意思で決めることがで きるようになる成年年齢を満18歳以上とする。 投票権年齢,選挙権年齢,成年年齢を(あ)以上とすることで, 社会への参加時期を ( ① ),若年 者が将来の国づくりの( )として積極的な(え)を果たすこと。

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