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公立高校過去問の英作文です 採点をお願いします!

あなたは、英語の授業で, 「インターネットショッピング (online shopping)」 について,長所と短所 6 を述べる立場に分かれて話し合いをしました。 それぞれの人物のメモをもとに, 実際に話し合いをした には,それぞれメモに即して, 適切 ときの会話文を完成させなさい。会話文の ① (2) には, インターネットショッピングの長所についてのあなたの は、 朝美 (Asami) の意見とは違 な英語を書きなさい。 また, ③ 考えを,次の《注意》 に従って英語で書きなさい。 ただし, ③ う内容とすること。 《注意》文の数は問わないが, 10語以上 20語以内で書くこと。 ・短縮形 (I'm や don't など)は1語と数え, 符号(やなど)は語数に含めないこと。 <Asamiのメモ> 長所 ・家まで直接配送してもらえるた め、商品を運ぶ必要がない。 <Kenji のメモ> 短所 インターネットの安全な使い方を 知らない人もいるため, 問題が起 こるかもしれない。 <実際に話し合いをしたときの会話文> Asami I think that online shopping is good because you ① They are directly sent to your house. goods from the shop. You may be right, Asami. But online shopping has a bad point, too. Some people don't 2 the Internet in a safe way. So some of them may have problems. Kenji You I see what you mean, Kenji. But I still think online shopping is good because 3 <-7- (注) directly 直接に ◇M3 (726-31) 28

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理科 中学生

中学理科化学 (2)と(4)の解き方を教えてください😭(4)は適当に書いた記号があっていただけなので気にしないでください笑

9 化学変化の前後での物質の質量について調べるため,次の実験1,2を行いました。 これに関して, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 なお, 石灰石は,水や水酸化ナトリウム水溶液とは反応しないもの とします。 実験 1 ① プラスチック製の容器 A~F を用意し, 石灰石を, 容器Aには0.5g, B には 1.0g, Cに は 1.5g… と質量を変えて入れた。 2 6本の試験管にうすい塩酸を5cmずつ入れたも のを,容器A~Fに1本ずつ入れて密閉し、 図1の ように全体の質量を測定した。 図 1 プラスチック 製の容器 石灰石 うすい塩酸 ③ 容器 A~Fのふたをしたまま、 図2のように全 体を傾け、うすい塩酸と石灰石を混ぜ合わせて反応 させた。 00 図2 ④ 反応が終わったところで,ふたをしたまま全体の 質量を測定した。 ⑤ ふたを開けてしばらく置き, 再度ふたをしてから、 全体の質量を測定した。 2 表は、このときの結果をまとめたものである。 また, 容器 A~D では石灰石がすべて溶けてなく なっていたが, 容器EとFでは, 一部の石灰石が溶けずに残ってい 表 容器 A B C D E F 石灰石の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 反応前 ②の質量[g] 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 ④のふたを開ける前の質量[g] 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 反応後 ⑤のふたを開けたあとの質量[g] 71.4 71.7 72.0 72.3 72.8 73.3 実験 2 ① 実験1のあと, 石灰石がすべて溶けていた容器A~Dのそれぞれに, うすい水酸化ナトリウ ム水溶液を10cmずつ加えて混ぜ合わせた。 ② pHメーターを用いて, それぞれの水溶液のpHを調べたところ, pHの値の小さいものから 順に容器 A, B, C, D であった。 また, 容器CではpHの値が7で 水溶液が中性になって ることがわかった。

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理科 中学生

中学理科化学 (2)と(4)の解き方を教えてください!

3物質の水への溶け方について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して,あとの(1)~ (4)の問いに答えなさい。 実験 1 ① 4種類の固体の物質を25gずつ用意した。これらはそれぞれ,塩化ナトリウム,硝酸カリ ウム、ミョウバン、塩化アンモニウムのいずれかである。 ② 4つのビーカーA~Dに30℃の水を50gずつ入れ,①の物質を別々に加えて,ガラス棒で よくかき混ぜた。その結果, ビーカー A~Dのすべてで,一部の物質が溶けきれずに残った。 (3 ガスバーナーで,ビーカーA~Dをそれぞれ60℃まで加熱した。 その結果,ビーカーAの 物質は一部が溶けきれずに残ったままだったが,ビーカーB~Dでは,溶け残っていた物質は すべて溶け、いずれも透明な水溶液になった。 表は,塩化ナトリウム, 硝酸カリウム, ミョウバン、塩化アンモニウムの溶解度 (水100gに 溶ける物質の最大の質量)をまとめたものである。 表の値から,ビーカーAの水に加えた物質 は塩化ナトリウムであることがわかったので,ビーカーAの水溶液をろ過して,溶け残ってい た塩化ナトリウムの固体を分けて取り出した。 25 表の瀬の 水の温度 [℃] 20 30 40 50 60 塩化ナトリウム[g] 35.8 36.1 36.3 36.7 (37.1 TON 硝酸カリウム [g] 31.6 45.6 64.0 85.2 -109.2 ミョウバン[g] 11.4 16.6 23.8 36.4 57.4 塩化アンモニウム[g] 37.2 41.4 45.8 50.4 55.3 実験 2 実験1のあと、 図1のように, ビーカーB~Dを それぞれ水で冷やし, 60℃から20℃まで温度を下 げていった。その結果, 3つのビーカーすべてで, 溶けきれなくなった固体が現れた。 このとき, 固体 の現れた温度が高い順に, ビーカーB→D→Cで あった 図 1 水 温度計 ビーカーB~D

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