一
ものさしが
ちた離
の 図1のように, 泉さん
はものさしの上端をつか
み、雅さんはものさしに
ふれないようにして, も
のさしの0の目盛りのと
ころに手をそえ, ものさしに注目する。泉さんは予告せずに
ものさしから手をはなし, 雅さんはものさしが落ち始めるの
が見えたら,すぐにものさしをつかむ。 図2のように, 雅さ
んがつかんだ位置の目盛りを読みとって, ものさしが落ちた
図1
県さん
図2
図3
雅さん
拡大図
0.25
も
の 0.20
Ocm→
落下川
させる
が 0.15
落
た0.10
間
0.05
0
05 10 15 20 25 30
ものさしが落ちた距離 (cm)
距離とする。
② ①と同様の操作を5回くり返した。図3は,ものさしが落
ちた距離と落ちた時間との関係を表したものである。
【結果】
回数(回目)
1
2
3
4
5
落ちた距離[cm)
16.5
19.0
17.0
18.5
19.0