13 図I,図Ⅱにおいて, A, B, C, D, E, F, G, H, I は
図I
e
直線上の点であって, この順に並んでおり, AB=BC=CD
A
=2cm, DE=EF=1cm, FG=GH=HI=2cm である。AI, BH,
CG は,それぞれEを中心とし線分 EI, EH, EG を半径とす
B
る半円の弧であり, Lの右側にある。B, CH, bG は, そ
れぞれFを中心とし線分 FI, FH, FG を半径とする半円の弧
D
E
F
であり,lの左側にある。六つの弧DG, Gd, CH, HB,
,Aがつながってできる曲線を「うずまき」と呼ぶこと
にする。
Pは, Dを出発し「うずまき」 上を毎分- cm の速さでAま
T
2
で移動する点であり, Aに到着後移動を終える。ただし, πは円周率である。
(1) 図Iにおいて,PがDを出発してからェ分後までに点Pが移動したみちのりをycm とす
0 次の表は,とyとの関係を示した表の一部である。表中の(7), (イ)に当てはまる数
れぞれ書きなさい。
10 花220
4
7
2元
10元
② 点PがDを出発し「うずまき」 上をAまで移動するとき,yをェの式で表しなさい。
③ 点PがAに到着するときのェの値を求めなさい。
(2) 図Iにおいて, Qは, Aを出発し「うずまき」上を毎分
T
cm
図I
2
「H
「H