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理科 中学生

ジュールとかの問題なんですけど(5)からが分かんなくて全部つながっていて1個わからないとその先がわからなくなる問題です。誰か教えて下さい お願いします

7.次の実験1}{実験3}に関する文を読んで、あとの問いに答えよ。 ただし、1gの水の温度を1℃上昇させ るには、4.2J の熱量が必要である。 また、 電熱線で発生した熱量はすべて水と金属容器が得るものとし、 金属容器の温度は中の水と同じになるものとする。 実験1} 図1のように、 金属容器①に500gの水を入れ、 その中に電熱線を入れて10V の電池を接続し、 2.5Aの電流を5分間流し、 金属容器 ①の水の温度上昇を測定した。 {結果}水の温度は3℃上昇した。 -0.44 (1) 電熱線の抵抗は何Ωか。 (2) 電熱線 a における消費電力は何Wか。 (3) 電熱線a から1分間に発生する熱量は何Jか。 (4) {実験1}で水の温度上昇に使われた熱量は何Jか。 (5) {実験1}で金属容器 ① の温度上昇に使われた熱量は何Jか。 (6) 金属容器 ①の温度を1℃上昇させるのに要する熱量は何Jか。 {実験2} 金属容器 ①、 金属容器②、 金属容器 ③に500gの水を入 れて、図2のように10Vの電池を接続した。 電熱線 a, 電熱線b 電熱線に電流を5分間流し、 金属容器①、 金属容器②、 金属容器 ③ の水の温度上昇を測定した。 {結果} 金属容器①の水の温度は3℃、 金属容器②の水の温度は 1.5℃、 金属容器 ③の水の温度は6℃ それぞれ上昇した。 (7) 電熱線bの抵抗の大きさは何Ωか。 (8) 電熱線に流れる電流は何Aか。 (9) 【実験2}で電熱線bにおける消費電力は何Wか。 (10) {実験2}で電熱線から1分間に発生する熱量は何Jか。 {実験3} 金属容器①、 金属容器②、 金属容器 ③ に 500gの水 を入れて、図3のように14Vの電池を接続した。 電熱線 a 電 熱線b、電熱線に電流を10分間ながし、 金属容器①、 金属容 器② 金属容器③の水の温度上昇を測定した。 {結果} 金属容器 ①の水の温度上昇は3.84℃であった。 金属容 器②の水の温度上昇は、 金属容器 ③の水の温度上昇より小さかっ た。 (11) {実験3}で電熱線にかかる電圧は何Vか。 (12) {実験3}で金属容器③の上昇温度は何℃か。 75 3 2,5100 1100 次に、この金属容器 ① と全く同じ材質質量の金属容器②、 金属容器 ③ を準備し、 金属容器②には電熱線b 金属容器 ③には電熱線を入れた。 金属容器 ②および金属容器③を1℃上昇させるのに必要な熱量は、金属容 ①と同じ熱量である。 これらを用いて次の {実験2}, {実験3}を行った。 21000 Kaic 10V 金属容器 ① 図 10V- 金属容器 ① 金属容器② 金属容器3 図2 14V 金属容器① 金属容器 ② 金属容器 ③ 図3

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理科 中学生

至急! それぞれの問題の答えを教えて欲しいです! 出来れば解き方などもお願いしますm(_ _)m

7 市販のベーキングパウダーに含まれる炭酸水素ナトリウムの割合を確かめるため、実験I, I を行った。 図1 実験1 ピーカーにうすい塩酸 50cm²を入れ。 図1のように、電 子てんびんにのせて表示を 0.00g にした後, ピーカーに 酸水素ナトリウム 1,00gを加え, うすい塩酸と混ぜて気体 を発生させた。 その後, 気体が発生しなくなってから、電子 てんびんの示す値を記録した。 さらに、うすい塩酸の量はか えずに、 炭酸水素ナトリウムの質量だけをかえて、同じ手順 で実験をくり返し行った。 表1は, その結果を示したものであり, 図2は, 炭酸水素 ナトリウムの質量と発生した気体の質量との関係をグラフ にしたものである。 実験2 実験1の炭酸水素ナトリウムをベーキングパウダーにか えて、 同様の操作を行った。 25 表は, その結果を示したも のである。 うすい 塩酸 表1 6.00 7.00 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 1,00 2,00 3.00 4,00 5.00 電子てんびんの示す値 〔g〕 0.48 0.96 1.44 1.92 2.85 3.85 4.85 問1 炭酸水素ナトリウムの化学式を答えなさい。 図2 (g) 2.4 発生した気体の質量 2.0 生 1.6 気 1.2 質 0.8 炭酸水素 0.4 ナトリウム 0 1.02.0 3.04.05.06.07.0 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 表2 | ベーキングパウダーの質量 〔g〕 1.00 2,00 3.00 4.00 5,00 6,00 7,00 電子てんびんの示す値 〔g〕 0.87 1.74 2.61 3.48 14.35 5.22 6.09 0.13 0.26 0.39 0520.650.78 091 問2 実験1で発生した気体と同じ気体を発生させる方法として適当なものを、次のア~エから一つ選び, 記号で 答えなさい。 ア うすい塩酸を亜鉛に加えて気体を発生させる。 イうすい塩酸を石灰石に加えて気体を発生させる。 ウ うすい塩酸を硫化鉄に加えて気体を発生させる。 エ うすい塩酸を電気分解して陽極から気体を発生させる。 問3図2において,ある量以上の炭酸水素ナトリウムを加えたとき, 発生した気体の質量が増加せず一定になる のはなぜか。その理由を書きなさい。 問5 表2から、ベーキングパウダーの質量と発生した気体の質量との関係を示すグラフをかきなさい。 (5) 図3は、実験に用いたベーキングパウダーの成分表の一部 で、図中の値は、ベーキングパウダーに含まれる原材料の質量 の割合を示したものである。 実験Ⅰ,ⅡIの結果をもとに, 26 図のア〜エの中から炭酸水素ナトリウムに当てはまるものを 一つ選び、記号で答えなさい。 ただし, 実験ⅡI において、塩酸 は、ベーキングパウダーに含まれる炭酸水素ナトリウム以外の 物質とは反応しないものとする。 図3 品名 ベーキングパウダー 原材料名 0000 ・・・35% ・・・25% 13% ...7%

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