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国語 中学生

この問題の3番がちょっと理解できていません! 出来ればこの問題の解説をお願いしますm(_ _)m (逆に難しく考えてしまって、こんがらがっています)

単元 3 タームアップ文章読解の基本 4。 時集 選択 抜き出し。記述 Af たよ カンだけを頼り にせず、文章の 中から根拠を見 つけよう。 次の問題の考える手順を学習しよう 選択問題 消去法でどんどんしぼろう 岩石中にどんな鉱物が含まれるかは、その岩石がさらされた温 度や圧力などの所物理的要因と岩石の成分といった化学的要因とで 決まる。 たとえば、ダイヤモンドと石墨という二つの鉱物がある。 ヤモンドは地球上で最も硬く、またその美しさは宝石の中でも群 を抜いている。一方、石墨は黒色でひじょうに脆い鉱物で、鉛筆 の芯につかわれたりする。このまったく異なる二つの鉱物、じつ はどちらも化学成分は同じで、炭素だけからなる。それなのに違 いが生じるのは、両者のつくられた環境が違うからである。 こうぶつ えんぴつ さきやまとおる (先山徹「ふしぎの博物誌」より) Ge ダイヤモンドと石墨という二つの鉱物がある」とあるが、筆者は、 この二つの鉱物の違いはどのようなことによって生じると述べてい るか。次から一つっ選び、記号で答えなさい。 ア 化学的要因が同じで、物理的要因も同じであるこ (北海道) とによって生じる。 化学的要因が同じで、物理的要因が異なることによって生じる。 ウ 化学的要因が異なり、物理的要因が同じであることによって生 H 化学的要因が異なり、物理的要因も異なることによって生じる。 言葉を言い換えずに

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理科 中学生

⑤両方わかんないです!!⑴に関しては解き直しした時もアにしてしまいました なるはやでお願いします🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

0 酸性とアルカリ性を示すものについて調べるために,次の実験I~IIを行った。これについて あとの問いD~⑥に答えなさい。 【実験I】 pH メーターを用いて,身のまわりの物質の pH の値を測定した。表1は, その結果をまとめた ものの一部である。 表1 身のまわりの物質 ミカンの汁 植物の灰を入れた水 牛乳 カビとり剤 pH の値 3.5 11.0 6.7 12.9 【実験I】 図のように,食酢,石灰水, うすい塩酸にそれぞれマグネシウムリボンを入 れたところ,食酢,うすい塩酸では気体が発生したが, 石灰水では気体が発生 しなかった。発生する気体のようすを見ると, うすい塩酸では激しく発生した が,食酢ではおだやかに発生した。 食 酢 マグネシウムリボン 【実験I) 5個のビーカーA~Eにそれぞれうすい塩酸 10cm3 をとり, それぞれに 2, 3滴の BTB溶液を加 えた。次に,ビーカーB~Eにそれぞれ 2cm3, 4cm3, 6cm3, 8cm3 のうすい水酸化ナトリウム水溶 液を加えてよくかき混ぜ, 水溶液の色を観察した。表2は, その結果をまとめたものである。 また, pH メーターを用いて, それぞれの水溶液の pH の値を測定したところ, ビーカーDの pH の値は7.0 であった。 表2 ビーカー A(o B C (o Dy E 加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm3] C 4 0 2 6 20 8 BTB 溶液の色 黄色 黄色 黄色 緑色 青色 PTE 0 実験Iで, pH の値からアルカリ性であると判断できるものを, 次のア~エのうちからすべて 選び,その記号を, アルカリ性の強い順に左から並べて書きなさい。 ウ 牛乳 アミカンの汁 イ 植物の灰を入れた水 エ カビとり剤 2 実験Iで, 食酢, うすい塩酸にマグネシウムリボンをそれぞれ入れたとき, 発生した気体は同 じであった。その気体は何か, 化学式で答えなさい。 うすい塩酸 石灰水

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数学 中学生

(1)⑵の解き方が分かりません。 解説お願いします! また、こうやって解くと解きやすいなどあれば教えて頂きたいです🙇‍♀️🙇‍♀️ 答え ⑴80ml ⑵①y=-150x+3400 ②28時間30分後

図1 7石の図1の加湿器には、「強」「中」「弱」の3段階の加湿力の 設定があり,それぞれ一定の割合で水を使用する。図2は,それ 41 ぞれの設定での,1時間あたりの運転で使用する水の量を示した 3L 表である。 2L この加湿器のタンクの中に、 1200mLの水が入っている状態から、 1L 「弱」の設定で運転を続けたところ,運転を始めてから15時間後 切 中 にタンクの中の水がなくなった。 このとき,次の問いに答えなさい。 図2 1時間あたりの運転で 使用する水の量 (1) 図2の )にあてはまる,「弱」の設定での, 1時間あた りの運転で使用する水の量を求めなさい。 強 250mL 中 150mL 弱 )mL (2) この加湿器のタンクの中に, 4000mLの水が入っている状態から,下の手順にしたがって, 加湿 力の設定を切り替えるものとする。 運転を始めてからx時間後のタンクの中の水の量をymLとする。 図3は、このときのxとyの関係を表したグラフである。あとの①. ②の問いに答えなさい。 図3 手順 y (mL) 1 最初は,「強」の設定で6時間運転を続ける。 4000 2 その後,「中」の設定に切り替えてしばらく運 転を続ける。 3 タンクの中の水が1000mLになった時点で, 1000 「弱」の設定に切り替えて, タンクの中の水がな くなるまで運転を続ける。 0 x(時間) ① 手順2で, 「中」の設定で運転を続けているとき, yをxの式で表しなさい。 タンクの中の水がなくなるのは, 運転を始めてから何時間何分後か, 求めなさい。

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