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理科 中学生

緑のマーカーの(4)のところ教えて欲しいです!

「先生の指示に従って、【選択A】 【選択B】 【選択C】 【選択D】 の中から二つ選んで、各問 【選択】 エレベーターやクレーン車など、いろいろなところに滑車が用いられている。そこで、滑車を 使った仕事について調べるため、次の実験を行った。 ただし、 質量100gの物体にはたらく重力 の大きさをINとし、糸の質量や伸び縮み、と滑車の間にはたらく車 空気などの抵抗は考 12 えないものとする。 実験 ① 29のような質量180gの立方体のおもりと質 量20gの滑車をそれぞれ用意した。 図30のような装置をつくり、①で用意したお もりと滑車を使って, Xの部分を2cmずつ引 いて、おもりを床面から10cmの高さまで引き 上げた。 また、 引き上げたときのばねばかりの 示す値をそれぞれ調べ、 表6にまとめた。 ③31のような装置をつくり ①と同じおもり と滑車を使ってXの部分を5cmずつ20cmま で糸を引き上げた。 このとき、ばねばかりの示 す値をそれぞれ調べ、表7にまとめた。 図32のような装置をつくり ①と同じおもり を水そうの水の中に2cmずつ沈めたときのば ねばかりが示す値を調べ, 表8にまとめた。 ⑤ 図33のような装置をつくり、①と同じおもり を水そうの水の中に完全に沈めたときのばねば かりが示す値を調べた。 (2) 4 表 6 ② の結果 Xの部分が移動 ばねばかりが した距離 [cm] 示す値 [N] 2 2.00 2.00 4 6 8 10 2.00 2.00 2,00 表7 ③ の結果 Xの部分が移動 した距離 [cm] 5 10 15 20 A 180cm 図29 180g 立方体のおわり 図31 ばねばかりが 示す値〔N〕 1.00 1.00 1.00 1.00 図32 水そう 表8 ④の結果 沈めた深さ (cm) 0.0 2.0 (4.0 6.0 30 (3) 実験の④において, 表8をグラフに表しなさい。 (4) 実験の④において, おもりの一辺の長さhは何cmか求めなさい。 (5) 実験の⑤において, ばねばかりが示す値は何Nか求めなさい。 040 18N 33 2M ばねばかりが 示す値[N] 2.00 1.68 1.36 1.36 -1.0.9 x 20 10㎝ 実験の② において、おもりを床面から10cm引き上げたときの仕事は何Jか求めなさい。 (2) 実験の③ において,Xの部分を20cm引き上げたとき,おもりは床面から10cmの高さに なった。この結果を実験②の結果と比べると道具を使っても仕事の量が変わらないこと が分かった。 このことを何というか、答えなさい。 1² = 180

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理科 中学生

(3)がわかりません 解説見てもわかりません 詳しく教えてほしいですお願いします🙏

(2) 酸化銀の粉末 8.70gを加 ずに残っている酸化銀は何gと考えられるか。 32 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 実験① ビーカーAには炭酸水素ナトリウム1.0g, ビーカーB には5%の塩酸35cm²をそれぞれ入れ、 図のように全体の質 量をはかった。 2 ビーカーBの5%の塩酸をビーカーAに加えて十分に反 応させた後, 全体の質量をはかった。 ③5%の塩酸の量は変えず,炭酸水素ナト リウムの質量を2.0g, 3.0g,4.0g,5.0g, 6.0gに変え,①,②と同様の実験を行った。 表1は, 実験の結果をまとめたものである。 (1) 7%の塩酸320gを水でうすめて、この実験で使用する 5% の塩酸をつくった。 加えた水は何gか。 表 1 炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕 ①ではかった質量 [g] [g] ②ではかった質量 (2) この実験において, 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気 体の質量の関係を表したグラフとして最も適当なものを、 右の ア~エから1つ選びなさい。 (3) この実験の結果から, 炭酸水素ナトリウム 7.5gに, 5%の塩 酸56cm²を加えて反応させるとき,発生する気体は何gか。 00 図 ビーカー A. 炭酸水素 ナトリウム g ア 3.0 2.0 1.0 0 10 3.0 2.0 1.0 (4) ベーキングパウダー中に含まれている炭酸水素ナトリウムの 割合を調べるために, 8.7gのベーキングパウダーを使い, ①, ② と同 様の操作を行うと、表2の結果が得られた。 このベーキングパウダー に含まれている炭酸水素ナトリウムの割合は何%か。 四捨五入して小 数第1位まで求めなさい。 ただし, 5%の塩酸はベーキングパウダー に含まれている他の物質とは反応しないものとする。 H 2.0 4.0 6.0 5.0 4.0 3.0 2.0 1.0 202.2 203.2 204.2 205.2 206.2 20 201.7 202.2 202.7 203.2 204.2 20 15 20 25 イ ビーカー B 5 3.0 2.0 1.0 I 0 %の塩酸 0 3.0 2.0 電子てんび 1.0 なるか. てもよい。 ① 3 おもりにはたらく重力 糸2がおもりを引く力 ア 大きくなる 2.0 4.0 6 0 0 0 2.0 4.0 6 ※縦軸は発生した気体の質量(g), 0 2.0 4.0 6.0 横軸は炭酸水素ナトリウムの質量(g) を表す。 表2 ベーキングパウダーの質量 [g] 8.7 ①ではかった質量 [g] 209.9 208.8 ②ではかった質量 [g] て (2) 34 船にはたらく力とその運動に (1) 船と岸壁をロープで結び, ロー が静止している。 図1は、その 面から見た模式図であり, ア~ プ。 岸壁にはたらく力をそれ ただし, ロープの質量は無視 ① 作用・反作用の関係にあ % (2) 糸 イ 小さくな (2) 図2のように, 2隻 引いた。 ボートAが弓 たところ, 船は点線 ( このとき, FAとFE 「FBの分力」 という言 ② つり合いの関係にある (3) 動いている船は 運動を続けようと

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