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理科 中学生

至急お願いいたします🙇🏻💧 (3)の解き方を教えてください

図2 2固体の物質が水にとけるようすについて調べるため、 次の実験を行った。図2は100gの水にとける硝酸 [g] 120 カリウムの質量と水の温度との関係をグラフに表した ものである。 <実験2> ビーカーに水150gを入れ、水温を測定したところ 30℃であった。この温度を保ちながら、硝酸カリウに80 ムを少しずつ加え、よくかき混ぜて完全にとかし, 飽 和水溶液をつくった。 老人 <実験3> 100g 1 79g の水にとける硝酸カリウムの質量 ウ 95g 108g 100 カス ビーカーに質量パーセント濃度が10%の硝酸カリウ ム水溶液200gを入れ,水溶液の温度が40℃になるま で加熱した。 この温度を保ちながら、 硝酸カリウムを 少しずつ加え、よくかき混ぜて完全にとかし、飽和水20 溶液をつくった。 (1) 水100gに物質をとかして飽和水溶液にしたとき とけた溶質の質量 〔g〕 の値を何というか、書きな さい。 60 40 アイプ 20 プ 40 水の温度 60 (2) 実験2でつくった飽和水溶液の温度を10℃まで冷やしたとき,結晶となってあらわれる硝酸カ リウムの質量として最も近いものを、次のア~エから1つ選んで,その符号を書きなさい。 ア 23g イ 35g ウ 46g I 68g BAJORO-A (3) 実験 3 で,質量パーセント濃度が10%の硝酸カリウム水溶液200gを飽和水溶液にするために加 ○えた硝酸カリウムの質量として最も近いものを、次のア~エから1つ選んで、その符号を書きなさ (d) い。 MAS O --- ア 44g 80 (°C)

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歴史 中学生

見にくいですが、(4)を教えてください🙏

H 次のA~Cの文を読んで、あとの問いに答えなさい。 演習問題 B 10. 第二次世界大戦~戦後の日本と世界 1.2 A 第二次世界大戦が始まった翌年, 日本はドイツ・イタリアと軍事同盟を結んで結束を強化し, その翌年には 北方の安全を確保するために日ソ中立条約を結んだ。 B 日本の南進に対し、東南アジアに植民地を持つ国々は、経済封鎖で対抗したため、日本は,真珠湾攻撃と同時 □半島に軍を上陸させ, 太平洋戦争が始まった。 に C太平洋戦争が長期化していくにつれ、はじめ優勢だった日本軍は劣勢になり、国民生活も苦しくなっていった。 1944年からは本土への空襲が激化し, 1945年にc. 日本の敗戦で第二次世界大戦が終わった。 7 日本に平和安全 正義の秩序が建設 されるまでは、連合国が日本を占領する。 8 日本の主権がおよぶのは本州・北海道・ 九州・四国と連合国が決める島に限る。 □ (4) 下線部cについて、右の資料は, 日本が降伏を受け入れた宣言の 一部を示している。 この宣言の内容として正しいものを,次のア~ [ エから1つ選び, 記号で答えよ。 ] かくとく ア 日本は枢軸国に占領された。 イ 日本は日清戦争以後に獲得した植民地を失った。 ウ 日本はアメリカの植民地となった。 エ アメリカが北海道と沖縄を直接統治した。

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理科 中学生

(2)が分かりません 答えは30%です 解説よろしくお願いします🙇‍♂️⤵️

次の実験について, あとの問いに答えなさい。 ( 和歌山改) 実験1 6つのビーカーにうすい塩酸を40.0gずつ入れ,炭酸水素ナトリウムをそれ ぞれ1.0g,2.0g, 3.0g,4.0g, 5.0g, 6.0g加え,ガラス棒でかき混ぜて完全に反応さ せた。 発生した気体を逃がして 1 表 からビーカー内の質量をはかり, 結果を表1にまとめた。 加えた炭酸水素ナト リウムの質量(g) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 ビーカー内の質量(g) 40.50 41.00 41.5042.00 42.50 43.50 実験2 ベーキングパウダーに含 まれる炭酸水素ナトリウムの割 合を調べるため, ベーキングパ ウダーを用いて実験1と同様の操作を行い、 結果を表2にまとめた。 (1) 実験1の考察として正しいものを,ア~エから2つ選びなさい。 ア 炭酸水素ナトリウム6.0gをすべて反応させるためには、 同じ濃度のうすい塩酸 48.0g必要である。 イ炭酸水素ナトリウムを5.0g以上加えたときに, はじめてビーカー内の水溶液に 塩化ナトリウムが生じはじめる。 ウ発生した気体の質量は, 加えた炭酸水素ナトリウムの質量に常に比例する。 エ発生した気体の質量が変わらなくなったとき, ビーカー内の塩酸はすべて反応 している。 (2) 計算実験2で用いたベーキングパウダーに含まれる炭酸水素ナトリウムの割合は 何%か。 ただし、ベーキングパウダーは、炭酸水素ナトリウムと塩酸の反応におい てのみ気体が発生するものとする。 表2 加えたベーキング パウダーの質量(g) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 ビーカー内の質量(g) 40.8541.7042.55 43.40 44.25 45.10 (1) (2)

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