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国語 中学生

大変だと思うのですが、この古文の現代語訳をお願いしたいです🙇🙇

四次 の………の左側は現代語訳です。) つかひ 思ひ寄らざるほどに、いとありがたくあはれに覚ゆ。中にも、この使 (正算僧都は)思ってもみなかったことで の男の、いと寒げに、深き雪を分け来たるがいとほしければ、まづ火な ウ Hmmm はし ど焼きて、この持ち来たるものして食はす。今食はんとするほどに、箸 おと うち立て、はらはらと涙を落して食はずなりぬるを、いとあやしくて たてまつ たま 故を問ふ。答へていふやう、この奉り給へるものは、なほざりにて出来 (母上が)差し上げなさった たやすく はべ はうばう ごぜん たるものにも侍らず。方々尋ねられつれどもかなはで、母御前のみづ みぐし お頼みになったけれども かは から御髪の下を切りて、人にたびて、その替りを、わりなくして奉り給 たいへん苦労して お与えになって つかまつ へるなり。ただ今これを食べんと仕るに、かの御志の深きあはれさを思 げらふ ひ出でて、下﨟にては侍れど、いと悲して、胸ふたがりて、いかにも ふさがって 喉へ入り侍らぬなりといふ。これを聞きて、おろそかに覚えんやはや 久しく涙流しける。 ほっしんしゅう (『発心集』による)

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国語 中学生

2の問題で質問です。 右側が自分の考えなんですがこの書き方でも大丈夫なのでしょうか。

彼 は エ妬ま 2006 「僕は二度と彼に獲物を見せなかった。」とありますが、そ の理由を「批評」という言葉を使い、三十五字以内で書きなさい。 記述 隣の子供= 「こっぴどい批評家」 「僕」=「自分の獲物に対する喜びはかなり傷つけられた。」 問い 「理由」→答え「…から。」 使用語句 「批評」 字数 二十八字(八割)~三十五字 ぴ ど い 獲 批物 評 家 だ癖 た を かけ ねた 三1回 非の打ちどころがない彼に対して 「僕は妬み、嘆 賞しながら彼を憎んでいた。」とある。 を、次か オ いている。 いている。 いている。 いている。 いている。 僕」のど ●なさい。 -る。 C 「僕」と隣の子供との関係を捉える 16 「この少年は、非の打ちどころがないという悪徳をもって いた。」とありますが、 エ 1 「非の打ちどころがない」隣の子供のことを、何と言い表し ていますか。 四字で書き抜きなさい。 模範一少年 ②「非の打ちどころがないという悪徳」という表現からわかる隣 の子供への「僕」の気持ちを、次から一つ選びなさい。(エ) ア完璧に見えるが実は欠点があるのではと疑う気持ち。 くや 自分も彼のようになりたいと強くあこがれる気持ち。 ウ悔しいほどに欠点がないことをほめたたえる気持 わた 妬ましいほどに完璧であることを憎らしく ち。 26 「僕は二度と彼に獲物を見せなかった。」とありますが、 そ 記述 の理由を「批評」という言葉を使い、三十五字以内で書きなさい。 「僕」=「自分の獲物に対する喜びはかなり傷つけられた。」 問い 「理由」→答え「…から。」使用語句 「批評」 しく、 ナビ 隣の子供=「こっぴどい批評家」 ■表す熟語 字数 二十八字(八割)~三十五字 歓喜 こっぴど と表現し 批評さ 欲望 な分 けにく 分の 物に対する喜 喜れ び られたから ⑦ 「それで」の直前の部分が理由に当たる。 欲し クジャクヤマ を か自 128

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国語 中学生

(5)で、答えはウになるのはわかるのですが、なぜイがだめなのか説明おねがいします🥲🙏🏻

三次の文章を読んで、あとの問いに答えよ。 「夕焼けっていなかったんですか?」 先生は一瞬 先生はきょとんとして「いないいない。」と言った。 夕焼けの空を描いた絵もあるだろうと思っていた。じつを言うと、それがヒロシの第二候補くもり空の絵がうまく描けなかっ たら、そっちにするつもりだったのだ。 でも、先生は「だって、思いだしてごらん。」と言った。 「ポスターのキャッチコピーは〈大空にはばたく第三小〉 っていう言葉な のよっ夕方になって、日が暮れそうになる頃にはばたくのって、ちょっとヘンでしょ。」 そうかなあ・・・・・・でも、口答えだと思われて叱られるのもイヤだから、「あと、夜の絵もなかったんですか?」と聞いた。「満月のお 月さまとか、星空とか。」 になって、ブッとふきだした。 「やだあ、コウモリやフクロウじゃないんだから。」 みやざわん ぎん が てつどう まる 夜にはばたくのもヘンなのだろう。ヒロシは、宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」みたいに、列車が夜空を走っている絵もいいな、と思っ ていたのだけど。 「まあ、ヒロシくんがどうしてもこの絵を出したいっていうんだったら、もちろんいいわよ。」 先生はそう言って、「でも、これだと、ポスターには選ばれないと思うわよ。」と続けた。 「絵としては確かに上手だけど、みんなの 投票の多数決で決めるんだから。」 みんなはこの絵を選ばない――。 ほんと? くもった空をきれいだとは思わない。 先生は画用紙の裏にスタンプをおした。 「とりあえず、これで受け付けにするけど、もしヒロシくんがやっぱり描き直したいと思ったら、いつでも遠慮なく言ってね。 提出 期限まであと一週間あるんだから。」 ヒロシは黙って、首を小さく前に倒した。 うなずいたのか、うなだれたのか、自分 次の日から、ヒロシは一日に何度も空を見上げた。 晴れた日もあった。くもりの日もあった。雨の日もあった。もうじき終わる冬の名残で、雪が舞う日もあった。 朝の空も見た。昼間の空も見た。夕方の空も見たし、夜の空も見た。夜中にトイレで起きたついでに窓のカーテンを開けて眺めた 空は、月が出ていたので、想像していたよりずっと明るかった。お母さんに夜明け前に起こしてもらって、 朝日が昇る空も見た。 いろいろな空がある。 どれも、きれいだった。 でも、やっぱり、いちばんきれいなのは――。

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