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理科 中学生

なぜこのようなグラフになるのか分かりません、 教えてください😖🙏🏻

分 4 炭酸水素ナトリウムを熱すると、分解して炭酸ナトリウムと二酸化炭素と水が生じる。こ のときの質量変化を測定する実験を行った。 ('08 鹿児島県) 〔実験〕 図4のように、炭酸水素ナトリウムの粉末 5.00g 図 をステンレス皿に入れて1分間加熱した後、 よく冷やして炭酸水素ナトリウム ステンレス皿 質量を測定した。 その後, 下線部の操作を4回繰り返した。 JINS 同様の実験を,炭酸水素ナトリウムの粉末 10.00gでも行い, 次の表3の結果を得た。 ただし, 反応前後の質量の差は,分解によって発生した 二酸化炭素と水の質量の合計とする。 表3 ステンレス皿内の物質の質量 加 熱 回数1回目2回目3回目 4回目 5回目 5.00gを加熱した後の質量 [g] 3.80 10.00gを加熱した後の質量 [g] 8.29 3.15 3.23 3.15 3.15 6.48 7.28 6.30 6.30 (9₂) 実験結果から, 加熱により分解し た炭酸水素ナトリウムの質量と,生 SE じた炭酸ナトリウムの質量の関係を 表すグラフをかけ。 ただし, 分解し炭 た炭酸水素ナトリウムの質量 [g] を横軸, 生じた炭酸ナトリウムの質 量 [g] を縦軸とし、 目盛りの数値 5.1. も書くこと。 また.実験から求めら 1500 れる値を「・」 で記入すること。 炭酸ナトリウムの質量 [g] 5. MTO 5,0 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 19.0 パック Het 17:0 科 HE 国語 グラフの問題 29.0 728 292 £20 5,00 380 too in

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理科 中学生

③の解説をお願いしたいです🙏🏻🌀🌀

【実験2】 図4のような質量 60g, 体積 50cmの直方体の物体Aと,質量 30g, 体積 25cm² の直方体の物体Bを 準備した。 物体Bの底面積は,物体Aの半分である。 2 【実験】で用いたゴムひもと同じゴムひもを使って, 底面が水平になるように物体をつるす。 3図5のように,物体Aをゆっくりと水の中に沈めていき、水面から物体底面までの距離、そのときに水中に沈 んでいる部分の体積及びゴムひもの長さを表2にまとめた。 4 物体Bについて同様に実験を行い、表3にまとめた。 5 表2,表3をもとにグラフをかくと,図6のようになった。 表2 水面から物体底面までの距離 水中に沈んでいる部分の体積 ゴムひもの長さ 表3 水面から物体底面までの距離 水中に沈んでいる部分の体積 ゴムひもの長さ 図4 物体A 60g 150cm 底面 物体B 30g 25cm³ 図5 0 [cm] [cm²) 0 [cm] [cm] 0 (cm〕 0 (cm) 22.0 ゴム (0.681 10 28.0 26.0 物体A(質量 60g、 体積 50cm²) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 40 50 50 18.0 水面から 物体底面までの 距離 20 30 18.0 24.0 22.0 20.0 物体B(質量 30g、 体積 25cm²) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 5 15 25 25 20 18.0 17.0 21.0 19.0 10 20.0 図6 ゴムひもの長 30 20 長 10 〔cm〕 0 物体B 物体A 17.0 20 1 2 3 4 5 6 水面から物体底面までの距離 [cm] ③物体Aについて、水面から物体底面までの距離が2.0cmのときにはたらく浮力の大きさは何 N か, 求め さい。

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理科 中学生

中2理科の計算問題の応用です わたしには難しくて解き方がわかりません教えてくださる方いませんか!!!お願いします

4 気体の性質を調べる実験を行いました。 問1~間5に答えなさい。 ( 19 ) 実験 1 (1) 図1のような装置を用いて水素を発生さ せ、発生した気体を水上置換法 (水上置換) で 集気びんに集め,その性質を調べた。 (2) 液体Aと固体Bを別のものに変えて酸素を 発生させ (1) と同じようにして気体を集めた。 気体の種類 残った気体の体積 〔mL] 残った気体の質量 〔g〕 水 2: 42㎝ 実験 2 つつ (1) 図2のような装置をつくり, プラスチックの筒の中に 水素20mLと酸素 10mL を入れた。 (2) 点火装置を用いて点火し, 冷えてから, プラスチック の筒の中に残った気体の体積と質量を測定した。 (3) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素10mLと酸 素20mL に変えて (2) の操作を行った。 (4) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素20mLと空 気10mLに変えて (2) の操作を行った (5) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素10mLと空 気20mLに変えて, (2) の操作を行っ (6) 実験の結果をまとめると、次の表のようになった。 ただし、表の数値は、 1気圧20℃のもとで 測定した値である。また、残った気体の体積や質量には水蒸気の体積や質量は含まれていないも のとする。 表 酸 1 2.19. 固体 B- 330 ・液体 A 7.1g 混合気体 水素 20mL 水素 10mL + 酸素 10mL + 酸素 20mL 0 15 0 0.0200 水 水一 19㎜L 図 1 点火装置 プラスチックの質 図2 水素 20mL + 空気 10mL 23.7 0.0105 水素 10mL +空気 20ml 17.4 28.1 70 X

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理科 中学生

この問題教えてください

5 差がつく れた「1」は ア 質量 原 イ質量の比 ウ 数 実験・観察 炭酸水素ナトリウムを熱すると, 分解して炭酸ナトリウムと二酸化炭素 水が生じる。 このときの質量変化を測定する実験を行った。 <鹿児島県〉 〔実験〕 図のように, 炭酸水素ナトリウムの粉末 5.00g をステンレス皿に入れて1分間加熱したあと, よく冷 やして質量を測定した。 その後, 下線部の操作を4回 くり返した。 同様の実験を, 炭酸水素ナトリウムの粉 末10.00g でも行い、 下の表の結果を得た。 ただし, 反 応前後の質量の差は, 分解によって発生した二酸化炭 素と水の質量の合計とする。 工数の比 (1) 炭酸水素ナトリウム 表 ステンレス皿内の物質の質量 の粉末 5.00gを加熱 加熱回数 する実験で、 3回目 から5回目の質量が 5.00gを加熱したあとの質量 〔g〕 10.00gを加熱したあとの質量 〔g〕 変化しなかったのはなぜか。 その理由を書け。 [ (2) 実験結果から, 加熱により分解した炭酸水素ナ トリウムの質量と, 生じた炭酸ナトリウムの質 量の関係を表すグラフをかけ。 ただし、分解し 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕を横軸, 生じ た炭酸ナトリウムの質量 〔g〕 を縦軸とする。 (3) 思考 10.00gの炭酸水素ナトリウムを加 熱する実験で, 1回目の加熱が終わったとき, 分解されずに残っている炭酸水素ナトリウム の質量は何gか。小数第2位を四捨五入して答 えよ。 messag [ 100 トリウムの 10.0 1回目 2回目3回目 4回目 5回目 3.80 3.23 3.15 3.15 3.15 8.29 7.28 6.48 THEY 5.0 ステンレス皿 0 炭酸水素ナトリウム 16.30 16.30 1.99 5.0 炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕 1 10.0 7 差がつく 1.35g 塩酸に石 た。 あとの するピーカ [実験] 図 カーと, ところ81 石を入れ 生し、石 た。 気体の と ビー 3.0g, 4.0 (1) 知識 (2) 思考 灰石の質 入って ア A (3) E (4) A の (5) PO 完そ

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