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理科 中学生

(3)難しいんですがどういうことですか?🙇‍♀️

図2 月● 1図1と図2は、静岡県内の東経 1 138°, 北緯35° の場所で, ある年の 2月25日午後8時とその4日後の3 月1日午後8時に,南の空を肉眼で 観察して、月と2つの恒星(ベテル ギウスとシリウス)のようすをスケッチしたものである。 月) シリウス シリウス ベテルギウス ベテルギウス 南 南西 南東 2月25日午後8時 南 南西 南東 3月1日午後8時 (静岡改) 図1と図2を比べると,同じ時刻に観察した月と2つの恒星は,日が たつにつれて,月は西から東へ、2つの恒星は東から西へと見える位置 か変わった。月と2つの恒星のそれぞれについて,見える位置が変わっ た原因として最も適切なものを,次のの~①から選び,記号で答えよ。 の 地球の自転 ○ 地球の公転 月の自転 (2) 図2の南の空を観察してから4時間後に西の空を肉眼で観察した。こ のときの月と2つの恒星の位置を,次のの~①から選び,記号で答えよ。 月の公転 の (エ) ベテルギウス シリウス 南西 西 北西南西 西 北西南西 (3) 図2の南の空を観察したとき,シリウスが見える高度は40° だった。 西 北西南西 西 北西 図2の南の空を観察した同じ日時に,南半球上の東経138°, 南緯35°の 場所でシリウスを観察したときの,シリウスが見える方角(東·西· 南·北の4方位)と高度を答えよ。

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理科 中学生

画像の問5の問題解説をお願いしますm(_ _)m

第5問 抵抗の大きさが異なる2本の電熱線P, Qを用いて, 次の実験を行いました。下の各問いに答えなさい。 【実験11 次の回路1について, 電源装置の電圧を変えながら, 電熱線Pに流れる電流の大きさを調べ,その結果を表に示した。 電熱線P 電圧[V] 5 10 15 25 35 X 電流[A] 0.25 0.50 0.75 1.25 1.75 20 251 S00 50 回路1 【実験2) 次の回路2のように,電熱線P, Qを並列に接続洗した回路をつくった。電源装置の電圧を変えながら,点aに流れる電 流の大きさを調べ,その結果をグラフに示した。 電熱線P 4.0 3.5 3.0 C 電熟線Q 2.5 2.0 1.0 0.5 0.0 回路2 0 5 10 15 20 25 30 35 40 電圧[V] (1 (22 2.5 300 2138 の s 25 問1 実験1を行うために, 回路1の空欄Xにつなぐ器具の電気用図記号として, 最も適当なものを次のア~エから1つ選び, 記号 で答えなさい。 A R ア イ ウ エ 問2 実験1から, 電熱線Pの抵抗は何Ωですか。 ローローローA ウ 問3 回路2の点bとcの間の電圧を測定するために, 電圧計をつなぎまし た。最初に,点bとcにつなぐ電圧計の端子はどの端子を使うとよいです か。右図の端子ア~エから1つずつ選び, 記号で答えなさい。 300 V 15 V 3V 問4 回路2で, 電熱線Pに流れる電流の大きさは1.5Aでした。 このとき, 電熱線Qに流れる電流の大きさは何Aですか。 問5 電熱線PとQを使って, いくつかの回路をつくり, 300gの水の温度上昇を調べる実験を行いました。 ある回路で, 電源装置 の電圧を8.4 Vにし, 電流を12分30 秒間流したところ, 水の温度は1.4℃上昇しました。 このとき用いた回路として最も適 当なものを次のアへエから1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし, 水は蒸発しないものとし, 電熱線で発生した熱はすべて水の 温度上昇に使われたものとします。 また, 1gの水の温度を1.0°℃上昇させるには, 4.2 Jの熱量を必要とします。 0 ア.電熟線Pのみの回路 イ、電熱線Qのみの回路 ウ.電熟線Pと電熱線Qを直列につないだ回路 60 8.4 (10 (2 (10 エ,電熱線Pと電熱線Qを並列につないだ回路 20 84 00 か3 S0 1260 21wo 25 Ca 0 ○4 30 00 - 27 - O 21

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理科 中学生

てすとのもんだいで、わかりません。 どなたかおしえていただけますか。

表は物質A~E の溶解度を温度ごとに記したものである。 溶解度とはそれぞれ の物質が 100gの水に溶ける質量(g)のことである。 また、2種類以上の物質を同 じ水に混ぜて溶かしても互いに溶解度には影響しないものとして、 次の問いに答 えなさい。 答えが割り切れない場合は、小数第2位を四捨五入して小数第1位ま で答えなさい。 20 28 208 51 20% 209 20% 40. (1物質A~Eのうち1つは 20℃の気体であり、 その他は固体である。A~Eから気体を選び、 記 号で答えなさい。 A 946 PE 37.5 37.8 38.3 日 C 6E 00 14 040 99 02 67 13 a . 35.5 ヨ 60T 69T ZE 19 (2) 40℃のAの飽和水溶液を 100g 取り、 0℃ま で冷やすと何gのAが固体として出てきますか。 OI 79 91 (3) 40gのAと100g のDを含む140gの混合物を 80℃で 100gの水に溶かし、 20℃まで冷却すると、 固体として出てくる中のAの質量の割合は何%になりま すか。 (4) (3) で得られた固体を再び 80℃で100gの水に溶かし、20℃まで冷却すると 固体が得られた。その固体に含まれるAとDの質量はそれぞれ何gですか。 (5) (3)、(4)のように、混合物中における溶解度の違いを利用して、 一方の物 質を精製する方法を何といいますか。 72

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