図1のような, ∠ABC=90° AB=6cm, BC=8cm,
AC=10cmの△ABCを底面とする三角柱ABCDEFが
あり, その高さは9cmで, 側面はすべて長方形である。
1) 図1の三角柱ABC-DEF について 次の文の①、②に
当てはまる数をそれぞれ求めなさい。
三角柱ABC-DEFの辺ABと垂直に交わる辺は全部で ( ① ) 本
ある。 また, 三角柱ABC-DEFの体積は (②) cm3である。
A
・倍になった。 QFの長さを求めなさい。
4
9cm
6cm.
(2) 図2のように、図1の三角柱ABC-DEFの辺BE上に
D
BP=5cmになるように点Pを、 辺CF上に点Qをとり、立体D-EFQP を
つくったところ, 立体 D-EFQP の体積が三角柱ABC-DEF の体積の
10cm
IB
E
図1
8cm