次の文は,実験1の台車の斜面方向のカについて説明したものである。 (ア) に適当なことばを入れ, (イ) , (ウ) はどちらか適当なこ
?6実験2で,おもりの質量は何gにすればよいか。 また, おもりの床からの高さは何cmにすればよいか。 それぞれその数字を書け。
(6 図2で、
うことばを用いて, 簡単に書け。
図3
記録タイマー
図1
のとします。
【実験11
図1のように,記録タイマーを斜面に固定して,
手で静止させた台車 (質量 1kg) から手をはなして
A点からC点まで運動させた。 図2は, 斜面の角度
が30° のとき記録したテープで, 区切り線は6打点
ごとに引いている。
【実験2)
図3のように,水平な机に実験1と同じ台車とお 図 2
もりをひもで結び, おもりを手で支えた。おもりか
ら手をはなして台車を運動させ, 図2と同じ速さの
変化になるようにおもりの質量や床からの高さを変
化させた。
滑車
ひも
台車
A
台車
おもりに
机
斜面
30°
C
水平面
B
b
d
a
C
「2.5
7.5
12.5
15.0
15.0
10
実験1で、台車が図1のB点に達したあとの運動を何というか。 その名称を書け。
2 (1)のときの台車の速さは何cm/sか。 その数字を書け。
3実験1で,台車が図1のB点を通過し終えたのは, 図2のテープではどの部分にあたるか。次のア~オから適当なものを1つ選び, その部す
け。
ア b点
イ c点
ウ d点
エ e点
オ f点
ばを選び,文を完成させよ。
る斜面方向の(イ 合力· 分力) または, 台車にはたらく重力と(火)の(波合力·分力)に等しい。斜面の角度が30 のとと
の力は台車にはたらく重力の1/2の大きさになる。