音楽 中学生 10ヶ月前 至急!! 文化祭で『 予感』という曲を歌うのですが、その中の歌詞を歌でどう表現するか考えを書かないといけないです。なので、見せ場とか強弱とか表現の仕方を文で書いて欲しいです。 具体的にかつ他の人が気づかないようなものを書いてくれると嬉しいです。 欲望いっぱいですがよろしくお... 続きを読む 未解決 回答数: 1
地理 中学生 1年以上前 社会の冬休みの宿題で地理が苦手すぎて全部わかりません自己責任なのはわかっているんですが誰か優しい方解説付きで答えを教えていただけませんか?範囲がP52〜p63ですどうかお願いします。 (この本の答えを写真撮るのはやめてください著作権なので) 教科書参考ワーク 基礎学力の定着 / 充実した資料学習 社会の自主学習 地理 ② 2 (M))) XX 東 未解決 回答数: 0
地理 中学生 1年以上前 新学社の社会の自主学習 地理 2.3の解答をなくしてしまいました。。。 優しい方がいましたら答えを送ってください🙇♀️ ぺージは52〜63です。 量が多くてすみませんがお願いします! 教科書参考ワーク 基礎学力の定着/ 充実した資料学習 社会の自主学習 地理 ② 2 社会の自主学習 東 未解決 回答数: 0
地理 中学生 1年以上前 これの答えを無くしてしまい丸つけができず明日提出で困っていますp52〜p63までの答えを優しい方写真を撮ってくださいませんか?お願いします。 教科書参考ワーク 基礎学力の定着 充実した資料学習 社会の自主学習 社会の自主学園 地理 2 東 未解決 回答数: 0
数学 中学生 約4年前 問題と答えなのですが、解説の 「あとは、素因数の5は1つしかないので、x<y<zより、残りの素因数1、2、3の組み合わせでx、y、zを決定していけば良い」という意味がわかりません。 なぜ5は1つしかないと、組み合わせる段階で除かれるのでしょうか? お答えいただけますと幸い... 続きを読む (2) 最大公約数が10, 最小公倍数が60である 互いに異なる3つ , べて求めよ。 ただし、くりく” とし、 答えがx=● y = け。 (x,y,z)=(● ■ , ▲) と書 zの の自然数x,y, 組を す = の組み合わせのときは、 回答募集中 回答数: 0
数学 中学生 約4年前 (1)(2)(3)解説お願いします! それぞれ×のところは反例を示してくださるとお願いします! 103 右の表の左側にあげたそれぞれの数の 範囲で四則計算を考えるとき, 計算がその範 囲でつねにできる場合には○を書き入れなさ い。 また, つねにできるとは限らない場合に は×を書き入れ, できない場合の数の例をあv げなさい。 数の範囲 (1) 5の倍数 (2) 正の整数 □ (3) 無理数 加法 減法 乗法除法 se 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 4年以上前 第5連はどれですか? ウ 背伸びして 荒れ狂うかなたをふりかえる 「卒業おめでとう」 水平線に 若い波たちが 水花火を輝かせる 浜を見つめ 最後の時を 刈り入れる 「がんばったね」 思い出の 白い日記を乱舞させ 拍手しながら とけていく 一つの波の命とひきかえに 海に戻る 小さな波が ある ふたたび 大きな波として 還ってくることを約束して一 よせては かえす よせては かえす 問第五連に用いられている表現上 の技巧として適当なものを、ア~エ から選びなさい。 直除 ィ 体言止め 倒置法 ェ繰り返し 回答募集中 回答数: 0
数学 中学生 4年以上前 2と3解説付きでお願いしたいです レ+XS 2次方程式 2x"ー3x+4=0 の判別式をD 0<り とすると 0> D=(-3)-42.4=-23<0 0。 xの係数が正であるから、この2次不等式 2c X の解は すべての実数 次の2次不等式を解け。 38 (1) xー3x+5>0 正に (3) 3x-2/3x+150 021-X+,Xー (2) (4) x-3x+2>2.x"-x 25 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 5年弱前 「いみじくも」の意味が文脈から適切にと読み取れる理由が知りたいです😭🙏🏻 - 次の文章を読んで、あとの各問いに答えなさい。 ロンドンの街を歩いていると、羨ましくてならないことが一つある。 街の建物が古いまま残っていて、歴史やその歴史の中を生きてきた人々の心 がさながら凍結され、凝固して、不思議な風韻を漂わせているからである。た一 とえば、十九世期末から二十世紀初頭くらいの建築だったら、街中いたるとこ ろにある。それは、しかも、ただそこに「在る」だけじゃなくて、立派に「生き て」いて、歴史というものの連続性を目に見える形で訴えかけてくるのである かものちょうめい ひるがえって、我が国では、かの鴨長明が「行く河の流れは絶えずして、し かももとの水にあらず」といみじくも嘆じたごとく、街も人も常に変わってい くもので、その有為転変の中に、歴史も人も、いや全ての「存在」の実相があ らr る ると観じてきた。街の景観や、それを形づくっている個々の建物などが、落花 りゅうすい 流水、はかなく散り失せてわずか数十年の命をしか保ち得ないのも、けだし当 然のことだと言わなくてはなるまい。 しかし、こういうことがないだろうか。たとえば、つい半年前までずらりと 商店が並んだ「見慣れた」街並みであったものが、時に利あらず、あっという 間に空き地になってしまう、そうすると、さてこないだまであれほど見慣れて り いて、毎日のように買い物をしていた、その街並みの「どこに」「何が」あった か、はてすっかり思い出せない、どんな景色だったのかも、すでに全く忘却の かなたに消え失せている、とそういう経験が……。風景の、追憶の、国籍喪先 人は、何でもない景色やあえかな匂いや、そういうはかない「もの」との抜 き難い関連の中に「人生」を生きているのである。そうすると、その景観があ えなく消滅してしまったとたんに、すでにあれほど強固な記憶ど見えていたも 回答募集中 回答数: 0