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理科 中学生

Q. イオン  (3)の問題、ちゃんと解説も読んだつもりなんですけどどういう状況か全然理解できません(;_:) 3枚目が解答です。考え方教えてください🙇🏻‍♀️

4 ちひろさんは,沈殿が生じる化学変化について調べるために,次の実験を行った。 あとの(1)~(4) の問いに答えなさい。 《 実験 ≫ うすい水酸化バリウム水溶液にうすい硫酸を加える。 【方法】 ある濃度のうすい水酸化バリウム水溶液を,ビーカーA~Fに50.0cmずつ入れた。 図1のように, ある濃度のうすい硫酸を,ビーカーAに5.0cm ビーカーBに10.0cm, ビー カーCに15.0cm,ビーカーDに20.0cm,ビーカーEに25.0cm,ビーカーFに30.0cm, それぞれ加えた。 この操作は,混ぜ合わせたあとの水溶液をガラス棒でかき混ぜながら行っ た。 ガラス棒 かき混ぜる うすい硫酸 ビーカー A~F のいずれか うすい水酸化バリウム水溶液 50.0cm 図 1 ビーカーA~Fの水溶液をろ過しろ液と沈殿に分けた。 それぞれの沈殿の質量を測定した。 【結果】 ・方法②で,ビーカーA~Fの水溶液中に白色の沈殿が生じた。 方法②で混ぜ合わせた水溶液の体積と, 方法④で測定した沈殿の質量の関係を、次の表にま 表 ビーカー A B C D E F うすい水酸化バリウム水溶液 [cm] 50.0 50.0 50.0 50.0 50.0 50.0 うすい硫酸 〔cm] 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 沈殿の質量 〔g〕 0.6 1.2 1.8 2.4 3.0 3.0

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理科 中学生

中3内容 理科 4.実験3の結果水溶液は何色になったか。 教えてください!! 実験(2).(3)の違いが分かりません。

4 化学変化について調べるために,次の実験(1),(2),(3)を順に行った。 (1) うすい塩酸を入れたビーカーに銅板と亜鉛板を入 れて、右の図のような装置をつくった。 この装置を. 導線で電子オルゴールにつないだところ, 電子オル ゴールが鳴った。 (2)電子オルゴールを20分間鳴らし続けたあと, ビー カー内の水溶液 20.0cm を試験管にとり, BTB溶液 を数滴加えた。この試験管に、うすい水酸化ナトリ ウム水溶液を2.0cm 加えてよく混ぜ、 水溶液の色を 観察した。 2.0cmずつ加える操作をくり返したとこ はっぽう 発泡 ポリスチレン 鋼板 えん 亜鉛板 電子オルゴール うすい塩酸 ろ,4回目で水溶液の色が緑色になった。下の表は、(2)の結果をまとめたものである。 (3)実験(2)と同様の装置で,電子オルゴールを10分間鳴らし続けたあと,ビーカー内の水溶 液 20.0cm を試験管にとり, BTB溶液を数滴加えた。この試験管に,実験(2)と同じ濃さ のうすい水酸化ナトリウム水溶液を8.0cm 加えた。 うすい水酸化ナトリウム水溶液を加えた回数〔回目] うすい塩酸の体積 [cm] 1 2 3 4 5 6 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 |加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の合計の体積 〔cm〕 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 このことについて、 次の1,2,3,4の問いに答えなさい。 1 実験(1)で,電子オルゴールの音が鳴っているときの金属板の表面で起こっているようすとし て正しく述べているものはどれか。 ア 亜鉛板の表面で, 水素が発生している。 イ亜鉛板の表面で、塩素が発生している。 銅板の表面で, 水素が発生している。 エ銅板の表面で, 塩素が発生している。 2 実験(2) 水溶液の色が緑色になったとき、試験管内に存在するイオンとして適当なものを, 次の中から2つ選びなさい。 ア H+ イ OH¯¯ ウ Na+ I C1- 3 実験(2) 中和が起こっているのは何回目の操作か。 あてはまるものをすべて書きなさい。 4 実験(3)の結果, 水溶液は何色になったか。

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歴史 中学生

平清盛は武士なのに、なぜ朝廷の政治を思い通りに動かしたのですか? そして、なぜ貴族は平清盛に反発したのですか? 朝廷中心なら、貴族にとってはいいと思うのですが、、 考え方が間違っているかもしれないので 教えてください!

平清盛は,後白河上皇の院政を助け, 武士 巻頭33 平清盛の政権 だいじょう として初めて太政大臣になりました。 清盛 p.416 の一族も高い地位に就き, 多くの荘園や公領を支配しました。 にっそう こう また清盛は,日宋貿易の利益に着目し,航路や兵庫 (兵庫県神 p.50 6⑥ むすめ 戸市)の港を整備しました。清盛は、娘を天皇のきさきにして へいし p.287 5 権力を強め,朝廷の政治の実権をにぎりました。こうして12世 紀後半に, 日本で初めての武士の政権が成立しました。 九 平氏が朝廷の政治を思いどおりに動かしたため, 貴族や寺社 は反発し、地方の武士の中にも、平氏のやり方に不満を持つ者 が増えました。さらに清盛が後白河上皇を別荘に閉じこめ, 多くの貴族を解任すると 伊豆(静岡県)の源頼朝や木曽 (長野 べっそう みなもとのよりとも きそ p.68 3 たいこう 県)の源義仲などをはじめとする各地の武士は,平氏に対抗し て兵を挙げました。 8

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