■ラブルピープ
SPA
Ctrl
A
58°
Fn
(4) 図のように、2つの円とがあり、その交点を A,Bとし,点Aを通る直線と円Oと
0′との交点をそれぞれ、CとDとする。 また, 点Bを通る直線と円O と 0′との交点をそれぞれ,
E.Fとする。 ∠C=58°であるとき, D の大きさを求めなさい。
E
-
変換
B
(5) 底面が正方形の直方体がある。 図のように対角線AB に頂点Cから垂線を下ろし, 垂線と対
角線AB の交点をHとする。 このとき, CHの長さを求めなさい。
F
·10·
[H]
B
3D
13