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数学 中学生

(2)(3)の求め方を教えてください!! 連立方程式を使うんでしょうか。 こういう速さと時間と道のり系が出たとき、何をX、Yにしたらいいのか分からないです。

[5]Aくんは,家からP駅まで歩き, P駅から駅まで電車に乗り、さらにQ駅から学校 まで歩いて登校している。 Aくんの歩く速さは時速3km で, P駅からQ駅までは10km あり,6分間の乗車である。 また、この方法で通学すると家から学校までは最短で21分 かかる。 次の にあてはまる最も簡単な数を書きなさい。 ただし, 改札を通る時間など,駅内での時間は考えないものとする。 (1) 電車の速さは時速 km である。 (2) 登校中のAくんの歩く距離の合計は mである。 (3) Aくんは8時に出発する電車にちょうど乗れるように家を出ることにした。 しかし, その日は朝から雪が降っており歩く速さがいつもの1/12になるので,家を7時40分 に出た。 8時ちょうどに駅に着いたが,電車が運休になっていたため, 行きと同じ速さで家に 帰り, すぐに自家用車で学校に送ってもらった。 8時40分までに学校に着くには、 km以上が必要である。 自家用車の速さは時速 ただし、家から学校まで自家用車で向かった道のりは,電車を使って通学したときの 道のりと同じものとする。

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国語 中学生

国語の問題の文章の一部なんですけど、下線部⑥の場合の「相対的」ってどういう意味ですか?

世帯が購入する台数には限度があります。要するに、いくら商品があふ れていても、必要な物が行き渡ってしまえば、「もう要らないよ」とい リ わた一 うことになるわけてす。 しかし、企業の側から、さらには経済構造全体の側から見れば、これ ては困るのです。人々が必要な物を手に入れた後は買い替え需要を待つ だけては、売り上げが伸びないので企業の業績は伸びず、経済全体では 不景気になってしまいます。そこで考え出されたのが、人々の欲望の限 度を取り払って、「もう要らないよ」という風には決して思わせない、 という戦略てす。 その戦略はいくつかの面を持っています。一つには、「必要な物」の 品目を増やしていくことです。例えば、1950年代の日本では、洗濯 機、冷蔵庫、白黒TVが「三種の神器」と呼ばれて、生活必需品となり ました。それらが一通り行き渡った1960年代には、今度はカラーT V、自家用車、クーラーが「新·三種の神器」と呼ばれるようになって、 必需品だと考えられるようになりました。ここからわかるのは、「必要」 とか「必需」というのは、相対的だということです。生活を送るために 何が絶対に必要なのか、ということに対する人々の考え方は変化するの マす。 じゅよう せく

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