軸 図1のように, 発泡ポリスチレンのカップの中に, 70gの水を入 図1 電源装置
。 れ, 室温と同じになるまで放置しておいた。 次に, スイッチを閉じて, 家有 スイッチ
電熱線Pに2.0Vの電圧を加え, 水をときどきかき混ぜながら, 電流
を 5分間流し, 電流の大きさと水温を測定した。電熱線Pに加える電
圧を4.0V, 6.0Vに変え, 同じように実験をした。その後, 電熱線P 温
| 電放 で
を電熱線Qにとりかえて, 同様の実験を行った。表は, 実験の結果を 計 ニ 6
まとめたものである。これについて, あとの間いに答えなさい。 上-、 発泡ポリス ュ
チレンのカップ 時流計
電| 電圧(Y) | 20 | 40 | 69 電圧(YV) | 20 | 40| so 電熱線Q
電流[A〕 | 025 | 050 | 075
上昇温度(てC]| 05 | 20 | 45
の発際を行うために, カップの中に水を入れたとにころ 水温が窪温に比べてかなり低かった。この場合
湯が二湯を同じになるまで放置しでおかなけれは, 電府弥の発熱による上明度を正確に測定できない。
| その理由を簡単に書きなさい。 ,
[ 、 了 1
2) 電熱線Pの抵抗は何Qか。 9
[ ぐ @ 電源装置| 。ト
のように. 電熱線Pと電熱線Qをつなぎ, それぞれの
レンのカップの中に, 水を70g入れ, 室温と同
しでおいた。次に, スイッチを閉じて, 水 | |
混ぜなをがら, 5 分間電流を流した。このとき,
示していた。スイッチを閉じてから5分後 1
られるか。 電熱線P
何じと背
] リ し、0 UN
さい ⑯導体 ⑯熱 ⑰豆電球 ⑥電圧計 オーム ⑩大きい
電流[A] 0.50 | 100 | 1.50 電熱線P
下温度(C| 10/| 40 | 9o | 発理ポリスチレンの板
で沙朱
の藻漢机
鱗イ192涼
は