学年

教科

質問の種類

地理 中学生

(6)②のカはどのように求めればわかるのか教えていただきたいです。

ⅣⅤ 穀物生産量 (千t) うち小麦 (千t) 2211億 千 P 2 5604 0.3億 Q = 0.7億 17598 3 R 70379 3 406052 こくもつ (6)IV は,地図中のA~Dの国の穀物生産量, 小麦生産量, 国内総生産, 1人あたり国内総生産, 総発電量と発電割 合です。 これについて次の問いに答えなさい。 121223 292394 Aフランズ B.オーストラリア …アメリカ 879.6億ドル ロブラジル (2013年) 原油 85.1% その他 14.9 (世界国勢図会) 発電 ※1 国内総生産 1人あたり 国内総生産 総発電量 (百万ドル) (ドル) ( 億kw) 発電割合 上位1位・2位 (%) 1847796 8755 6014 水力 64.7 火力 24.0 ブラジル① 1380208 547642 2610 火力 84.3 新エネルギー9.62 オースト 2715518 40319 3 58193 原子力71.0 水力12.1 フランス A ・3.3億 S 421549 U 52258 ( 21433226 65134 44554 火力 65.4 原子力 18.9 オ…人口は国内生産額をドルにし1人あたりでわる:2018年,他は2019年,※2:風力・太陽光・地熱発電。(世界国勢図会) ①Dの国にあてはまるものを,Ⅳ中のPSから1つ選びなさい。 ② IVについて述べた文として適当なものを, ア~カからすべて選びなさい。 1 穀物生産量にしめる小麦の割合は, S国が最も高く、、 P国が最も低い。 穀物生産量が多い国ほど, 国内総生産額も多くなっている。 657 国内総生産額が少ない国ほど, 1人あたり国内総生産額も少なくなっている。 エ 国内総生産額が最も多い国は, 穀物生産量, 1人あたり国内総生産額, 総発電量も最も多い。 人口が最も多いのはS国で, つい国, R 国, Q国の順である。 カ R国の原子力発電量は, S国の原子力発電量の2分の1以下である。

解決済み 回答数: 1
地理 中学生

このような時間にすみません。もう全然分からなく頭を抱えている状態です。明日提出です。わかる方教えてください

十 <EUの課題とは?> 【思考力】 1、GDP(国内総生産)から分かる問題→ 2、EU内でも貴金が国によって大きく違う。 そこから生じる問題を予想しよう→ 3、EU内で共通の経済政策をしなければならない→国独自の経済政策を行うことが難しい。 4、EU内で破綻しそうな国が出た場合→経済力のある国ほど多額の支援をしなければならない。 5、EU域外からの難民や労働者の流入増加から生じる問題を予想しよう→ <環境に合わせたEUの農業>教科書P75 資料集 66 ●右図のD~3の地域で行われる農業を答えなさい。 の ;冷涼で栄養が少ない土地なので、畑作 には適さない。乳牛を飼育して乳製品を生産する。 (2 :畑作(小麦、じゃやがいも、 ライ麦) +牧畜(牛、豚)+家畜のえさの栽培。生産性が高い 降水量の特徴=_ :夏の高温と乾燥に強い作物 を栽培。(オリーブ、ぶどう、 かんきつ類)冬は小麦。 ●園芸農業: の生産がさかん。 ●右図のX~Zはある作物の栽培限界である。 の都市近郊で切り花など X: Y: Z: 主要農産品輪出国の農産品輪出額シェア(2015年) EUで農業のさかんな国はどこだろう? 食料自給率 100%以上=輸出にまわせる ヨーロッパのおもな国の食料自給率 全割 (側ドル) 1402 861 794 730 712 648 調位 国名 シェア 米国 オランダ ドイツ ブラジル 中国 フランス カナダ スペイン イタリア ベルギー 日本 その他 全世界 102% 62% 5.7% 53% 52% 47% 34% 34% 30% 29% 04% 495% 1000% 1 2 3 (単位:%) 4 EUの衛 生基準は 非常に厳 牛乳 5 6 いも類野菜類果実類 肉類 乳製品 うち小麦 7 8 474 469 69 イギリス イタリア オランダ スペイン 86 82 75 38 5 81 417 407 69 66 45 141 106 79 68 10 27 221 284 22 176 224 しい! 16 46 61 75 72 60 183 135 125 76 6840 25 114 123 13814 ドイツ 113 152 117 40 フランス| 189 190 116 73 57 98 123 10○穀物生産がさかんな国: ○輸出用作物の生産がさかんな国: アメリカ 127 170 96 90 74 116 日本 29 16 73 79 38 52 59 (2019年度「食料応給表) (日本は2019年、その他は2013年) ※「共通農業政策」の補助金を使って、農家は農業のIT化を進めている。

解決済み 回答数: 1