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理科 中学生

(2)教えて欲しいです デンプンが全て分解されると色が変化しないのはわかりました。けれどなぜ分解されたのかが分かりません。

2 土の中にいる菌類や細菌類のはたらきを調べるために,雑 木林から土を採ってきて、 次の実験を行った。 これについて, あとの問いに答えなさい。 [実験] ① 土から小動物を取り除き, 水を加えてよくかき混ぜた 後, ろ過した。7月1日 ゴム管 ピンチコック -ガラス管 ポリエチレン の袋 ②ろ液にデンプンのりを加えて,ポリエチレンの袋に入ろ液にデンプンのりを れた。 袋の中の液の一部を試験管に取り, ヨウ素液を加 えたら,液の色は青紫色に変化した。 加えた液 ③ 右の図のように,ろ液にデンプンのりを加えた液を入れたポリエチレンの袋 を密閉し、温度を30℃に保った部屋の中に2日間置いた。 ④ ピンチコックを開き, 袋の中の気体を石灰水に通したら、 石灰水は白くにご った。 ⑤ 次に、袋の中の液を試験管に取り, ヨウ素液を加えたが,液の色に変化は見 られなかった。 (1)実験④で、石灰水が白くにごったのはなぜか。 その理由を下の文にあわせて答 えなさい。 ° 土の中にいた菌類や細菌類が( )を行ったために( )が発生したから。 (2)実験⑤で,液の色が変化しなかったのはなぜか。 (3)雑木林において,この実験で用いたデンプンのりに相当するものには,どのよ うなものがあるか。

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理科 中学生

⑵が115倍になる解説をお願いします

< 11:26 ア W1 = W2,W1= Wa エ W1=W3, W1 >W2 Wa, Wi < W2 イ Wi=W2,Wi>Wa オ Wi=W3, W1 <W2 ウW1=W2,W1 <Wa W2=W3, W1>W2 9/11 -( 7 )— M4(635-31) 5 2012年5月21日には金環日食 (金環食) が,また, 同じ年の6月6日には金星の太陽面通過 (日 面通過) が日本で観察された。 日食は,地球から見て太陽の前を月が通過することによって起こる 現象である。 特に、 金環日食では, 地球, 月, 太陽が一直線に並び、 月が太陽の中央部をおおって, 太陽の光が月の周囲に環状に見える。 また, 金星の太陽面通過では,地球から見て、 金星が太陽の 前を通過するため, 太陽面に小さな黒い点として金星が観察される。 2012年に日本のある地点で, 金環日食と金星の太陽面通過を観察するため、 次の [観察1] と [観察2] を行った。 [観察1] ①5月21日の日食が始まる前に、 天体望遠鏡を準備し、 図1のように, 太陽投影板 としゃ光板を天体望遠鏡に取りつけ, ファインダーにふたをした。 ② 太陽投影板に, 直径10cmの円をかいた記録用紙を固定した。 ③ 天体望遠鏡の向きを太陽に合わせ, 太陽投影板に太陽の像を投影した。 ④ 記録用紙にかいた円に太陽の像が一致するように太陽投影板の位置を調整した。 (5) 日食が始まったところで、 ③ ④と同じことを行ってから、記録用紙に日食のよ うすをスケッチした。 ⑥ 日食が終わるまで, ⑤と同じことを繰り返した。 [観察2] 同じ年の6月6日に [観察1] 図 1 と同じことを行い, 太陽の前を ふた “ファインダー 通過する金星のかげを記録用紙 にスケッチした。 望遠鏡の 向き 鏡筒 ピントを合わせる ねじ 接眼レンズ しゃ光板 太陽投影板 記録用紙に かいた円 [観察1] ③ で, 最初に天体望遠鏡の 向きを太陽に合わせたとき、 太陽投影板の記 録用紙にうつった太陽の像は、 図2のSのよう に記録用紙にかいた円に比べて大きかった。 また、図3は, [観察1] で金環日食が観察できたときのスケッチであり、記録用紙にうつった 月のかげの直径dは太陽の像の直径dzの0.94倍であった。 記録用紙 ただし、月の直径は地球の直径の0.27倍とし、 金環日食が起こったときの観察地点から太陽まで の距離は、観察地点から月までの距離の400倍とする。 また, 金星の公転周期は0.62年とする。 図 2 O 図3 ・記録用紙 記録用紙に かいた円 -( 8 )- di dz edu.chunichi.co.jp ■記録用紙 太陽の像 月のかげ ◆M4 (635-32) c

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理科 中学生

この3)の問題の意味とどうして答えがウになるのか教えて欲しいです!!

第一問 次の1~4の問いに答えなさい。 水そうに池の水を入れ、 図1のようにして, メダカを水草などといっしょに入れて飼育しました。 水そうを窓 1 の近くの明るいところに置いておくと, とくにえさを与えなくてもそのままで飼育できました。観察の結果を 次のように記録しました。 あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 〔観察記録〕 ・水そう内の水をとって顕微鏡で観察すると, 図2の生物あいなどが見られた。 生物あ は水そうの中を動きまわっており, その消化 管に相当する部分は緑色をしていた。生物 は全体が緑色をしていた。 また, メダカが, 生物あを食べていた。 ・よく晴れた日の昼間には、水草の葉に小さな泡がついていた。 • ・長期間飼育しても、 メダカのふんや水草の枯れた葉は、 増え続けることがなかった。 図1 ANISEX QUA 図2 ( 倍率は異なる) メダカ 図3は,水そう内で, 水草以外の食う食われるの関係にある生物の数量関係を, ピラミッ図3 ドの形で模式的に表したもので,図中のAはメダカに食べられる生物のグループを, BはA に食べられる生物のグループを表しています。 (1) 観察記録から,図2の生物あいは,それぞれ図3のA,Bのどちらにあてはまります か。 記号で答えなさい。 ☆★☆★☆ LA 1 (2) 図3で表されるような食う食われるの関係による生物どうしのつながりのことを何というか、書きなさい。 *食物連+ ☆★☆ 日 A (3) 下線部のように, メダカのふんや水草の枯れた葉が増え続けなかったのは,水そうの内の菌類・細菌類が,有 機物を無機物に変えているからです。このようなはたらきをする生物のことを, 生物のつながりの中では何と いうか。 次のア~ウから1つ選び,記号で答えなさい。 ア 消費者 イ 生産者 ウ 分解者 0cm B ☆☆☆☆

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理科 中学生

大門2のところ全部回答と解説お願いします! とこうと思ったんですが、実験の操作からよく分からなくて…

演習問題 ※すべてノートに解くこと 1. 右の図は、土の中の生物における, 食べる・食べられるのつながりを示し たもので, 矢印の向きは, 食べられる ものから食べるものに向いている。 次 の問いに答えなさい。 (1) ある地域に生息する生物は,その地域の環境やその地域に生息する他の生物と関連し合って生 活している。 このような生物と環境, 及び生物どうしの関係を一つのまとまりとして見たもの を何というか。 落ち葉 枯れ枝 → ( (2) 自然界における生物の間には, 食べる・食べられるという関係のつながりがある。 ①このつな がりを何というか。 また, ①は一つの生態系の中で見ると複雑にからみ合っている。 ②この複 雑にからみ合うつながりを何というか。 1 ( ) 2 ( 上ずみ液 林の土 (3) ミミズとムカデが存在する生態系があり、 それらの数量的なつり合いが保たれている状態にお いて, 一般的に数量が多いのはミミズとムカデのどちらか。 ( (4) 次の文の ( )に当てはまる言葉を, それぞれ記号で答えなさい。 ミミズとムカデは, 生産者がつくった有機物を直接, あるいは間接的に取り入れるので, ① (ア消費者 分解者)である。 ただし, ミミズは特に, 生物の遺骸や排出物などに含 まれる② (ア有機物を無機物に ので③ (ア消費者 イ 分解者) ともよばれる。 3①( ) 2 ( ムカデ 分解する過程に関わる生物である 無機物を有機物に) ビーカーA 2. 土の中の微生物のはたらきを調べるため,次 の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 【実験】 林の中の落ち葉の下にある土100gを ビーカーに入れ, 水 100mL を加えてよくかき混 ぜた。 それをしばらく放置したあと, 上ずみ液 をビーカーA, Bに等しい量ずつ分けて入れ, Aの液はそのまま室温に保ち, ⑦Bの液は沸騰させたあと冷まして室温にした。 A, Bそれぞ ビーカーB デンプン溶液を 加える。 沸騰 させて 冷ます。 ) Ja デンプン 溶液を 加える。 ) 12 日間 放置する。 ) 2日間 「放置する。 れの液にうすいデンプン溶液を 20ml ずつ加えてよく混ぜ、 どちらのビーカーもふたを (ラ ップで密閉) した。 室温で2日間放置したあと, ビーカー A,Bの液をそれぞれ少量ずつ試験 (1) 文中の下線部の操作を行ったのはなぜか。 土という語を用いて書きなさい。 管にとり、ヨウ素液を加えたところ, ビーカー ( ① ) の液だけが青紫色に変化した。 ( (2) 文中の下線部①の操作を行ったのはなぜか。 空気中という語を用いて書きなさい。 (3) 文中の(①)には,A,Bのどちらがあてはまるか。 (4) (3) で答えなかった方のビーカーの液でヨウ素液の反応がなかったのはなぜか。 土という語を 用いて書きなさい。 3. 図1は, 自然界で生活している植物, 草食動物、肉食動物の 食べる食べられるの関係のつながりを示したものである。 図 2は、地域における植物, 草食動物、肉食動物の数量的な関 係を模式的に示したものである。 植物, 草食動物, 肉食動物の 順に数量は少なくなり、この状態でつり合いが保たれている。 図3は、地域Yにおいて、 何らかの原因によって肉食 動物が一時的に増加した後、再びもとのつり合いのとれ た状態にもどるまでの変化の様子を示したものである。 正しい変化の様子になるように, 図4の⑦ ~エを図3の A~Dに入れなさい。 ただし, 数量の増減は図形の面積 の大小で表している。 また, 図の線は、図2で示 した数量のつり合いのとれた状態を表している A ( )B( ( (5) 微生物の例としてカビや大腸菌があげられる。 カビと大腸菌について述べたものとして適切な ものを、次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア カビと大腸菌は, ともに細菌類に含まれる。 イカビは細菌類, 大腸菌は菌類に含まれる。 ウカビは菌類, 大腸菌は細菌類に含まれる。 エ カビと大腸菌は, ともに菌類に含まれる。 図3 図4 )C( 図 1 ( 植物 草食動物 の向きは、食べられるものから 食べるものに向いている。 図2 ) ① ✪ ) ) D ( ) →(A)→(B)→ (C)→(D)→ ・・・ 肉食動物 ・草食動物 ・・・植 物

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