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理科 中学生

細胞分裂と分裂と体細胞分裂と、減数分裂と、無性生殖と、有性生殖の単語の関係を図にして。 とチャッピーに頼んでこの図になったんですけど、合ってますか?

親 (1匹) 生殖の方法 (生き物が子をふやす方法) 有性生殖 無性生殖 親とまったく同じ遺伝情報を もつ子ができる 親の遺伝情報が組み合わさって、 子の遺伝情報が決まる 無性生殖の1つの方法 : 分裂 精子 (生殖細胞) 減数分裂によってつくられる 卵 (生殖細胞) 減数分裂によってつくられる 例) アメーバ、ゾウリムシ、 細菌など 子 (2匹) 細胞がふえるしくみ : 細胞分裂 受精 受精卵 (新しい個体のもとになる細胞) 例) ヒト 動物 植物など (多くの生物) 生き物の体の中では、すべての細胞が「細胞分裂」 によって 体細胞分裂 体をつくる細胞がふえるときの分裂 ・1つの細胞が2つに分かれる ・染色体の数は変わらない (2n2n) ・いつでも、体のどの細胞でも行われる 例) 皮ふの細胞がふえる、けがのあとに治るなど 減数分裂 生殖細胞 (精子・卵) がつくられるときの分裂 ・1つの細胞が2回の分裂をして4つになる ・染色体の数が半分になる (2n n) ・生殖細胞をつくるときだけ行われる 例) 精子のもとになる細胞、 卵のもとになる細胞、 など まとめ 全体の関係(ながれ) 生殖の方法 生殖の方法: 生き物が子をふやす方法の大分類 無性生殖 無性生殖 -: 親と同じ子をつくる生殖 具体例でのつながり 有性生殖 アメーバの場合 (無性生殖: 分裂 ) 親アメーバ (1匹) 分裂 子アメーバ (体の中では (2匹) 体細胞分裂が起こる) 有性生殖:親の遺伝情報が組み合わさる生殖 精子 卵 ヒトの場合 (有性生殖) (生殖細胞) (生殖細胞) 分裂 分裂 : 無性生殖の1つの方法 (アメーバなど) 精子のもとになる (アメーバなど) 細胞 減数分裂 卵のもとになる 細胞 減数分裂 細胞分裂 -: 細胞がふえるしくみの総称 体細胞分裂体の細胞がふえるときの分裂 減数分裂 細胞分裂 ● 減数分裂 - 生殖細胞をつくるときの分裂 受精 受精卵 体細胞分裂 (体の細胞がふえる) 体細胞分裂で体がふえる ★ ポイント: 生き物が子をふやす方法 (生殖の方法) と、 細胞がふえるしくみ (細胞分裂) は、 レベルのちがう話をしているよ! アメーバの 「分裂 (生殖方法)」 の中では、 「体細胞分裂 (細胞のしくみ) 」 が行われているんだね。

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理科 中学生

(2)③これではダメですか?

ウ シイタケ ある菌類にあてはまるものをすべて選び、 エ 大腸菌 オ アオカビ にも理由がある。 それは何か、簡単に書きなさい。 表から, 土中の微生物はどのようなはたらきをしたことが分かるか。 簡単に書きなさい。 ・トボトルを密閉したのは、ペットボトル内の気体の出入りがないようにす (2) として重要なはたらきをもつワラジムシやヨコエビなどの土壌動物 (土の中で生 ある島に, 外来生物である図4のような陸生ヒモムシの一種が侵入し, 分解者 図 4 きている小動物) を食べるようになり, 土壌動物がほぼ全滅あるいは激減した。 ① ワラジムシが分解者とよばれるのに対して, 陸 生ヒモムシは何とよばれるか。 その名称を書きな さい。 図5は, 食物連鎖に関わる有機物の流れの一部 を矢印で模式的に示したものである。 陸生ヒモム シの影響で弱まると予想される有機物の流れのう ち, 土壌動物がもつ分解者としてのはたらきが関 係しているものを、図5のア~カの中からすべて 選び, 記号で答えなさい。 図5 図6のPは,食物連鎖のつながりがある土壌動物, 肉食性昆虫、鳥について, 数量的なつり合いがと れた状態を模式的に示したもので,陸生ヒモムシ の侵入後, Qのように土壌動物が激減した。 土壌 動物の減少が鳥と肉食性昆虫の数量に与える影響 を,食物連鎖のつながりをもとに簡単に書きなさい。 1 cm 肉食性昆虫 植物 イ ア ウ 死がい 落ち葉, 土壌動物 腐葉土 H カ オ 陸生ヒモムシ 図6 P ← 鳥 鳥 肉食性昆虫 肉食性昆虫 土壌 土壌 動物 動物 生物の数量 減少した数量

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理科 中学生

中3 理科の質問です。 写真の問題について、私は答えがウだと思ったのですが、模範解答がイでした。 入試の過去問で解説がついていないので、何故そうなるのか理解できません。 何故答えがイなのか教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

次の各問いに答えなさい。 (1) DNAの正式名称を答えなさい。 い。 デオキシリボ核酸 次の文を読み、空欄⑥に当てはまるものを、あとのア~エから1つ選び、記号で答えなさ 肺炎という病気を引き起こす肺炎菌には、 病原性のS型菌と非病原性のR型菌がある。 死 んだS型菌をすりつぶした抽出液と生きたR型菌を混ぜてネズミに注射すると、ネズミは肺 炎を起こして死に、 その体内からは生きたS型菌が検出されることがある。 これは、死んだ S型菌に含まれる何らかの物質が、生きたR型菌に移り、 R型菌をS型菌に変化させるため であり、このような外部からの物質によって形質が変化する現象を、 形質転換という。 この 形質転換を引き起こす物質がS型菌のタンパク質かDNAのいずれかであり、 それが遺伝子 の本体であると考えられ、 次の実験が行われた。 [実験] た。 1 死んだS型菌の抽出液にタンパク質分解酵素を加えて、 S型菌のタンパク質を分解さ せこの液に生きたR型菌を加えた。 2 死んだS型菌の抽出液にDNA分解酵素を加えて、 S型菌のDNAを分解させ、この 液に生きたR型菌を加えた。 結果は、(⑥)。このことから、 遺伝子の本体はDNAであると考えられるようになっ ア. 実験1でも実験2でも形質転換が起こった イ. 実験1では形質転換が起こり、実験2では形質転換が起こらなかった ウ 実験2では形質転換が起こり、 実験1では形質転換が起こらなかった エ. 実験1でも実験2でも形質転換が起こらなかった

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理科 中学生

答えをなくしたので解いてくれませんか?

3学期最初の、理科第2分野の授業などの宿題とします ●大量絶滅 理科第2分野 復習 17 地球の歴史 ある 「種」 の生物がすべていなくなることを ( ※ 3年 組 番 氏名 ●地球の誕生と最初の生命 今から( )年前、 太陽系が誕生し、 地球も誕生した。 海の中で化学変化がおきて生物の材料になる物質ができ、たぶん今から40億年前ごろ 最初の生物が誕生した。 最初の生物は、細菌のような簡単なしくみの単細胞生物だったと考えられている。 (細菌は、染色体が にまとまっておらず、細胞の中をバラバラに漂ってい ●植物の進化 現在生きている植物の特徴は次のようになっている。 (ソウ類) 根茎・葉 コケ植物 区別なし シダ植物 種子植物 (前葉体) | (本体) 区別あり 仲間の増やし方 | 胞子 種子 受精のしかた 精子が泳ぐ 生活場所 1 水中 湿った陸上 精細胞が花粉で運ばれる 陸上 今から27億年前ごろ、 光合成をする生物が水中にあらわれた。 ( )類である。 古生代が始まってしばらくたったころ、( ) 植物があらわれたと考えられる。 このころのコケ植物の化石は見つかっていないが、 コケ植物の胞子らしき化石が見つかっている。 古生代の中ごろ、( 植物があらわれた。 シダ植物は、 古生代の後半に栄え、 大森林をつくった。 古生代の終わりごろ、 種子植物の ( 中生代の終わりごろ、 種子植物の ( コケ植物は ( ) 植物があらわれ、 中生代に栄えた。 類から、 シダ植物は ( ) 植物があらわれ、 新生代に栄えた。 ) 植物から、裸子植物は ( 植物から、 被子植物は ( 古生代 ) 植物から分かれたと考えられる。 中生代 新生代 (ソウ類) + コケ植物 シダ植物 裸子植物 * 被子植物 新しいものが現れると、古いものは取って代わって栄えるようになった ※ 中生代はハチュウ類が栄え、恐竜」と呼ばれる大型ハチュウ類がいた時代である。 草食の恐竜は、 おもに裸子植物を食べていたと考えられる。 専門的には、ハチュウ類を骨の形で分類したときのあるグループを「竜」とよぶ。小型の恐竜も いるし、大型だが恐竜ではないものもいる。 )という。 「地球上からいなくなる」の意味で使うことも、「ある地域からいなくなる」の意味で使うことも あるが、ここでは前者。 生物分類の最小単位が「種」 (読み方は「しゅ」)。 分類単位は、大きいほうから順に 「界門・日・ 科・属種(かいもんこうもくかぞくしゅ)」 で、例えばヒトは「動物界 セキツイ動物門 ホニュウ れいちょう 長 ヒト科ヒト属ヒト」 である。 サルの仲間 いくつもの種の生物がいっせいに絶滅することを「大量絶滅」 という。 地球の歴史上、 何度か大量絶滅があったことがわかっている。 急激な気候変動などの大きな変化があったとき、 大量絶滅が発生する。 いままでの大量絶滅では、何かが生き残り、生き残ったものの中から次の時代に栄える ものがあらわれた。 生き残るものは、 前の時代に栄えていたものとは限らない。 前の時代とは違うものが栄えるようになると、そこが時代の区切りとなる。 前の時代には重要ではなかった形質が、 新しい時代に重要になることもある。 中生代は温暖な時代で、変温動物のハチュウ類が栄えていた。 中生代末に急速に冷化し、ハチュウ類 の多くの種が絶滅した。 恒温動物のホニュウ類は多くが生き残り、新生代に栄えるようになった。 温暖な中生代にはあまり重要ではなかった 「体温を一定に保つ」という形質が、生き残るために役に 立ち、 次の時代に栄えるきっかけとなったのである。 ※ 恒温動物は、 体温を上げるために筋肉を震わせて熱をつくる。 このためにエネルギーを使う。 つまり、生きているだけでおなかがすく。 変温動物は、生きているだけならほとんどおなかがすかない らしい。(ちょっとうらやましい) 中生代末の寒冷化は、 いん石が落下し、 舞い上がった砂埃や山火事の煙が太陽の光を遮っておきた とする説が有力 多様な形質の個体や、多様な形質の生物種がいることで、「なにかが生き残る」 可能性 が高まる。

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理科 中学生

(2)教えて欲しいです デンプンが全て分解されると色が変化しないのはわかりました。けれどなぜ分解されたのかが分かりません。

2 土の中にいる菌類や細菌類のはたらきを調べるために,雑 木林から土を採ってきて、 次の実験を行った。 これについて, あとの問いに答えなさい。 [実験] ① 土から小動物を取り除き, 水を加えてよくかき混ぜた 後, ろ過した。7月1日 ゴム管 ピンチコック -ガラス管 ポリエチレン の袋 ②ろ液にデンプンのりを加えて,ポリエチレンの袋に入ろ液にデンプンのりを れた。 袋の中の液の一部を試験管に取り, ヨウ素液を加 えたら,液の色は青紫色に変化した。 加えた液 ③ 右の図のように,ろ液にデンプンのりを加えた液を入れたポリエチレンの袋 を密閉し、温度を30℃に保った部屋の中に2日間置いた。 ④ ピンチコックを開き, 袋の中の気体を石灰水に通したら、 石灰水は白くにご った。 ⑤ 次に、袋の中の液を試験管に取り, ヨウ素液を加えたが,液の色に変化は見 られなかった。 (1)実験④で、石灰水が白くにごったのはなぜか。 その理由を下の文にあわせて答 えなさい。 ° 土の中にいた菌類や細菌類が( )を行ったために( )が発生したから。 (2)実験⑤で,液の色が変化しなかったのはなぜか。 (3)雑木林において,この実験で用いたデンプンのりに相当するものには,どのよ うなものがあるか。

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