叙 鋼040gをステンレス皿 0.7
全体にうすく広げ, 加熱した。創^
an』
それを十分に冷やしてから質 轟04
量をはかり. よくかき混ぜて 是03
また加熱するという操作をく Di
り返した。図は。 そのときの 0D12345867
測定結果を表したものである。 加半6計
(1) この実験で, 加熱と質量の測定を何度もくり返し
て行ったのはなぜか。
(2) この実験で起こった化学変化を表す化学反応式を
書け。
(3) 鋼040gと結びつく酸素の質量は最大何gか。
(4) 鋼100gからできる酸化鋼は最大何gか。
(5) 加熱回目までの物質の質量は, 046gであった。
2回目までに反応した鋼は何gか。