(4) 右の図のような, 1辺が5cmの正方形 ABCD がある。 点Pは辺BC上を点Bから点
Cまで動く点で, 2点 B C と異なる点である。 点Qは点Pを通り, 線分BC に垂直な直
線と線分BD との交点である。 また点A と点 Q を結ぶ線分BP の長さを πcm とする
ときの変化にともなって変わる次の①~④の数量 yのうち,yがxに比例するものは
どれか。1つ選んで, その番号を書け。また, そのときのyをxの式で表せ。
① △BPQ の面積を ycm² とする
③ △ABQの面積をycm² とする
[Cope
2 △AQD の面積をycm² とする
409
(4
線分PCの長さをycm とする
A -5cm.
5cm
Q
D
Bcm P C
(香川改)
JC10